群馬銀行(8334)・目標計画終了・一部目標達成、一部未達
2019年中期経営計画『Innovation 新次元』~価値実現へ向けて~
FY2019に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
11記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
親会社株主帰属当期純利益・ROE・OHRによる経営目標管理7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022計画終了・一部目標達成、一部未達有価証券報告書
「2019年度からスタートした中期経営計画「Innovation 新次元 ~価値実現へ向けて~」が2021年度に終了し、2022年4月から2025年3月までの3年間を計画期間とする中期経営計画「Innovation for“Purpose”」をスタートさせました。」
2019年中期経営計画は終了した。親会社株主利益、非金利業務利益、RORA、OHR、総自己資本比率などは目標を達成した一方、ROEや一部主要計数は未達だった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「重要な変更及び新たに定めた事項はありません。」
2019年中期経営計画などの経営方針・経営戦略および経営上の目標について、重要な変更や新規事項はないと引き続き開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「重要な変更及び新たに定めた事項はありません。」
2019年中期経営計画などの経営方針・経営戦略および経営上の目標について、重要な変更や新規事項はないと開示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「重要な変更及び新たに定めた事項はありません。」
2019年中期経営計画などの経営方針・経営戦略および経営上の目標について、重要な変更や新規事項はないと開示している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度末の総自己資本比率は、その他有価証券評価差額金の増加を主因とする総自己資本の増加等から前連結会計年度末比0.79%上昇し12.74%となり、中期経営計画の計数目標を上回る水準で推移しております。」
2022年3月期目標に対し、総自己資本比率は12.74%で達成した一方、親会社株主に帰属する当期純利益135億円、非金利業務利益191億円、RORA0.30%、ROE2.6%など未達の指標もあった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「重要な変更及び新たに定めた事項はありません。」
2019年中期経営計画などの経営方針・経営戦略および経営上の目標について、重要な変更や新規事項はないと引き続き開示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「重要な変更及び新たに定めた事項はありません。」
2019年中期経営計画などの経営方針・経営戦略および経営上の目標について、重要な変更や新規事項はないと開示している。 - FY2020前進有価証券報告書
「非金利業務利益は、法人役務が順調に推移したことや銀証連携の強化が奏功し、前連結会計年度比プラスとなりました。」
2019年中期経営計画の初年度実績として、非金利業務利益171億60百万円、親会社株主に帰属する当期純利益222億80百万円、RORA0.53%、OHR66.3%、総自己資本比率11.95%、ROE4.4%を開示した。2022年3月期目標に対し、非金利業務利益・純利益・OHR・自己資本比率・ROEは未達、RORAは目標水準を上回った。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「重要な変更及び新たに定めた事項はありません。」
経営方針・経営戦略等および経営上の目標について、2019年中期経営計画に関する重要な変更や新規事項はないと開示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「重要な変更及び新たに定めた事項はありません。」
経営方針・経営戦略等および経営上の目標について、2019年中期経営計画に関する重要な変更や新規事項はないと開示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当行は、2019年4月から2022年3月までの3年間を計画期間とする「2019年中期経営計画 『Innovation 新次元』~価値実現へ向けて~」をスタートさせました。」
2022年3月期の目標として、親会社株主に帰属する当期純利益240億円、非金利業務利益200億円、RORA0.5%以上、OHR65%程度、総自己資本比率12%台、長期目標ROE5%以上を設定した。基本方針は「3つの改革による経営プラットフォームの転換」と「ビジネスモデルの進化による高度な価値実現」。