Komori
アクシアル リテイリング(8255)・方針前進

店舗・IT・物流への内部留保活用

FY2016に初出。30回の記載のうち29回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-06-01。

30記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – 2026-06-012016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 220212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
店舗網・食品工場・社内ITへの複合設備投資16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-01前進決算説明資料

    「新店・改装投資 24,770 基盤投資・その他 14,430 (IT・製造・物流等基盤) 計 39,200」

    2027年以降の成長に向け、新店・改装およびIT・製造・物流等の基盤投資として3年間で392億円を計画した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施いたしました設備投資額は7,907百万円(うち、有形固定資産の取得による支出7,183百万円、無形固定資産の取得による支出500百万円及びその他223百万円)であり、これらに必要な資金は自己資金及びリース契約により充当いたしました。」

    自己資金とリースにより79億07百万円を投資した。新本社、店舗の新設・移転・改装、情報システム、食品加工・物流基盤に内部資金を振り向けた。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「有形固定資産は776億30百万円となり、前連結会計年度末に比べ24億4百万円増加いたしました。これは主に、建設仮勘定が、今後の新規出店、店舗改装、並びに、本社移転に係る設備投資により前連結会計年度末に比べ29億89百万円増加したことによるものであります。」

    新規出店、店舗改装、本社移転に係る設備投資が進み、建設仮勘定は前年度末比29億89百万円増加した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施いたしました設備投資額は11,967百万円(うち、有形固定資産の取得による支出10,955百万円、無形固定資産の取得による支出743百万円及びその他268百万円)であり、これらに必要な資金は自己資金及びリース契約により充当いたしました。」

    自己資金とリース契約により119億67百万円を投資し、店舗、食品工場、物流センター、本部移転、情報システム等の成長基盤整備を進めた。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は104億99百万円となり、前年同期に比べ24億5百万円増加(前年同期比29.7%増)いたしました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が、店舗の新規出店及び改装、並びに、本社移転及び食品工場増強等に係る設備投資により前年同期に比べ18億96百万円増加(前年同期比24.1%増)したことによるものであります。」

    店舗、改装、本社移転、食品工場増強等への投資を拡大し、投資活動支出は104億99百万円となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は66億19百万円となり、前年同期に比べ21億71百万円増加(前年同期比48.8%増)いたしました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が、今後の出店、本社移転及び食品工場増強等に係る設備投資により前年同期に比べ16億99百万円増加(前年同期比37.7%増)したことによるものであります。」

    自己資金等を新規出店、本社移転、食品工場増強等へ振り向け、投資活動による支出は66億19百万円となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は30億15百万円となり、前年同期に比べ6億18百万円増加(前年同期比25.8%増)いたしました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が、今後の出店、本社移転及び食品工場増強等に係る設備投資により前年同期に比べ3億97百万円増加(前年同期比17.2%増)したことによるものであります。」

    新規出店、本社移転、食品工場増強等への設備投資を進め、投資活動による支出は30億15百万円となった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施いたしました設備投資額は9,982百万円(うち、有形固定資産の取得による支出9,217百万円、無形固定資産の取得による支出465百万円及びその他299百万円)であり、これらに必要な資金は自己資金及びリース契約により充当いたしました。」

    自己資金とリースを用いて、3店舗の新設、2店舗の建替え、本社移転、情報システム等に約99億82百万円を投資した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は80億94百万円となり、前年同期に比べ31億55百万円増加(前年同期比63.9%増)いたしました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が、新規出店3店舗、建替2店舗、並びに、今後の出店等に係る設備投資により前年同期に比べ30億17百万円増加(前年同期比62.3%増)したことによるものであります。」

    自己資金等を新規出店3店舗、建替2店舗および今後の出店に係る設備投資へ振り向け、投資活動支出は80億94百万円となった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は44億48百万円となり、前年同期に比べ8億56百万円増加(前年同期比23.8%増)いたしました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が、新規出店2店舗並びに今後の出店等に係る設備投資により、前年同期に比べ10億60百万円増加(前年同期比30.7%増)したことによるものであります。」

