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三井住友トラストグループ(8309)・目標前進

中長期的な顧客基盤・受託資産の規模拡大

FY2016に初出。36回の記載のうち32回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-07-30。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2019-Q2前進FY2020-Q1 – FY2024-Q1前進FY2025-H1 – 2026-07-302016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 42026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。8社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-30前進決算

    「資 産 合 計 2,706,222 52,704 2,653,517」

    信託財産の資産合計は前年度末比527億4百万円増の2,706,222百万円となった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の信託財産額は、前年度末比2兆719億円増加し265兆3,517億円となりました。」

    信託財産額は前年度末比2兆719億円増の265兆3,517億円となり、受託資産規模の拡大が続いた。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「なお、信託財産額は、前年度末比5兆7,529億円増加し269兆326億円となりました。」

    信託財産額は前年度末の263兆2,797億円から269兆326億円へ5兆7,529億円増加し、受託資産規模の拡大が続いた。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の信託財産額は、前年度末比5兆8,129億円増加し263兆2,797億円となりました。」

    信託財産額は前年度末比5兆8,129億円増の263兆2,797億円となり、前年度の減少局面から再び拡大した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「なお、信託財産額は、前年度末比4兆8,932億円増加し262兆3,600億円となりました。」

    信託財産額は前年度末比4兆8,932億円増の262兆3,600億円となり、前四半期までの減少から増加に転じた。
  6. FY2024-Q3信託財産額減少有価証券報告書

    「なお、信託財産額は、前年度末比1兆1,623億円減少し255兆634億円となりました。」

    信託財産額は前年度末の256兆2,257億円から1兆1,623億円減少し、255兆634億円となった。前四半期に続き、受託資産規模の減少が示された。
  7. FY2024-Q2信託財産額減少有価証券報告書

    「なお、信託財産額は、前年度末比270億円減少し256兆1,987億円となりました。」

    信託財産額は前年度末の256兆2,257億円から270億円減少し、256兆1,987億円となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「なお、信託財産額は、前年度末比2兆6,144億円増加し258兆8,401億円となりました。」

    信託財産額は前年度末比2兆6,144億円増の258兆8,401億円となり、受託資産規模の拡大が続いた。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「なお、信託財産額は、前年度末比4兆7,950億円増加し253兆104億円となりました。」

    信託財産額は前年度末の248兆2,154億円から253兆104億円へ4兆7,950億円増加し、受託資産規模の拡大が続いた。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「なお、信託財産額は、前年度末比3兆9,033億円増加し252兆1,187億円となりました。」

    信託財産額は前年度末比3兆9,033億円増の252兆1,187億円となり、受託資産規模の拡大が続いた。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「なお、信託財産額は、前年度末比2兆6,316億円増加し250兆8,471億円となりました。」

    信託財産額は前年度末比2兆6,316億円増の250兆8,471億円となり、受託資産規模の拡大が続いた。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の信託財産額は、前年度末比8兆3,688億円増加し248兆2,154億円となりました。」

    信託財産額は前年度末比8兆3,688億円増の248兆2,154億円となり、受託資産規模の拡大が続いた。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「なお、信託財産額は、前年度末比5兆9,911億円増加し245兆8,377億円となりました。」

    信託財産額は前年度末の239兆8,465億円から245兆8,377億円へ5兆9,911億円増加し、受託資産規模の拡大が続いた。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「なお、信託財産額は、前年度末比4兆5,966億円増加し244兆4,432億円となりました。」

    信託財産額は前年度末比4兆5,966億円増加し、244兆4,432億円となった。受託資産規模の拡大が続いている。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「なお、信託財産額は、前年度末比3兆362億円増加し242兆8,828億円となりました。」

    信託財産額は前年度末の239兆8,465億円から242兆8,828億円へ3兆362億円増加した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「なお、信託財産額は、前年度末比12兆3,887億円増加し236兆8,140億円となりました。」

    信託財産額は前年度末の224兆4,253億円から236兆8,140億円へ12兆3,887億円増加し、受託資産規模の拡大が続いた。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「なお、信託財産額は、前年度末比10兆4,448億円増加し234兆8,702億円となりました。」

    信託財産額は2020年3月末の224兆4,253億円から234兆8,702億円へ、10兆4,448億円増加した。受託資産規模の拡大が続いている。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「なお、信託財産額は、前年度末比4兆3,922億円増加し228兆8,175億円となりました。」

    信託財産額は前年度末の224兆4,253億円から228兆8,175億円へ、4兆3,922億円増加した。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の信託財産額は、前年度末比13兆752億円増加し224兆4,253億円となりました。」

