Komori
イオン(8267)・方針再掲

お客さま志向と地域社会への貢献

FY2017-Q1に初出。24回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

24記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2021前進FY2023-Q1 – FY2024-Q22016: 220162017: 420172018: 220182019: 120192020: 220202021: 320212022: 220222023: 320232024: 020242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
顧客第一主義と人間性を重視する組織運営11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は、「お客さまを原点に平和を追求し、人間を尊重し、地域社会に貢献する。」という基本理念を2006年より定款に定めています。」

    基本理念を定款に定め、お客さま、平和、人間尊重、地域社会への貢献を企業価値向上の基盤とする姿勢を再確認している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、7月以降、記録的猛暑が続く中、猛暑対策と地域共生を融合した季節型プロジェクトとして「イオン COOL de ACTION 2025」を展開し、グループの資産を活用した様々な涼感提案を推進しました。」

    お客さま・地域社会への貢献を、記録的猛暑への対応と地域共生を組み合わせた「イオン COOL de ACTION 2025」へ具体化した。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、「お客さまを原点に平和を追求し、人間を尊重し、地域社会に貢献する。」という基本理念を2006年より定款に定めています。」

    基本理念を定款に記載し、お客さま、平和、人間尊重、地域社会への貢献を長期的な企業価値向上の基盤として再確認している。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「熱中症対策を目的にクーリングシェルターや避難場所を「ウエルカフェ」等に設置し、「夏の涼み処」として開放しました。」

    地域社会への貢献を、ウエルカフェ等を活用したクーリングシェルター・避難場所の開放という地域支援へ具体化した。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社及び公益財団法人イオンワンパーセントクラブはトルコ・シリア大地震を受けて駐日トルコ共和国大使館や公益財団法人日本ユニセフ協会に支援金や物資を寄付しました。国内では、次代に継承する文化的資産の復元を継続的に支援する「イオン首里城復興支援プロジェクト」への寄付、地域社会の課題解決に助力する「イオン ハートフル・ボランティア」、店舗においてライフラインとしての社会的責任を果たすべく国土交通省各地方整備局と「災害対応に関する協定」の締結を進めています。」

    地域社会への貢献を、トルコ・シリア大地震への支援、首里城復興支援、従業員ボランティア、国土交通省各地方整備局との災害対応協定へ広げた。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また当社は「イオン首里城復興支援プロジェクト」にも取り組んでおり、2019年から毎年11月に1カ月間、支援募金活動を実施しています。これまでお客さまからお寄せいただいた募金とイオンの電子マネー「首里城WAON」を通じた支援金の合計1億3,665万7,043円を一般財団法人沖縄美ら島財団の「首里城基金」に贈呈しました。」

    地域社会への貢献を、首里城復興支援プロジェクトでの累計1億3,665万7,043円の贈呈という具体的な支援へ広げた。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「今般のウクライナ侵攻に対しては、平和の追求を基本理念におき、あらゆる戦争に反対するという意思を明確にし、突然の争いに巻き込まれ慣れない避難生活を余儀なくされている子どもたちを支援するため、3月より募金活動を展開いたしました。皆さまから寄せられた募金は、合計4億6,665万6,366円となりました。この皆さまからの善意に、当社及び公益財団法人イオンワンパーセントクラブから同額の4億6,665万6,366円を加えた合計9億3,331万2,732円を、5月、公益財団法人 日本ユニセフ協会に贈呈しました。」

    お客さま・地域社会への貢献を、ウクライナ避難児童支援募金と、会社・公益財団法人による同額拠出を合わせた合計9億3,331万2,732円の寄付として具体化した。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「イオンは創業以来、お客さま志向に徹し、お客さまや地域社会への限りない貢献、そして従業員の幸せの実現こそが小売業の永遠の使命であるとの信念を貫いてきました。」

    お客さま志向、地域社会への貢献、従業員の幸せを小売業の永遠の使命とする基本理念を引き続き掲げている。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「4月29日から6月30日の間、新型コロナウイルス医療従事者支援募金を実施しました。募金総額3,752万7,596円に公益財団法人イオンワンパーセントクラブを通じた同額の拠出金を加えた7,505万5,192円を1都1道2府18県6政令市に寄付することを7月に発表しました。」

    お客さま・地域社会への貢献を、医療従事者支援募金と同額拠出による合計7,505万5,192円の寄付として具体化した。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「イオンは創業以来、お客さま志向に徹し、お客さまや地域社会への限りない貢献、そして従業員の幸せの実現こそが小売業の永遠の使命であるとの信念を貫いてきました。」

