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井筒屋(8260)・施策前進

アイ・プラス井筒屋セレクションの全館展開

FY2017-Q3に初出。12回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2024。

12記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3再掲FY2018前進FY2020-Q1 – FY2024-Q12017: 120172018: 220182019: 120192020: 020202021: 120212022: 320222023: 220232024: 22024
同じテーマの他社
商品改革による売場・カテゴリー再構築15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「また、本館6階リビングフロアには様々なキッチン・ダイニング用品を取り揃えた「Kitchen Style +(キッチンスタイルプラス)」をオープンいたしました。」

    自主編集型の売場開発を継続し、キッチン・ダイニング用品を編集した新ゾーンを開設した。
  2. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「9月には本館6階リビングフロアにキッチン・ダイニング用品を編集した「Kitchen Style +(キッチンスタイルプラス)」、新館3階婦人服フロアではイタリアのプレミアムデニムブランド「リプレイ」がオープンいたしました。」

    自主編集型の売場としてKitchen Style +を新設し、商品提案の幅を広げた。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「自主編集ゾーンの拡充といたしまして、本館7階子供服フロアに、サステナブルライフを推進するための自主編集セレクトショップ「SustainaBase(サステナベース)」を3月にオープンいたしました。環境に配慮した商品等の販売や情報発信、ワークショップ、企業とのコラボレーションイベントを通じて、百貨店ならではのサステナブルライフを提案しております。」

    自主編集ゾーンとして開設したSustainaBaseを通じ、環境配慮商品の販売、情報発信、ワークショップ、企業協業を継続している。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「自主編集ゾーンの拡充として、本館7階子供服フロアエスカレーターサイドに、サステナブルライフを推進するための自主編集セレクトショップ「SustainaBase(サステナベース)」を3月にオープンいたしました。環境に配慮した商品等の販売や情報発信、ワークショップ、企業とのコラボレーションイベントを通じて、小売業ならではのサステナブルライフを提案しております。」

    自主編集型の売場としてSustainaBaseを3月に開設し、環境配慮商品の販売、情報発信、ワークショップ、企業との協業を実施している。
  5. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「自主編集ゾーンの拡充として、本館4階婦人服売場センターゾーンに、美と健康とファッションの融合にこだわったトータルビューティーセレクトショップ「B. more(ビー・モア)」を3月にオープンいたしました。また、4月には、本館5階紳士服売場センターゾーンに、素材やデザイン、製法など、流行に左右されない作り手の想いが込められた服や雑貨などを国内外のブランド問わずセレクトした「Stand up(スタンドアップ)」をオープンいたしました。」

    本館4階・5階に自主編集型のセレクトショップを相次いで開設し、婦人向けの美・健康・ファッション提案と、服・雑貨の選品提案を拡充した。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「自主編集運営ゾーンの刷新等による店舗価値の向上を図ってまいります。」

    自主編集による選品・提案の取り組みを、今後の自主編集運営ゾーンの刷新へ展開している。
  7. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「本館6階「きたきゅうコロンブス」では、コロナ禍における地域の活性化を図るべく、地元のつながりを活かした店内催事の開催や、地域イベントへの参画など地元企業、地元アーティストとの協業を積極的に進めております。」

    自主編集ゾーン「きたきゅうコロンブス」を軸に、地元企業・アーティストとの協業、店内催事、地域イベントへの参画へ取り組みを広げている。
  8. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「本館6階では、「匠ギャラリー」を新設し、日本を代表する産地の伝統工芸品から近代的商材を幅広く取り揃え、お客様にご満足いただけるよう特選陶器売場の刷新を図りました。」

    自主編集・選品型の提案を具体化し、「匠ギャラリー」の新設と特選陶器売場の刷新を行った。
  9. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「6階では地域の魅力を新発見できる「Kitakyu Columbus(キタキュウ コロンブス)」、日本の伝統や美をテーマにした生活雑貨を集めた「kurasina(クラシナ)」といった自主編集ゾーンを拡充し、こだわりの品揃えを展開いたしました。」

    自主編集による選品提案を拡大し、地域の魅力や日本の伝統・美をテーマとする新たなゾーンを展開した。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、バイヤーおすすめの逸品を一堂に集めた「アイ・プラス井筒屋ベストセレクション」や地元で人気のパンの店やカフェを集めた「麺麭(パン)と珈琲のある暮らし」など、厳選した「モノ」の提案と、周辺の賑わい創出を目的とした「コト」の提案に力を注いでまいりました。」

    アイ・プラス井筒屋ベストセレクションを含む、厳選商品と体験・賑わいを組み合わせる提案を継続している。
  11. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「初企画としてバイヤーおすすめの逸品を本館8階の催場に一堂に集めた「アイ・プラス井筒屋ベストセレクション」を開催いたしました。」

    従来のアイ・プラス井筒屋セレクションから、初企画としてバイヤーおすすめ品を本館8階催場に集める「ベストセレクション」へ展開した。
  12. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「10月には井筒屋限定小倉織風呂敷をはじめ、こだわりの逸品をキーワードに紹介した「アイ・プラス井筒屋セレクション」を全館で展開いたしました。」

    10月に、井筒屋限定品などのこだわりの逸品を全館で紹介する企画を展開した。
一緒に動いた変遷

「有利子負債の返済による借入金・負債の減少」は、この変遷が動いた12回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

977444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1有利子負債の返済による借入金・負債の減少9回
  3. 2高級ブランド出店・限定アイテム展開7回
  4. 3本店への重点投資による収益力強化7回
  5. 4本店食品売場の一部改装・茅乃舎新規出店4回
  6. 5友の会事業の営業損失4回
  7. 6デジタル販売・リモート販売と売場・後方業務の自動化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
井筒屋の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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