Komori
千葉銀行(8331)・目標再定義

金融機能の深化と新たな地域金融モデルによるカスタマーエクスペリエンス向上

FY2020に初出。12回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。

12記載
7年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2021-Q3前進FY2021 – FY2022再定義FY2023前進FY2024 – 2026-03-252020: 320202021: 220212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
金融機能深化と新地域金融モデルによる顧客体験向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「3つの基本方針である「最高の顧客体験の創造」「既存事業の質の向上」「新たな価値の提供」、及び、これらを支える5つの価値創出の基盤である「DX」「GX」「WX」「アライアンス」「グループ・ガバナンス」を引き続き掲げ、それぞれの取組みを強化することにより、お客さまや地域とともに未来への歩みを進めてまいります。」

    第16次中期経営計画では、第15次計画の3つの基本方針を引き継ぎつつ、価値創出の基盤に「WX」を加え、DX・GX・WX・アライアンス・グループガバナンスを軸に再整理した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当行グループはこのような社会的使命をしっかりと果たしていくため、第15次中期経営計画「エンゲージメントバンクグループ ~フェーズ1~」で掲げる3つの基本方針「最高の顧客体験の創造」「既存事業の質の向上」「新たな価値の提供」に加え、それを支える5つの価値創出の基盤「DX」「GX」「アライアンス」「人的資本」「グループ・ガバナンス」への取組みを一層強化しています。」

    第15次中期経営計画を顧客体験、既存事業、新規価値の3方針と、DX・GX・アライアンス・人的資本・グループガバナンスの5基盤による実行段階として具体化した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「パーパス・ビジョンを踏まえ、2023年4月から2026年3月までの3年間を計画期間とする第15次中期経営計画「エンゲージメントバンクグループ ~フェーズ1~」を策定しています。中期経営計画では、「お客さま中心のビジネスモデルの進化」を取組指針とし、3つの基本方針として「最高の顧客体験の創造」「既存事業の質の向上」「新たな価値の提供」を掲げています。また、それを支える「価値創出の基盤」として「DX」「GX」「アライアンス」「人的資本」「グループ・ガバナンス」の5つを設定したうえで、それぞれの取組みを強化しました。」

    第15次中期経営計画について、3つの基本方針と5つの価値創出基盤に基づく施策の実行段階を年次報告で具体化した。
  4. FY2023再定義有価証券報告書

    「本中期経営計画では「お客さま中心のビジネスモデルの進化」を取組指針に掲げ、商品やサービス提供における視点を変え、最高の顧客体験を創り上げていくことで、お客さまとのさらなるエンゲージメント向上を実現します。」

    第14次中期経営計画のカスタマーエクスペリエンス向上から、第15次中期経営計画の顧客体験・エンゲージメント向上へ表現と計画を切り替えた。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「当行は、2020年4月から2023年3月までの3年間を計画期間とする第14次中期経営計画「NEXT STEP 2023 ~未来へ、つながる・超える~」において、ビジョンとして掲げる「金融機能の深化と地域金融の新たなモデル構築による、『カスタマー・エクスペリエンス』の向上」の実現に向け、4つの基本方針に基づき、各種施策に積極的に取り組みました。」

    第14次中期経営計画について、4つの基本方針と12の重要戦略に基づく施策を実行し、DX、新事業、提携、サステナビリティ、人材育成へ展開した。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「当期よりスタートした第14次中期経営計画「NEXT STEP 2023 ~未来へ、つながる・超える~」のビジョンとして掲げる「金融機能の深化と地域金融の新たなモデル構築による、『カスタマー・エクスペリエンス』の向上」の実現に向け、4つの基本方針に基づき、各種施策に積極的に取り組みました。」

    第14次中期経営計画について、4つの基本方針・12の重要戦略に基づく施策の実行段階へ進み、DX、提携、地方創生、サステナビリティなどの具体的取組みを記載した。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当年度にスタートした第14次中期経営計画「NEXT STEP 2023 ~未来へ、つながる・超える~」」

    第14次中期経営計画の開始を、建物の減価償却方法変更の背景として引き続き記載している。計画内容の変更は記載していない。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当年度にスタートした第14次中期経営計画「NEXT STEP 2023 ~未来へ、つながる・超える~」」

    第14次中期経営計画を、建物の減価償却方法変更の背景として引き続き記載している。計画内容の変更は記載していない。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当年度にスタートした第14次中期経営計画「NEXT STEP 2023 ~未来へ、つながる・超える~」」

    第14次中期経営計画の開始を会計方針変更の背景として再掲しているが、計画内容の変更は記載していない。
  10. FY2020初出有価証券報告書

    「当行グループが果たすべき使命は、「お客さまや地域社会のパートナーとして最新の金融サービスを提供し、地域経済の持続的な発展に貢献する」ことであるとの認識のもと、「金融機能の深化と地域金融の新たなモデル構築による『カスタマーエクスペリエンス』の向上」をビジョンとして掲げております。」

    第14次中期経営計画において、最新の金融サービス、新たな地域金融モデル、カスタマーエクスペリエンス向上を新たなビジョンとして掲げている。
一緒に動いた変遷

「親会社株主帰属当期純利益・連結ROE・単体OHRを用いた経営目標管理」は、この変遷が動いた12回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1親会社株主帰属当期純利益・連結ROE・単体OHRを用いた経営目標管理7回
  3. 2健全性を維持しながら安定配当と積極的な株主還元を行う方針6回
  4. 3フィンテックを活用した新たな金融ビジネスモデルの構築6回
  5. 4人材育成の一層の充実と外部知見の活用6回
  6. 5信用・市場・流動性等のリスクを統合的に管理する態勢6回
  7. 6地方創生による地域経済・産業の好循環の実現5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
千葉銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-25のM&A・子会社異動で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
金融機能の深化と新たな地域金融モデルによるカスタマーエクスペリエンス向上|千葉銀行(8331)の変遷 | Komori