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三井住友トラストグループ(8309)・方針再掲

専門性と総合力によるトータルソリューション

FY2016に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

13記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2020再掲FY2022 – FY20252016: 120162017: 120172018: 220182019: 220192020: 120202021: 120212022: 220222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
グループ総合力による顧客・市場ニーズ対応3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「高度な専門性と総合力を駆使して、お客さまにとってトータルなソリューションを迅速に提供してまいります。」

    新たなパーパス・ミッションの下でも、専門性と総合力を活用したトータルソリューション提供を継続して掲げている。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「高度な専門性と総合力を駆使して、お客さまにとってトータルなソリューションを迅速に提供してまいります。」

    新たなミッションの下でも、専門性・総合力を用いたトータルソリューション提供を継続して掲げている。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「三井住友トラスト・グループ(以下、「当グループ」という。)は、付加価値の高い商品・サービスの提供と、新たな価値を創造するための投資等を通じ、様々なステークホルダーによる資金・資産・資本の好循環を促進・先導していくことを目的として、2022年4月1日付で三井住友信託銀行株式会社の改組を実施しております。これに伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しております。」

    付加価値の高い商品・サービスと新たな価値創造を通じた資金・資産・資本の好循環を目的とする事業モデル、および2022年4月1日の改組に伴うセグメント変更を引き続き記載している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「三井住友トラスト・グループ(以下、「当グループ」という。)は、付加価値の高い商品・サービスの提供と、新たな価値を創造するための投資等を通じ、様々なステークホルダーによる資金・資産・資本の好循環を促進・先導していくことを目的として、2022年4月1日付で三井住友信託銀行株式会社の改組を実施しております。これに伴い、当第2四半期連結累計期間より、報告セグメントの区分を変更しております。」

    付加価値の高い商品・サービスと新たな価値創造を通じたトータルソリューション型の事業モデルを、2022年4月1日の改組と報告セグメント変更の目的として引き続き示している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「創業来培ってきた「信託銀行ならではの多彩さ・専門性を強化」し、これらを複雑・高度に融合させ、お客さまと社会の顕在化した課題はもとより、潜在的な課題の解決にも貢献する「トータルソリューションモデルを進化」させることを通じて、お客さまと社会から「ベストパートナー」に指名される金融機関を目指しています。」

    信託銀行の多彩な機能・専門性を融合したトータルソリューションと、顧客・社会のベストパートナーを目指す姿を引き続き中核に置いている。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「今般のUBS SuMi TRUST ウェルス・マネジメントの営業開始により、当グループは、グローバルなウェルス・マネジメント事業におけるトップブランドで、かつ既に日本で実績のあるUBSグループの世界有数の資産運用・証券サービスと、国内信託銀行として最大クラスの三井住友信託銀行株式会社の有する相続・資産承継、不動産等の幅広い商品・サービスを有機的に組み合わせることで、お客さまの多様かつ複雑な課題やニーズに対して、「UBS SuMi TRUST」だからこそできる、商品提供に留まらない最適なソリューションを提供し、他に類を見ない「トータル・ウェルス・マネジメント」の実現に向け取り組んでまいります。」

    UBS SuMi TRUST ウェルス・マネジメントの営業開始により、従来掲げていたトータルソリューションを、富裕層向けの具体的な一体提供モデルとして実行段階に進めている。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「既存のお客さまに対して、長期的かつ包括的な信頼関係をベースに、新たな商品・サービスやトータルソリューションの提供機会を拡充してまいります。」

    長期・包括的な顧客関係を基盤とするトータルソリューション提供を、新中期経営計画でも継続している。
  8. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「本提携を通じて、グローバルなウェルス・マネジメント事業におけるトップブランドであり、すでに日本で実績のあるUBSグループの世界有数の資産運用・証券サービスと、国内信託銀行として最大クラスの三井住友信託銀行の有する相続・資産承継、不動産等の幅広い商品・サービスを有機的に組み合わせることで、富裕層のお客さまの多様かつ、複雑な課題やニーズに対して、商品提供に留まらない最適なソリューションをワンエンティティ(お客さま窓口は1社)で提供する他に類を見ない「トータル・ウェルス・マネジメント」を目指してまいります。」

    UBSグループとの提携により、富裕層向けに資産運用・証券、相続・資産承継、不動産等を一体提供するトータルソリューションへ具体的に展開している。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当グループは、個人・法人のお客様の様々なニーズに対する課題解決策(「トータルソリューション」)の提供を中心とするビジネスモデルを明確化する観点から、前連結会計年度より組織改定を行っておりますが、前連結会計年度においてビジネスモデル変革が着実に進展したことに伴い、第1四半期連結会計期間より、サービスを基礎とする構成単位である事業別に報告セグメントを変更しております。」

    個人・法人向けのトータルソリューションを中心とするビジネスモデルと、サービス別の組織・報告セグメントを引き続き明示している。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当グループは、個人・法人のお客様の様々なニーズに対する課題解決策(「トータルソリューション」)の提供を中心とするビジネスモデルを明確化する観点から、前連結会計年度より組織改定を行っておりますが、前連結会計年度においてビジネスモデル変革が着実に進展したことに伴い、当第2四半期連結累計期間より、サービスを基礎とする構成単位である事業別に報告セグメントを変更しております。」

    個人・法人向けトータルソリューションを中心とするビジネスモデルと、サービス別の組織・報告区分を引き続き明示している。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、個人・法人のお客様の様々なニーズに対する課題解決策(「トータルソリューション」)の提供を中心とするビジネスモデルを明確化する観点から、前連結会計年度より組織改定をおこなっております。」

    個人・法人の多様なニーズに対するトータルソリューションを中心とするビジネスモデルを、引き続きグループの中核として位置付けている。
  12. FY2017再掲有価証券報告書

    「お客さまのニーズに対して、「三井住友トラスト・グループならでは」の高い専門性と総合力を駆使した、きめ細やかなトータルソリューションの提供を通じ、独自の付加価値を発揮するビジネスモデルの構築と、持続的成長の実現に取り組んでまいります。」

    高い専門性と総合力によるトータルソリューション提供を、持続的成長に向けた中核的なビジネスモデルとして再確認している。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「高度な専門性と総合力を駆使して、お客さまにとってトータルなソリューションを迅速に提供してまいります。」

    顧客への迅速な総合提案を経営理念として掲げている。
一緒に動いた変遷

「地域金融機関・外資系金融機関との提携強化」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1地域金融機関・外資系金融機関との提携強化2回
  3. 2中長期的な顧客基盤・受託資産の規模拡大2回
  4. 3個人・中堅中小企業向けの新たな収益基盤拡大2回
  5. 4資産運用・資産管理業務における本邦No.1のリーディンググループ2回
  6. 5顧客の「ベストパートナー」としての地位確立2回
  7. 6店舗移転・新設・統廃合による営業網再編2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三井住友トラストグループの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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