Komori
井筒屋(8260)・施策前進

本店食品売場の一部改装・茅乃舎新規出店

FY2017-Q3に初出。14回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2027-H1。

14記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3前進FY2019-Q1 – FY2027-H12017: 120172018: 120182019: 220192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
新規出店と既存店改修の同時推進31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「本館地階では、「アンリ・シャルパンティエ」がオープンいたしました。選び抜かれた素材が生み出す深い味わいをお楽しみいただける「フィナンシェ」を中心に、焼き菓子や季節商品を取り揃えております。」

    本店食品売場の強化を継続し、アンリ・シャルパンティエを新規導入して焼き菓子・季節商品の品揃えを拡充した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「本館地階では、「茅乃舎」が移設リニューアルオープンいたしました。定番のだしに加え、新たに日本各地から厳選した台所道具や器などの取扱いを増やし、商品展開の幅が広がっております。また、洋菓子強化のため、イタリア生まれのウエハース・スイーツ専門店「BABBI」を新規導入いたしました。」

    本店食品売場の強化を、茅乃舎の移設・取扱商品の拡充とBABBIの新規導入へ進めた。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「商品力強化といたしましては、好調カテゴリーの強化として、地階食品売場にポップアップ専用イベントスペース「食品メッセージ・ラボ」をオープンいたしました。通常お取扱いのない人気ブランド「たねや」や「Tartine(タルティン)」、「紀ノ国屋」など期間限定イベントを開催することで、お客様から大変ご好評いただいております。」

    食品売場の強化を、ポップアップ専用スペースの開設と、たねや、Tartine、紀ノ国屋等の期間限定展開へ進めた。
  4. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「商品力強化といたしましては、4月に地階食品売場において、「お客様が立ち寄りたくなる売場」をテーマにポップアップ専用イベントスペース「食品メッセージ・ラボ」がオープンいたしました。通常お取扱いのない人気ブランド「猿田彦コーヒー」や老舗和菓子舗「たねや」など期間限定イベントを開催することで、お客様から大変ご好評いただいております。」

    本店食品売場の強化を、ポップアップ専用イベントスペース「食品メッセージ・ラボ」の開設と、期間限定ブランド・店舗の展開へ進めた。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「地階食品売場において神戸のチョコレートブランド「モンロワール」、「ベルプラージュ」を導入し、洋菓子ゾーンの強化を図りました。」

    本店食品売場の強化を継続し、チョコレートブランド2店を導入して洋菓子ゾーンを拡充した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「11月には地階食品売場において神戸のチョコレートブランド「モンロワール」、「ベルプラージュ」を導入し、洋菓子ゾーンの強化を図りました。」

    本店地階食品売場にチョコレートブランド2店を導入し、洋菓子ゾーンを強化した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「地階食品フロアでは、名古屋コーチンをはじめとした諸国名産鶏を中心に、鶏肉惣菜を提供する「鶏三和」がオープンいたしました。本館8階では、創作和食料理の店「銀茶寮」がオープンし、多くのお客様からご好評をいただいております。」

    本店食品・飲食提案を継続的に強化し、地階に「鶏三和」、本館8階に「銀茶寮」を新規導入した。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「本館8階では、地元食材にこだわったイタリアンレストラン「トラットリア ジラソーレ」をオープンし、多くのお客様からご好評をいただいております。」

    本店に地元食材を用いるイタリアンレストランを新規オープンし、飲食を含む店舗提案を拡充した。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、本館地階食品フロアでは、小倉で長年愛されている創作料理の店「一椿」を新しくオープンいたしました。」

    本店食品売場の強化を継続し、創作料理店「一椿」を新規導入した。
  10. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「10月には本館地階の「和作」「ポンパドウル」など食品ゾーンのリニューアルを行いました。」

    本店食品売場の強化を継続し、10月に本館地階の和作、ポンパドウルなどを含む食品ゾーンをリニューアルした。
  11. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、地階食品フロアでは、地元の名店「寿司たけ本」など惣菜を中心に新たに4ショップをオープンいたしました。」

    本店食品売場の改装・品揃え強化を継続し、惣菜を中心に4ショップを新規導入した。
  12. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「地階食品フロアでは、惣菜や和菓子を中心に新たに6ショップをオープンいたしました。」

    本店食品売場の改装・品揃え強化を進め、惣菜・和菓子を中心に6ショップを新規導入した。
  13. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「本店におきましては、本館地階グローサリー売場のリニューアルや紫江’S(しこうず)1階にアウトドア総合ブランドの「モンベル」をオープンするなど、品揃えの充実とライフスタイルの変化に対応した売場づくりに努めてまいりました。」

    本店食品売場の新たなリニューアルに加え、モンベルを新規導入し、品揃えとライフスタイル対応売場の整備を進めた。
  14. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「本店におきましては、9月に食品売場の一部改装を行い、本格だしで話題の「茅乃舎(かやのや)」を新規出店し、多くのお客様にご好評をいただいております。」

    本店食品売場の一部改装と、茅乃舎の新規出店を9月に実施した。
一緒に動いた変遷

「有利子負債の返済による借入金・負債の減少」は、この変遷が動いた14回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1298876★123456
  1. ★この変遷
  2. 1有利子負債の返済による借入金・負債の減少12回
  3. 2新しい切り口のイベントによる新規顧客の獲得9回
  4. 3高級ブランド出店・限定アイテム展開8回
  5. 4本店への重点投資による収益力強化8回
  6. 5オリジナルエコバッグとサステナブル商品の提案7回
  7. 6品揃え・販売サービス・環境変化への対応力の強化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
井筒屋の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
本店食品売場の一部改装・茅乃舎新規出店|井筒屋(8260)の変遷 | Komori