    信託財産額は前年度末の211兆3,500億円から224兆4,253億円へ13兆752億円増加した。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「なお、信託財産額は、前年度末比8兆4,497億円増加し219兆7,998億円となりました。」

    信託財産額は前年度末の211兆3,500億円から219兆7,998億円へ、8兆4,497億円増加した。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「なお、信託財産額は、前年度末比6兆2,785億円増加し217兆6,286億円となりました。」

    信託財産額は前年度末の211兆3,500億円から217兆6,286億円へ6兆2,785億円増加し、受託資産規模の拡大が続いた。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「なお、信託財産額は、前年度末比2兆3,484億円増加し213兆6,984億円となりました。」

    三井住友信託銀行の信託財産額は前年度末の211兆3,500億円から213兆6,984億円へ2兆3,484億円増加した。
  23. FY2019-Q3集計対象変更に伴う指標変更有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結会計期間の信託財産額は210兆4,540億円となりました。」

    JTSBが連結範囲から除外されたため、従来の合算信託財産額ではなく、三井住友信託銀行の信託財産額210兆4,540億円を記載している。従前の合算信託財産額との単純比較はできない。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「なお、合算信託財産額は、前年度末比7兆5,750億円増加し292兆5,830億円となりました。」

    合算信託財産額は2018年3月末の285兆80億円から292兆5,830億円へ増加し、受託資産規模の拡大が続いた。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「なお、合算信託財産額は、前年度末比2兆4,387億円増加し287兆4,468億円となりました。」

    合算信託財産額は前年度末の285兆80億円から287兆4,468億円へ2兆4,387億円増加し、受託資産規模の拡大が続いた。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「なお、合算信託財産額は、前年度末比23兆8,807億円増加し285兆80億円となりました。」

    合算信託財産額は前年度末の261兆1,272億円から285兆80億円へ増加し、受託資産規模の拡大が続いた。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「なお、合算信託財産額は、前年度末比18兆4,333億円増加し279兆5,606億円となりました。」

    合算信託財産額は前年度末の261兆1,272億円から279兆5,606億円へ18兆4,333億円増加し、受託資産規模の拡大が続いた。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「なお、合算信託財産額は、前年度末比10兆7,405億円増加し271兆8,678億円となりました。」

    合算信託財産額は前年度末の261兆1,272億円から271兆8,678億円へ10兆7,405億円増加し、受託資産規模の拡大が続いた。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「なお、合算信託財産額は、前年度末比4兆7,098億円増加し265兆8,370億円となりました。」

    合算信託財産額は前年度末の261兆1,272億円から265兆8,370億円へ4兆7,098億円増加した。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「なお、合算信託財産額は前年度末比24兆3,699億円増加し261兆1,272億円となっております。」

    合算信託財産額は前年度末の236兆7,573億円から261兆1,272億円へ増加した。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「なお、合算信託財産額は、前年度末比17兆7,083億円増加し254兆4,656億円となりました。」

    合算信託財産額は前年度末比17兆7,083億円増加し、254兆4,656億円となった。受託資産規模の拡大がさらに進んだ。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「なお、合算信託財産額は、前年度末比9兆7,690億円増加し246兆5,263億円となりました。」

    合算信託財産額が前年度末の236兆7,573億円から246兆5,263億円へ増加し、受託資産規模の拡大が進んだ。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「なお、合算信託財産額は、前年度末比6兆7,015億円増加し243兆4,588億円となりました。」

    受託資産規模を示す合算信託財産額が、平成28年3月末から6兆7,015億円増加した。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「短期的な収益貢献を重視した単年度業績評価に偏ること無く、役員の経営者としての資質や能力を重視し、中長期的な業績評価も反映した総合的な評価をベースにした制度・体系を構築しております。」

    同じ報酬方針の説明で「中長期にわたる顧客基盤拡充により受託資産等の規模拡大を目指す」としている。
一緒に動いた変遷

「投信運用・不動産仲介を中心とする手数料関連利益の拡大」は、この変遷が動いた36回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

211918151515★123456
  1. ★この変遷
  2. 1投信運用・不動産仲介を中心とする手数料関連利益の拡大21回
  3. 2不良債権・与信関係費用の増加リスク19回
  4. 3連結収益の拡大18回
  5. 4自己株式取得による資本効率・株主還元の改善15回
  6. 5個人・中堅中小企業向けの新たな収益基盤拡大15回
  7. 6資産運用・資産管理業務における本邦No.1のリーディンググループ15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三井住友トラストグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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