    新規出店2店舗および今後の出店に係る設備投資を進め、投資活動による支出は44億48百万円となった。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は23億97百万円となり、前年同期に比べ8億6百万円増加(前年同期比50.7%増)いたしました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が、新規出店2店舗並びに今後の出店等に係る設備投資により前年同期に比べ7億41百万円増加(前年同期比47.5%増)したことによるものであります。」

    新規出店2店舗と今後の出店等に係る設備投資を進め、投資活動による支出は23億97百万円となった。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施いたしました設備投資額は6,843百万円(うち、有形固定資産の取得による支出6,030百万円、無形固定資産の取得による支出385百万円及びその他426百万円)であり、これらに必要な資金は自己資金及びリース契約により充当いたしました。」

    自己資金とリース契約により68億43百万円を設備投資に充当し、店舗新設・改装、情報システム等への内部資金活用を継続した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は49億38百万円となり、前年同期に比べ1億36百万円増加(前年同期比2.8%増)いたしました。これは主に、新規出店3店舗並びに改装3店舗に係る設備投資により、有形固定資産の取得による支出が前年同期に比べ2億56百万円増加(前年同期比5.6%増)したことによるものであります。」

    新規出店3店舗と改装3店舗への設備投資を実施し、投資活動による支出は49億38百万円となった。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は35億92百万円となり、前年同期に比べ4億62百万円増加(前年同期比14.8%増)いたしました。これは主に、第3四半期以降出店店舗に係る設備投資により、有形固定資産の取得による支出が前年同期に比べ3億96百万円増加(前年同期比13.0%増)したことによるものであります。」

    第3四半期以降に出店する店舗への設備投資を進め、投資活動による支出は35億92百万円となった。原信川窪店、原信安曇野店、フレッセイフィール藤岡店、フレッセイ太田飯塚店の新設計画も記載された。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施いたしました設備投資額は8,599百万円(うち、有形固定資産の取得による支出7,269百万円、無形固定資産の取得による支出377百万円及びリース資産の取得等952百万円)であり、これらに必要な資金は自己資金及びリース契約により充当いたしました。」

    自己資金とリースを用いて、店舗新設・移転新設・改装、情報システム等に85億99百万円を投資した。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「有形固定資産は638億37百万円となり、前連結会計年度末に比べ12億8百万円増加いたしました。これは主に、移転新設1店舗並びに新規出店案件に係る設備投資によるものであります。」

    移転新設1店舗および新規出店案件への設備投資により、有形固定資産が前期末比12億08百万円増加した。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「有形固定資産は632億1百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億73百万円増加いたしました。これは主に、移転新設1店舗並びに新規出店案件に係る設備投資によるものであります。」

    移転新設1店舗および新規出店案件への設備投資を進め、有形固定資産は前期末比5億73百万円増加した。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「有形固定資産は628億67百万円となり、前連結会計年度末に比べ20億28百万円増加いたしました。これは主に、新規出店2店舗及び移転新設1店舗に係る設備投資によるものであります。」

    新規出店2店舗と移転新設1店舗への設備投資を実施し、有形固定資産が前期末比20億28百万円増加した。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「有形固定資産は621億50百万円となり、前連結会計年度末に比べ13億11百万円増加いたしました。これは主に、第3四半期連結会計期間に出店予定の3店舗に係る設備投資によるものであります。」

    第3四半期に出店予定の3店舗に係る設備投資を進め、有形固定資産が前期末比13億11百万円増加した。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施いたしました設備投資額は7,694百万円(うち、有形固定資産の取得による支出6,666百万円、無形固定資産の取得による支出336百万円及びリース資産の取得等691百万円)であり、これらに必要な資金は自己資金及びリース契約により充当いたしました。」

