Komori
イオン(8267)・事実前進

第2四半期営業利益・経常利益の過去最高更新

FY2018-Q2に初出。24回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2027-H1。

24記載
10年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2019前進FY2022-Q1 – FY2024-Q3その他FY2025-Q1 – FY2025-H12017: 12018: 220182019: 220192020: 320202021: 220212022: 120222023: 220232024: 320242025: 120252026: 72026
同じテーマの他社
第2四半期累計期間の売上高・利益過去最高更新29社が書いているテーマ・逆風0社・追い風33社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。17社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「営業収益が5兆9,041億57百万円(前年同期比113.8%)、営業利益が1,307億43百万円(前年同期より126億14百万円の増益)、経常利益が1,082億92百万円(前年同期より18億24百万円の増益)となりました。」

    中間連結会計期間の営業利益1,307億43百万円と経常利益1,082億92百万円を記載し、営業利益は中間期として過去最高を更新した。
  2. 2026-10-13その他finance.yahoo.co.jp

    「直近3ヵ月の実績である6-8月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比23.5%減の447億円に減り、売上営業利益率は前年同期の2.4%→1.9%に悪化した。」

    第2四半期の連結経常利益が前年同期比23.5%減となり、売上営業利益率も低下したことが新たに報じられた。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「営業収益と営業利益、経常利益が過去最高を更新しました。」

    通期営業利益2,704億59百万円、経常利益2,430億31百万円となり、両利益が過去最高を更新した。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「営業収益、営業利益が中間連結会計期間における過去最高を更新しました。」

    中間連結会計期間の営業利益1,181億29百万円が過去最高を更新し、営業収益とともに最高記録となった。
  5. FY2025-H1過去最高更新から減益有価証券報告書

    「経常利益は898億19百万円(前年同期より220億87百万円の減益)」

    第2四半期連結累計期間の経常利益は898億19百万円となり、前年同期の過去最高水準から220億87百万円減益となった。
  6. FY2025-Q1過去最高更新から減益有価証券報告書

    「経常利益は453億97百万円(前年同期より27億23百万円の減益)」

    第1四半期経常利益は453億97百万円となり、前年同期の過去最高水準481億21百万円から減益となった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「営業利益は1,428億23百万円(前年同期より301億43百万円の増益)、経常利益は1,331億15百万円(前年同期より255億59百万円の増益)となり、いずれも過去最高を更新しました。」

    第3四半期連結累計期間の営業利益1,428億23百万円、経常利益1,331億15百万円がともに過去最高を更新した。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「営業利益は1,176億23百万円(前年同期より217億46百万円の増益)、経常利益は1,119億6百万円(前年同期より165億85百万円の増益)となり、いずれも過去最高を更新しました。」

    第2四半期連結累計期間の営業利益1,176億23百万円、経常利益1,119億6百万円がともに過去最高を更新した。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「経常利益は481億21百万円(前年同期より37億24百万円の増益)となり、いずれも過去最高を更新しました。」

    第1四半期経常利益は481億21百万円となり、過去最高を更新した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「経常利益は443億96百万円(前年同期より40億30百万円の増益)となり、いずれの段階利益も過去最高を更新しました。」

    第1四半期経常利益は443億96百万円となり、前年同期の403億65百万円から増益し、過去最高を更新した。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「経常利益は過去最高の403億65百万円(前年同期より564億38百万円の増益)となりました。」

    第1四半期経常利益は403億65百万円となり、過去最高を更新した。
  12. FY2021-Q3第3四半期会計期間の営業利益過去最高有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間における営業収益は過去最高だった前年同期実績を上回り、営業利益につきましても過去最高を更新しました。」

    第2四半期累計まで過去最高更新後に減益となっていた流れに対し、第3四半期会計期間では営業利益が過去最高を更新した。
  13. FY2021-Q2過去最高更新から大幅減益有価証券報告書

    「営業利益が339億2百万円(同60.7%減)、経常利益が279億76百万円(同64.9%減)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の営業利益・経常利益は前年同期比で大幅減益となり、過去最高更新を続けていた流れから減益へ転じた。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「営業利益は前期と比べて32億73百万円(1.5%)増加し2,155億30百万円と過去最高となりました。」

    通期営業利益は2,155億30百万円となり、前期の2,122億56百万円を上回って過去最高を更新した。
  15. FY2020-Q3不正会計影響除外で第3四半期過去最高有価証券報告書

    「その影響を除いた場合の当第3四半期連結累計期間の営業利益並びに親会社株主に帰属する四半期純利益は増益となり、営業収益、営業利益は過去最高となりました。」

    カジタクの不正会計処理等の影響を除いた場合、第3四半期連結累計期間の営業収益・営業利益が過去最高となったと説明している。
  16. FY2020-Q2不正会計影響除外で過去最高有価証券報告書

    「その影響を除いた場合の当第2四半期連結累計期間の営業収益は4兆3,048億28百万円(同0.9%増)、営業利益は1,008億71百万円(同12.3%増)、経常利益は943億16百万円(同3.8%増)となり、いずれも過去最高となりました。」

    カジタクの不正会計処理等の影響を除くと、営業利益1,008億71百万円、経常利益943億16百万円でともに過去最高となった。
  17. FY2019前進有価証券報告書

    「営業利益は前期と比べて19億83百万円(0.9%)増加し2,122億56百万円と過去最高となりました。」

    通期営業利益が2,122億56百万円となり、過去最高を更新した。
  18. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「営業利益は898億54百万円(同5.7%増)、経常利益は6.2%増益の908億98百万円といずれも過去最高を更新しました。」

    第2四半期連結累計期間の営業利益898億54百万円、経常利益908億98百万円がともに過去最高となった。
  19. FY2018前進有価証券報告書

    「営業収益が過去最高となる8兆3,900億12百万円(前期比102.2%)、営業利益も13.8%増益の2,102億73百万円となり、過去最高を更新しました。……経常利益についても14.1%増益の2,137億72百万円と過去最高を更新しました。」

    通期営業利益2,102億73百万円、経常利益2,137億72百万円が過去最高となった。
  20. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「営業利益は850億40百万円(同17.5%増)、経常利益は855億71百万円(同17.0%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の営業利益850億40百万円、経常利益855億71百万円がいずれも過去最高となった。
一緒に動いた変遷

「第1四半期営業収益の過去最高更新」は、この変遷が動いた24回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

161412121111★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第1四半期営業収益の過去最高更新16回
  3. 2ウエルシアモデルと24時間・調剤併設店舗の拡大14回
  4. 3アジアシフトとASEAN事業基盤の強化12回
  5. 4食品分野の再編・食のSPA化と新ディスカウントストアモデル12回
  6. 5各事業・各企業のナンバーワン化とグループシナジー11回
  7. 6都市シフトと都市型商業施設の開発11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イオンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13の決算説明資料で、「前進」でした。
第2四半期営業利益・経常利益の過去最高更新|イオン(8267)の変遷 | Komori