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井筒屋(8260)・目標再掲

売上高営業利益率1.4%・売上高経常利益率0.5%の達成

FY2018に初出。9回の記載のうち4回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2019。直近の記載はFY2026。

9記載
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動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2023 – FY20252018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「<最終年度(2027年度)の数値目標>」

    2027年度の目標として、売上高227億円、営業利益11億円、営業利益率5.0%、経常利益9億円、経常利益率3.9%を引き続き掲げている。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「<最終年度(2027年度)の数値目標> 連結業績 2025年2月期 実績(2024年度) 2028年2月期 目標値(2027年度) 対比 前中計最終年度 本中計最終年度 売上高 221億円 227億円 6億円 営業利益 10億円 11億円 1億円 営業利益率 4.7% 5.0% 0.3% 経常利益 7億円 9億円 2億円 経常利益率 3.3% 3.9% 0.6%」

    新中期計画の最終年度である2027年度について、売上高227億円、営業利益11億円、営業利益率5.0%、経常利益9億円、経常利益率3.9%を目標に設定した。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「※2024年度の数値目標につきましては、2023年4月公表時は、営業利益8億円、経常利益を6億円としておりましたが、業績を踏まえ記載のとおり修正いたしました。」

    中計最終年度の目標を営業利益8億円・経常利益6億円から、営業利益9億円・経常利益8億円へ引き上げている。営業利益率目標は4.0%、経常利益率目標は3.5%である。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「<井筒屋グループ中期3ヵ年経営計画 (2024年度)の数値目標> 目標値(2022年度) 売上高228億円 営業利益9億円 営業利益率3.9% 経常利益7億円 経常利益率3.1% 本中計1年目 実績(2022年度) 売上高225億円 営業利益11億円 営業利益率5.2% 経常利益10億円 経常利益率4.8%」

    中計初年度の営業利益率は目標3.9%に対して実績5.2%、経常利益率は目標3.1%に対して実績4.8%となった。翌年度・翌々年度の利益率目標として営業利益率3.5%、経常利益率2.7%・2.6%も設定している。
  5. FY2022再定義有価証券報告書

    「<井筒屋グループ中期3ヵ年経営計画 (2022年度)の数値目標> 連結業績 目標値(2022年度) 収益認識基準適用後 売上高 228億円 営業利益 9億円 営業利益率 3.9% 経常利益 7億円 経常利益率 3.1%」

    新中期計画の初年度である2022年度について、収益認識基準適用後の売上高228億円、営業利益9億円、営業利益率3.9%、経常利益7億円、経常利益率3.1%を目標としている。
  6. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「<井筒屋グループ中期3ヵ年経営計画 最終年度(2021年度)の数値目標> 連結業績 目標値(2021年度) 予想値(2021年度) 売上高 600億円 520億円 営業利益 12億円 8億円 営業利益率 2.0% 1.5% 経常利益 7億円 3億円 経常利益率 1.2% 0.6%」

    中期計画最終年度の目標値は営業利益率2.0%、経常利益率1.2%とされ、前回の1.8%、0.9%から引き上げられている。一方、感染症影響を織り込んだ予想値は営業利益率1.5%、経常利益率0.6%となっている。
  7. FY2020後退有価証券報告書

    「当社グループにおける中期経営計画におきましては、売上高営業利益率ならびに売上高経常利益率を重要な経営指標としておりますが、当社連結ベースでの目標とする当連結会計年度の経営指標は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、現時点で不確定要素が多いため売上高営業利益率及び売上高経常利益率はそれぞれ未定としております。」

    前期に設定していた営業利益率1.8%・経常利益率0.9%の数値目標について、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により当期の目標値を未定としている。
  8. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当社連結ベースでの目標とする当連結会計年度の経営指標は、売上高営業利益率を1.8%、売上高経常利益率を0.9%にそれぞれ設定しております。」

    当期の目標指標を営業利益率1.8%、経常利益率0.9%に設定し、前期記載の1.4%、0.5%から引き上げた。
  9. FY2018初出有価証券報告書

    「当社連結ベースでの目標とする当連結会計年度の経営指標は、売上高営業利益率を1.4%、売上高経常利益率を0.5%にそれぞれ設定しております。」

    当連結会計年度の連結経営指標として、営業利益率1.4%と経常利益率0.5%を設定している。
一緒に動いた変遷

「有利子負債の返済による借入金・負債の減少」は、この変遷が動いた9回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1有利子負債の返済による借入金・負債の減少5回
  3. 2オリジナルエコバッグとサステナブル商品の提案4回
  4. 3品揃え・販売サービス・環境変化への対応力の強化3回
  5. 4新しい切り口のイベントによる新規顧客の獲得3回
  6. 5株式・為替の不安定化、新興国減速等による先行き不透明感2回
  7. 6本店食品売場の一部改装・茅乃舎新規出店2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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