    お客さま志向、地域社会への貢献、従業員の幸せを小売業の永遠の使命とする基本理念を引き続き掲げている。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「お客さまを原点に平和を追求し、人間を尊重し、地域社会に貢献するという不変の理念を堅持し、お客さま満足の実践と継続的な企業価値の向上に努めてきており、この理念がイオンの企業価値の根幹をなしています。」

    お客さま志向、地域社会への貢献、企業価値向上を企業価値の根幹とする理念を再確認している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、新型コロナウイルスの感染拡大による社会的危機を乗り切るためにも、地域のライフラインとして地域の皆さまとともに新しい生活様式を築いていきたいと考えております。」

    お客さま・地域社会への貢献を、感染症下でのライフライン機能と新しい生活様式の構築という形で引き続き示している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、地域のライフラインとして営業を継続し、この社会的危機を乗り切るためにも、地域の皆さまとともに新しい生活様式を築いていきたいと考えております。」

    お客さま・地域社会への貢献を、感染症下でのライフライン維持と新しい生活様式の構築という形で引き続き掲げている。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「イオンは、お客さまへの貢献を永遠の使命とし最もお客さま志向に徹する企業集団であり、小売業と関連産業を通してお客さまのより豊かな生活に貢献すべく、事業を展開してまいりました。」

    お客さま志向と地域社会への貢献を、企業価値の根幹をなす不変の理念として引き続き掲げている。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「イオンは、お客さまへの貢献を永遠の使命とし最もお客さま志向に徹する企業集団であり、小売業と関連産業を通してお客さまのより豊かな生活に貢献すべく、事業を展開してまいりました。」

    お客さま志向と地域社会への貢献を、企業価値の根幹をなす不変の理念として引き続き掲げている。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「イオンは、お客さまへの貢献を永遠の使命とし最もお客さま志向に徹する企業集団であり、小売業と関連産業を通してお客さまのより豊かな生活に貢献すべく、事業を展開してまいりました。」

    お客さま志向と地域社会への貢献を、会社の支配に関する基本方針の根幹として引き続き掲げている。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「イオンは、お客さまへの貢献を永遠の使命とし最もお客さま志向に徹する企業集団であり、小売業と関連産業を通してお客さまのより豊かな生活に貢献すべく、事業を展開してまいりました。」

    お客さま志向と地域社会への貢献を企業集団の不変の使命として引き続き掲げている。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「イオンは、お客さまへの貢献を永遠の使命とし最もお客さま志向に徹する企業集団であり、小売業と関連産業を通してお客さまのより豊かな生活に貢献すべく、事業を展開してまいりました。」

    お客さま志向と地域社会への貢献を、引き続き企業価値の根幹となる不変の理念として掲げている。
  19. FY2017再掲有価証券報告書

    「イオンは創業以来、お客さま志向に徹し、お客さまや地域社会への限りない貢献、そして従業員の幸せの実現こそが小売業の永遠の使命であるとの信念を貫いてきました。」

    お客さま志向、地域社会への貢献、従業員の幸せを小売業の永遠の使命として、基本理念を再確認している。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「イオンは、お客さまへの貢献を永遠の使命とし最もお客さま志向に徹する企業集団であり、小売業と関連産業を通してお客さまのより豊かな生活に貢献すべく、事業を展開してまいりました。」

    お客さま志向を企業集団の不変の使命として引き続き掲げている。
  21. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「イオンは、お客さまへの貢献を永遠の使命とし最もお客さま志向に徹する企業集団であり、小売業と関連産業を通してお客さまのより豊かな生活に貢献すべく、事業を展開してまいりました。」

    お客さま志向を企業集団の不変の理念として引き続き掲げている。
  22. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「イオンは、お客さまへの貢献を永遠の使命とし最もお客さま志向に徹する企業集団であり、小売業と関連産業を通してお客さまのより豊かな生活に貢献すべく、事業を展開してまいりました。」

    お客さまを原点とし、地域社会への貢献を企業価値の根幹とする方針が示されている。
一緒に動いた変遷

「オムニチャネル化とEコマースの拡大」は、この変遷が動いた24回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1オムニチャネル化とEコマースの拡大7回
  3. 2第1四半期営業収益の過去最高更新7回
  4. 3ウエルシアモデルと24時間・調剤併設店舗の拡大7回
  5. 4食品分野の再編・食のSPA化と新ディスカウントストアモデル7回
  6. 5各事業・各企業のナンバーワン化とグループシナジー6回
  7. 6IT活用による顧客利便性と生産性の向上6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イオンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-11の月次で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
お客さま志向と地域社会への貢献|イオン(8267)の変遷 | Komori