    内部留保・自己資金等を店舗新設・移転・改装、情報システム、物流・食品加工センターに振り向け、当期設備投資額は76億94百万円となった。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は57億99百万円となり、前年同期に比べ13億19百万円増加(前年同期比29.4%増)いたしました。これは主に、店舗の改装、移転及び食品加工センターの新設に係る設備投資によるものであります。」

    店舗の改装・移転および食品加工センター新設への設備投資を進め、投資活動による支出は57億99百万円となった。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は43億99百万円となり、前年同期に比べ23億32百万円増加(前年同期比112.8%増)いたしました。これは主に、店舗の改装、移転及び食品加工センターの新設に係る設備投資によるものであります。」

    店舗の改装・移転および食品加工センター新設への設備投資を拡大し、投資活動による支出は43億99百万円となった。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「なお、事業の中心であるスーパーマーケット事業において、最大店舗に約8億円を投じ増築を伴う大規模改装を実施いたしました。休業中の売上減少影響はあったものの、改装後は予定を上回る実績を上げております。」

    最大店舗に約8億円を投じ、増築を伴う大規模改装を実施した。改装後は予定を上回る実績となった。
  24. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「有形固定資産は575億2百万円となり、前連結会計年度末に比べ13億93百万円増加いたしました。これは主に、新規出店及び既存店舗の改装に係る設備投資によるものであります。」

    新規出店と既存店舗の改装に設備投資を行い、有形固定資産が前連結会計年度末比13億93百万円増加した。
  25. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「有形固定資産は567億93百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億84百万円増加いたしました。これは主に、新規出店及び既存店舗の改装に係る設備投資によるものであります。」

    新規出店と既存店舗の改装への設備投資により、有形固定資産が前連結会計年度末比6億84百万円増加した。
  26. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「有形固定資産は562億62百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億53百万円増加いたしました。これは主に、既存店舗の改装に係る設備投資によるものであります。」

    既存店舗の改装に係る設備投資により、有形固定資産が前連結会計年度末比で1億53百万円増加した。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施いたしました設備投資額は83億8百万円(うち、有形固定資産の取得による支出75億60百万円、無形固定資産の取得による支出2億84百万円及びリース資産の取得等4億62百万円)であり、これらに必要な資金は自己資金及びリース契約により充当いたしました。」

    店舗新設・改装、物流センター、情報システム等への設備投資を進め、当期の設備投資額は83億08百万円となった。
  28. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「有形固定資産は、566億64百万円となり前連結会計年度末に比べ37億43百万円増加いたしました。これは主に、新規出店店舗並びに物流センター新設に係る建設投資によるものであります。」

    新規出店店舗および物流センター新設への建設投資が進み、有形固定資産が前連結会計年度末比37億43百万円増加した。
  29. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「有形固定資産は、552億49百万円となり前連結会計年度末に比べ23億28百万円増加いたしました。これは主に、新規出店店舗並びに物流センター新設に係る建設投資によるものであります。」

    新規出店店舗および物流センター新設への建設投資が進み、有形固定資産が増加した。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「内部留保につきましては、店舗の新設及び改装、情報システム、物流等の設備投資や財務体質の強化に活用してまいります。」

    内部留保の用途として、店舗、情報システム、物流への投資と財務体質強化を挙げている。
一緒に動いた変遷

「標準フォーマットとドミナントエリアの拡大」は、この変遷が動いた30回のうち27回、同じ書類で同じ向きに動きました。

272121201514★123456
  1. ★この変遷
  2. 1標準フォーマットとドミナントエリアの拡大27回
  3. 2ローコスト・オペレーションと最適人員配置21回
  4. 3余剰資金削減と有利子負債削減21回
  5. 4生活シーン提案と垂直型マーチャンダイジング20回
  6. 5潜在ニーズへの対応と仮説検証15回
  7. 6ロジスティックス全体最適化とコミッサリー構築14回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アクシアル リテイリングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
店舗・IT・物流への内部留保活用|アクシアル リテイリング(8255)の変遷 | Komori