Chalaza™によるクラウドサービス提供の開始
FY2021-Q1に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載は2026-07-30。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-07-30前進決算
「また、プログラム開発不要でさまざまなクラウドサービスを効率的に連携できるFaaSインテグレーター「Chalaza®(カラザ)」は、本年6月より次世代版の提供を開始しました。」
Chalaza®が次世代版の提供開始段階へ進み、操作性、環境設定、セキュリティ基盤の改善を明示した。 - FY2026前進有価証券報告書
「「Chalaza®(カラザ)」ならびに印刷業向け基幹業務クラウドサービス「BRAIN」については、パートナー企業や業界団体等との協業体制を強化し、受注拡大を図ってまいります。」
Chalaza®の取り組みに印刷業向けクラウドサービスBRAINを加え、パートナー企業・業界団体との協業による受注拡大へ対象を広げた。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「「カオナビ パートナーアワード2025」において、プログラム開発不要でさまざまなクラウドサービスを効率的に連携させるFaaSインテグレーター「Chalaza®(カラザ)」が、人事業務の効率化や人的資本情報の活用促進に貢献したことが評価され、表彰されました。今後も、人事労務分野をはじめさまざまな分野において新たな連携モデルの開発を推進することで、安定した受注基盤の形成に取り組んでまいります。」
Chalaza®がパートナーアワード2025で表彰され、人事労務分野などへの新たな連携モデル開発と安定受注基盤形成へ展開している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、当社が開発したプログラム開発不要でさまざまなクラウドサービスを効率的に連携させるFaaSインテグレーター「Chalaza(カラザ)」は、規模・業種を問わず企業において日常的に使われる多くのクラウドサービス間でのデータ連携が可能となっております。」
Chalazaを多様なクラウドサービス間のデータ連携サービスとして位置づけ、パートナー企業との協力による受注拡大を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「現在、本サービスを通じて連携できるクラウドサービス数は、100件に達しております。今後も開発を継続し、ユーザーの利便性向上に向けて取り組んでまいります。」
Chalaza®の連携対象クラウドサービス数が100件に達し、提供開始後の具体的な拡大実績が示された。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「なお、昨年6月1日より多様なクラウドサービスを連携させることで業務の効率化や新しい機能を低コストで実現できる「Chalaza™(カラザ)」の提供を開始しました。現在、本サービスを通じて連携させるクラウドサービス数を増加させており、引き続きユーザーの利便性向上に向けて取り組んでまいります。」
Chalaza™の提供開始後、連携するクラウドサービス数の増加とユーザー利便性向上への取り組みを継続している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「本年6月1日より多様なクラウドサービスを連携させることで業務の効率化や新しい機能を低コストで実現できる「Chalaza™(カラザ)」の提供を開始しました。現在、本サービスを通じて連携させるクラウドサービス数を増加させており、引き続きユーザーの利便性向上に向けて取り組んでまいります。」
Chalaza™の提供開始後、連携するクラウドサービス数を増加させ、ユーザー利便性向上に向けた取り組みを進めている。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「また、今期より多様なクラウドサービスを連結させることで業務の効率化や新しい機能を低コストで実現できる「Chalaza™(カラザ)」の提供を開始しました。」
今期から、複数のクラウドサービスを連結し、業務効率化と低コストでの新機能実現を目指すChalaza™の提供を開始した。