エイチ・ツー・オー リテイリング(8242)・施策取締役会構成の変更予定
監査等委員会設置会社への移行と社外取締役比率の確保
FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社への移行769社が書いているテーマ・逆風0社・追い風778社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの778件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026取締役会構成の変更予定有価証券報告書
「当社の取締役会は、有価証券報告書提出日(2026年6月23日)現在、取締役9名(うち、監査等委員である取締役は5名)で構成され、そのうち社外取締役は4名(うち、監査等委員である取締役は4名)であり、取締役会における社外取締役の比率は3分の1以上となります。」
提出日現在の取締役会構成は9名・社外取締役4名・比率3分の1以上と記載され、前年度の8名・比率2分の1以上から変更予定を含む構成となった。 - 2026-06-11前進ガバナンス
「異動(予定)日 2026/6/24 定時株主総会に社外取締役の選任議案が付議されるため」
社外取締役の新任議案が付議され、独立役員の資格を充たす者を全て独立役員に指定する体制が示された。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社の取締役会は、有価証券報告書提出日(2025年6月24日)現在、取締役8名(うち、監査等委員である取締役は5名)で構成され、そのうち社外取締役は4名(うち、監査等委員である取締役は4名)であり、取締役会における社外取締役の比率は2分の1以上となります。」
監査等委員会設置会社の体制を継続しつつ、社外取締役比率が従来の3分の1以上から2分の1以上となった。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社の取締役会は、取締役9名(うち、監査等委員である取締役は5名)で構成され、そのうち社外取締役は4名(うち、監査等委員である取締役は4名)であり、取締役会における社外取締役の比率は3分の1以上となります。」
監査等委員会設置会社と社外取締役4名・比率3分の1以上の体制を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社の取締役会は、取締役9名(うち、監査等委員である取締役は5名)で構成され、そのうち社外取締役は4名(うち、監査等委員である取締役は4名)であり、取締役会における社外取締役の比率は3分の1以上となります。」
監査等委員会設置会社の体制について、取締役9名、監査等委員5名、社外取締役4名という現在の構成と、社外取締役比率3分の1以上を記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、中長期的な企業価値の向上を実現していくため、平成28年6月に監査役会設置会社から監査等委員会設置会社に移行いたしました。取締役会における社外取締役の比率は3分の1以上となります。」
平成28年6月に監査等委員会設置会社へ移行し、11名の取締役のうち4名を社外取締役とする体制を整備している。