三井住友トラストグループ(8309)・施策内部監査部人員の減少継続
グループ全体の内部監査機能統括
FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ・グローバル内部統制体制の強化7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026内部監査部人員の減少継続有価証券報告書
「当社は、業務執行に係る部署から独立して内部監査業務を行う部署として取締役会の下に内部監査部(2026年4月1日現在113名)を設置し」
グループ全体の内部監査機能を統括する体制は継続しているが、内部監査部人員は前回の129名から113名となった。 - FY2025内部監査部人員の減少継続有価証券報告書
「当社は、業務執行に係る部署から独立して内部監査業務を行う部署として取締役会の下に内部監査部(2025年4月1日現在129名)を設置し」
グループ全体の内部監査機能を統括する体制は継続しているが、内部監査部人員は前回の138名から129名となった。 - FY2022内部監査部人員の減少有価証券報告書
「2022年4月1日現在の人員は、138名(うち専任者1名、銀行子会社との兼務者137名)となっております。」
グループ全体の内部監査機能を統括する体制は継続しているが、人員は前回記載の154名から138名となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「2020年4月1日現在の人員は、154名(うち専任者1名、銀行子会社との兼務者153名)となっております。」
グループ全体の内部監査機能を統括する内部監査部の人員を154名とし、前回記載の143名から増加した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社は、業務執行に係る部署から独立して内部監査業務を行う部署として取締役会の下に内部監査部を設置しています。平成30年4月1日現在の人員は、143名(うち専任者6名、銀行子会社との兼務者137名)となっております。」
グループ全体の内部監査を統括する内部監査部の人員を143名と記載し、前回の142名から1名増加した。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社は、業務執行に係る部署から独立して内部監査業務を行う部署として内部監査部を設置しています。平成29年4月1日現在の人員は、142名(うち専任者5名、銀行子会社との兼務者137名)となっております。」
グループ全体の内部監査を統括する内部監査部の人員を平成29年4月1日現在142名と記載し、前回記載の136名から増加した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当グループでは当社がグループ全体の内部監査機能を統括し、三井住友信託銀行株式会社及びその他子会社において実施した監査結果・改善状況等を確認するとともに、必要な指示を行う体制としています。」
内部監査部136名、監査役・会計監査人との連携も記載している。