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イオン(8267)・事実引き上げ

中間配当の1株15円への増額

FY2017-Q2に初出。21回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

21記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2019-Q1引き上げFY2019-Q2 – FY2020再掲FY2021-Q1 – FY2025-Q1引き上げFY2025-H1 – FY2027-H12016: 12017: 120172018: 220182019: 220192020: 320202021: 320212022: 120222023: 020232024: 320242025: 120252026: 42026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1071社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1095社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1097件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1引き上げ有価証券報告書

    「2026年10月13日開催の取締役会 普通株式 20,771百万円 1株当たりの金額 7.5」

    株式分割後の中間配当を1株7円50銭とし、記念配当0円50銭を含む配当を実施した。株式分割前換算では1株22円50銭となる。
  2. 2026-07-10引き上げ決算説明資料

    「合計 15円 (45円)」

    2026年度の年間配当予想を、株式分割前換算で45円と示し、2025年度の年間配当41円を上回る水準とした。
  3. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「なお、当該株式分割前の株式数を基準とした1株当たり配当額は21円となります。」

    株式分割前換算の期末配当を1株21円とし、前年度の年間配当40円を上回る年間配当水準となった。
  4. 2026-04-09引き上げ決算説明資料

    「株式分割(2025年9月1日)を考慮しない同基準比較で前年度から4円相当の増配」

    2026年度の年間配当予想を、株式分割を考慮しない比較で前年度から4円相当増配する水準へ引き上げた。
  5. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「1株当たり年間配当金につきましては、前年以上を維持しつつ、連結配当性向30%を目標として定め、さらなる利益成長並びに株主還元に努めていきます。」

    配当方針を維持しつつ、中間・期末各20円、年間40円へ増額し、前年度の年間36円を上回った。
  6. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年10月9日開催の取締役会 普通株式 17,142百万円 20円00銭」

    中間配当を1株18円から20円へ増額した。1株当たり20円には記念配当2円が含まれる。
  7. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年4月10日開催の取締役会 普通株式 15,427百万円 1株当たり配当額 18円00銭」

    期末配当を総額154億27百万円、1株18円として実施した。
  8. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年10月11日 取締役会 普通株式 15,427 18」

    中間配当を1株18円、総額154億27百万円とし、前年度に引き上げた配当水準を維持した。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「(1) 配当金の総額                  15,302百万円 (2) 1当たり配当額                 18円00銭」

    2022年2月期の期末配当を1株18円、総額153億200万円として実施し、前年度に引き上げた配当水準を維持した。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年10月6日取締役会 普通株式 15,300百万円 1株当たり配当額 18円00銭」

    中間配当を1株18円、総額153億円とし、前年度に引き上げた配当水準を維持した。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「2020年10月7日取締役会 15,300 18」

    中間配当を1株18円とし、前年度に引き上げた年間配当36円の水準を維持した。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月7日取締役会 普通株式 15,300百万円 1株当たり配当額 18円00銭」

    中間配当を1株18円とし、前年度に引き上げた配当水準を維持した。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年10月7日取締役会 普通株式 15,300百万円 1株当たり配当額 18円00銭」

    中間配当を1株当たり18円とし、前年度に引き上げた配当水準を維持した。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年4月10日開催の取締役会において、剰余金の配当につき次のとおり決議しました。……1株当たり配当額 18円00銭」

    年間配当36円の前提となる期末配当を1株18円で実施し、前年度に引き上げた配当水準を維持した。
  15. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「2019年10月9日 取締役会決議 15,152 18」

    中間配当を1株18円とし、期末配当も1株18円とした結果、年間配当は1株36円となり、前期の34円から増額した。
  16. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2019年10月9日取締役会 普通株式 15,152百万円 1株当たり配当額 18円00銭」

    中間配当を1株当たり17円から18円へ増額した。
  17. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「2018年10月10日取締役会決議 14,309 17」

    中間配当を1株17円とし、期末配当も1株17円とした結果、年間配当は1株34円となり、前期の30円から増額した。
  18. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「普通株式 14,309 17 2018年8月31日 2018年10月25日 利益剰余金」

    中間配当を1株当たり15円から17円へ増額し、配当総額は143億9百万円となった。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年4月11日開催の取締役会において、剰余金の配当につき次のとおり決議しました。……1株当たり配当額              15 円00銭」

    2018年2月期の配当について、1株当たり15円を維持した。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月4日取締役会 普通株式 12,624百万円 1株当たり配当額15円」

    平成29年8月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり15円、総額126億24百万円を決議した。
  21. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年10月5日取締役会 普通株式 配当金の総額12,624百万円 1株当たり配当額15円」

    当第2四半期の中間配当について、1株当たり15円、総額126億24百万円とする取締役会決議を記載している。
一緒に動いた変遷

「第1四半期営業収益の過去最高更新」は、この変遷が動いた21回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10109999★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第1四半期営業収益の過去最高更新10回
  3. 2食品分野の再編・食のSPA化と新ディスカウントストアモデル10回
  4. 3アジアシフトとASEAN事業基盤の強化9回
  5. 4都市シフトと都市型商業施設の開発9回
  6. 5スーパーマーケット各社の共同調達とコスト削減9回
  7. 6IT活用による顧客利便性と生産性の向上9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イオンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-10の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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