アイ・プラス井筒屋セレクションの全館展開
FY2017-Q3に初出。12回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2024。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
- FY2024前進有価証券報告書
「また、本館6階リビングフロアには様々なキッチン・ダイニング用品を取り揃えた「Kitchen Style +(キッチンスタイルプラス)」をオープンいたしました。」
自主編集型の売場開発を継続し、キッチン・ダイニング用品を編集した新ゾーンを開設した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「9月には本館6階リビングフロアにキッチン・ダイニング用品を編集した「Kitchen Style +(キッチンスタイルプラス)」、新館3階婦人服フロアではイタリアのプレミアムデニムブランド「リプレイ」がオープンいたしました。」
自主編集型の売場としてKitchen Style +を新設し、商品提案の幅を広げた。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「自主編集ゾーンの拡充といたしまして、本館7階子供服フロアに、サステナブルライフを推進するための自主編集セレクトショップ「SustainaBase(サステナベース)」を3月にオープンいたしました。環境に配慮した商品等の販売や情報発信、ワークショップ、企業とのコラボレーションイベントを通じて、百貨店ならではのサステナブルライフを提案しております。」
自主編集ゾーンとして開設したSustainaBaseを通じ、環境配慮商品の販売、情報発信、ワークショップ、企業協業を継続している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「自主編集ゾーンの拡充として、本館7階子供服フロアエスカレーターサイドに、サステナブルライフを推進するための自主編集セレクトショップ「SustainaBase(サステナベース)」を3月にオープンいたしました。環境に配慮した商品等の販売や情報発信、ワークショップ、企業とのコラボレーションイベントを通じて、小売業ならではのサステナブルライフを提案しております。」
自主編集型の売場としてSustainaBaseを3月に開設し、環境配慮商品の販売、情報発信、ワークショップ、企業との協業を実施している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「自主編集ゾーンの拡充として、本館4階婦人服売場センターゾーンに、美と健康とファッションの融合にこだわったトータルビューティーセレクトショップ「B. more(ビー・モア)」を3月にオープンいたしました。また、4月には、本館5階紳士服売場センターゾーンに、素材やデザイン、製法など、流行に左右されない作り手の想いが込められた服や雑貨などを国内外のブランド問わずセレクトした「Stand up(スタンドアップ)」をオープンいたしました。」
本館4階・5階に自主編集型のセレクトショップを相次いで開設し、婦人向けの美・健康・ファッション提案と、服・雑貨の選品提案を拡充した。 - FY2022前進有価証券報告書
「自主編集運営ゾーンの刷新等による店舗価値の向上を図ってまいります。」
自主編集による選品・提案の取り組みを、今後の自主編集運営ゾーンの刷新へ展開している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「本館6階「きたきゅうコロンブス」では、コロナ禍における地域の活性化を図るべく、地元のつながりを活かした店内催事の開催や、地域イベントへの参画など地元企業、地元アーティストとの協業を積極的に進めております。」
自主編集ゾーン「きたきゅうコロンブス」を軸に、地元企業・アーティストとの協業、店内催事、地域イベントへの参画へ取り組みを広げている。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「本館6階では、「匠ギャラリー」を新設し、日本を代表する産地の伝統工芸品から近代的商材を幅広く取り揃え、お客様にご満足いただけるよう特選陶器売場の刷新を図りました。」
自主編集・選品型の提案を具体化し、「匠ギャラリー」の新設と特選陶器売場の刷新を行った。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「6階では地域の魅力を新発見できる「Kitakyu Columbus(キタキュウ コロンブス)」、日本の伝統や美をテーマにした生活雑貨を集めた「kurasina(クラシナ)」といった自主編集ゾーンを拡充し、こだわりの品揃えを展開いたしました。」
自主編集による選品提案を拡大し、地域の魅力や日本の伝統・美をテーマとする新たなゾーンを展開した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、バイヤーおすすめの逸品を一堂に集めた「アイ・プラス井筒屋ベストセレクション」や地元で人気のパンの店やカフェを集めた「麺麭(パン)と珈琲のある暮らし」など、厳選した「モノ」の提案と、周辺の賑わい創出を目的とした「コト」の提案に力を注いでまいりました。」
アイ・プラス井筒屋ベストセレクションを含む、厳選商品と体験・賑わいを組み合わせる提案を継続している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「初企画としてバイヤーおすすめの逸品を本館8階の催場に一堂に集めた「アイ・プラス井筒屋ベストセレクション」を開催いたしました。」
従来のアイ・プラス井筒屋セレクションから、初企画としてバイヤーおすすめ品を本館8階催場に集める「ベストセレクション」へ展開した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「10月には井筒屋限定小倉織風呂敷をはじめ、こだわりの逸品をキーワードに紹介した「アイ・プラス井筒屋セレクション」を全館で展開いたしました。」
10月に、井筒屋限定品などのこだわりの逸品を全館で紹介する企画を展開した。