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イオン(8267)・事実前進

第1四半期営業収益の過去最高更新

FY2017-Q1に初出。42回の記載のうち36回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2027-H1。

42記載
11年にわたる
9うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2020前進FY2022-Q1 – FY2027-H12016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 112026
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四半期売上高の過去最高達成3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の連結業績は、営業収益が5兆9,041億57百万円(前年同期比113.8%)、営業利益が1,307億43百万円(前年同期より126億14百万円の増益)、経常利益が1,082億92百万円(前年同期より18億24百万円の増益)となりました。」

    中間連結会計期間の営業収益は5兆9,041億57百万円となり、前年同期比113.8%となった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結業績は、営業収益が10兆7,153億42百万円(対前期比105.7%)、営業利益は2,704億59百万円(前期より327億12百万円の増益)、経常利益は2,430億31百万円(前期より188億7百万円の増益)となり、営業収益と営業利益、経常利益が過去最高を更新しました。」

    通期営業収益は10兆7,153億42百万円となり、営業利益・経常利益とともに過去最高を更新した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「営業収益が5兆1,899億70百万円(対前年同期比103.8%)、営業利益は1,181億29百万円(前年同期より195億28百万円の増益)、経常利益は1,064億68百万円(前年同期より166億48百万円の増益)となり、営業収益、営業利益が中間連結会計期間における過去最高を更新しました。」

    中間連結会計期間の営業収益5兆1,899億70百万円と営業利益1,181億29百万円が過去最高を更新した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度(2024年3月1日~2025年2月28日)の連結業績は、営業収益が10兆1,348億77百万円(対前期比6.1%増)、営業利益は2,377億47百万円(前期より130億75百万円の減益)、経常利益は2,242億23百万円(前期より132億56百万円の減益)となり、営業収益が過去最高を更新しました。」

    通期営業収益が10兆1,348億77百万円、前期比6.1%増となり、過去最高を更新した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「営業収益が4兆9,994億35百万円(対前年同期比6.1%増)、営業利益は986億円(前年同期より190億22百万円の減益)、経常利益は898億19百万円(前年同期より220億87百万円の減益)となり、営業収益が過去最高を更新しました。」

    中間連結累計期間の営業収益は4兆9,994億35百万円、前年同期比6.1%増となり、過去最高を更新した。
  6. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「営業収益が2兆4,492億16百万円(対前年同期比5.4%増)、営業利益は477億95百万円(前年同期より36億73百万円の減益)、経常利益は453億97百万円(前年同期より27億23百万円の減益)となり、営業収益が過去最高を更新しました。」

    第1四半期営業収益は2兆4,492億16百万円、前年同期比5.4%増となり、過去最高を更新した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「営業収益が7兆258億55百万円(対前年同期比4.5%増)、営業利益は1,428億23百万円(前年同期より301億43百万円の増益)、経常利益は1,331億15百万円(前年同期より255億59百万円の増益)となり、いずれも過去最高を更新しました。」

    第3四半期連結累計期間の営業収益が7兆258億55百万円となり、営業収益・営業利益・経常利益がいずれも過去最高を更新した。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「営業収益が4兆7,113億35百万円(対前年同期比5.0%増)、営業利益は1,176億23百万円(前年同期より217億46百万円の増益)、経常利益は1,119億6百万円(前年同期より165億85百万円の増益)となり、いずれも過去最高を更新しました。」

    第2四半期連結累計期間の営業収益4兆7,113億35百万円が前年同期比5.0%増となり、営業利益・経常利益とともに過去最高を更新した。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(2023年3月1日~5月31日)の連結業績は、営業収益が2兆3,247億98百万円(対前年同期比5.5%増)、営業利益は514億69百万円(前年同期より75億72百万円の増益)、経常利益は481億21百万円(前年同期より37億24百万円の増益)となり、いずれも過去最高を更新しました。」

    第1四半期営業収益は2兆3,247億98百万円、前年同期比5.5%増となり、過去最高を更新した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(2022年3月1日~11月30日)の連結業績は、営業収益が6兆7,217億86百万円(対前年同期比4.2%増)、営業利益は1,126億79百万円(前年同期より234億33百万円の増益)となり、いずれも過去最高を更新しました。」

    第3四半期連結累計期間の営業収益6兆7,217億86百万円と営業利益1,126億79百万円が、ともに過去最高を更新した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績は、営業収益が2兆2,032億27百万円(対前年同期比2.3%増)となり、前年実績を上回り過去最高を更新しました。」

    第1四半期営業収益は2兆2,032億27百万円、前年同期比2.3%増となり、過去最高を更新した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結業績は、営業収益が過去最高を更新する8兆7,159億57百万円(対前期比1.3%増)となり、営業利益は1,743億12百万円(同15.8%増)、経常利益1,670億68百万円(同20.4%増)となり、増収増益となりました。」

    通期営業収益が8兆7,159億57百万円となり過去最高を更新し、営業利益・経常利益も増益となった。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績は、営業収益が6兆4,505億67百万円(対前年同期比0.9%増)となり、9カ月累計として12期連続で増収し、過去最高を更新しました。」

    営業収益は6兆4,505億67百万円となり、9カ月累計として12期連続の増収と過去最高更新を記録した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「営業収益が4兆3,449億19百万円(対前年同期比1.7%増)となり、新型コロナウイルス感染症が拡大する前の2020年2月期第2四半期連結累計期間を上回り過去最高を更新しました。」

    第2四半期連結累計期間の営業収益が4兆3,449億19百万円となり、コロナ前を上回る過去最高を更新した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績は、営業収益が2兆1,532億15百万円(対前年同期比3.7%増)となり、新型コロナウィルス感染症(以下、コロナ)が拡大する前の2020年2月期第1四半期連結累計期間を上回り過去最高を更新しました。」

    第1四半期営業収益は2兆1,532億15百万円となり、コロナ拡大前の2020年2月期第1四半期を上回って過去最高を更新した。
  16. FY2021過去最高更新から横ばい有価証券報告書

    「営業収益が8兆6,039億10百万円(前期比100.0%)」

    通期営業収益は8兆6,039億10百万円で前期の8兆6,042億7百万円とほぼ同水準となり、過去最高更新を続けていた流れから横ばいとなった。
  17. FY2021-Q3累計増収・第3四半期会計期間過去最高有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間における営業収益は過去最高だった前年同期実績を上回り、営業利益につきましても過去最高を更新しました。」

    第1・第2四半期累計では減収だった営業収益が、第3四半期累計では6兆3,925億38百万円、前年同期比0.1%増となった。また、第3四半期会計期間では営業収益が前年同期の過去最高を上回った。
  18. FY2021-Q2減収継続有価証券報告書

    「営業収益が4兆2,705億32百万円(対前年同期比0.5%減)」

    第2四半期連結累計期間の営業収益は4兆2,705億32百万円となり、前年同期比0.5%減少した。過去最高更新を続けていた流れから、2四半期連続で減収となった。
  19. FY2021-Q1過去最高更新から減収有価証券報告書

    「営業収益が2兆762億78百万円(対前年同期比1.9%減)」

    第1四半期営業収益は2兆762億78百万円となり、前年同期比1.9%減少した。過去最高更新を続けていた営業収益の流れから、減収へ変化した。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「営業収益は、前期と比べて859億91百万円(1.0%)増加し8兆6,042億7百万円と過去最高となりました。」

    通期営業収益が8兆6,042億7百万円となり、過去最高を更新した。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「その影響を除いた場合の当第3四半期連結累計期間の営業利益並びに親会社株主に帰属する四半期純利益は増益となり、営業収益、営業利益は過去最高となりました。」

    カジタクの不正会計処理等の影響を除いた場合、営業収益・営業利益が第3四半期連結累計期間として過去最高となったと記載している。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結業績は、営業収益が第2四半期連結累計期間として9期連続で過去最高となる4兆2,902億15百万円(対前年同期比0.6%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の営業収益が4兆2,902億15百万円となり、9期連続で過去最高を更新した。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(2019年3月1日~5月31日)の連結業績は、営業収益が第1四半期として8期連続で過去最高となる2兆1,163億49百万円(対前年同期比0.6%増)となりました。」

    第1四半期営業収益は2兆1,163億49百万円となり、8期連続で過去最高を更新した。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「営業収益は、前期と比べて1,282億3百万円(1.5%)増加し8兆5,182億15百万円と過去最高となりました。」

    通期営業収益が8兆5,182億15百万円となり、過去最高を更新した。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「営業収益は6兆3,393億64百万円(対前年同期比2.1%増)となり、第3四半期連結累計期間として過去最高を更新しました。」

    第3四半期連結累計期間の営業収益が6兆3,393億64百万円となり、過去最高を更新した。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(2018年3月1日~8月31日)の連結業績は、営業収益が第2四半期連結累計期間として8期連続で過去最高となる4兆2,664億1百万円(対前年同期比2.3%増)」

    第2四半期連結累計期間の営業収益が4兆2,664億1百万円となり、8期連続で過去最高を更新した。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績は、営業収益が第1四半期として7期連続で過去最高となる2兆1,046億33百万円(対前年同期比1.8%増)」

    第1四半期の営業収益は2兆1,046億33百万円となり、7期連続で過去最高を更新した。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「営業収益が過去最高となる8兆3,900億12百万円(前期比102.2%)」

    通期営業収益が8兆3,900億12百万円となり、過去最高を更新した。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(平成29年3月1日~平成29年8月31日)の連結業績は、営業収益、営業利益並びに経常利益が過去最高を達成しました。営業収益は4兆1,686億3百万円(対前年同期比1.4%増)、営業利益は850億40百万円(同17.5%増)、経常利益は855億71百万円(同17.0%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の営業収益は4兆1,686億3百万円となり、営業利益・経常利益とともに過去最高を更新した。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績は、営業収益が第1四半期として6期連続で過去最高となる2兆681億14百万円(対前年同期比1.1%増)となりました。」

    連結営業収益は2兆681億14百万円となり、第1四半期として6期連続の過去最高を更新した。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「営業収益は過去最高となる8兆2,101億45百万円(前期比100.4%)となりました。」

    連結営業収益が通期で過去最高の8兆2,101億45百万円となった。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「連結営業収益は4兆1,118億37百万円(対前年同期比100.9%)となり、第2四半期連結累計期間として過去最高となりました。」

    連結営業収益が第2四半期連結累計期間として過去最高となった。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「連結営業収益は2兆461億42百万円(対前年同四半期比101.3%)となり、第1四半期として過去最高となりました。」

    第1四半期の連結営業収益が2兆461億42百万円となり、過去最高を記録した。
一緒に動いた変遷

「ウエルシアモデルと24時間・調剤併設店舗の拡大」は、この変遷が動いた42回のうち32回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322928282625★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ウエルシアモデルと24時間・調剤併設店舗の拡大32回
  3. 2IT活用による顧客利便性と生産性の向上29回
  4. 3アジアシフトとASEAN事業基盤の強化28回
  5. 4GMSの店舗活性化と商品・売場改革28回
  6. 5都市シフトと都市型商業施設の開発26回
  7. 6オムニチャネル化とEコマースの拡大25回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イオンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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