Komori
高島屋(8233)・施策後退

美容・健康ニーズに対応する新規事業ブランドの展開

FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2021-Q2。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3前進FY2019-Q2 – FY2019-Q32017: 120172018: 120182019: 120192020: 12020
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Dear Mayuko等の美容・発酵食品新規事業ブランド展開と清算1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「連結子会社の㈱米子髙島屋及び㈱フードアンドパートナーズは株式譲渡により、Dear Mayuko㈱は清算結了により、関連会社の㈱新南海ストアは株式譲渡により関係会社でなくなりました。」

    美容・健康ニーズ対応の新規事業ブランドの一つであったDear Mayukoについて、清算結了により事業上の位置づけが終了したと記載している。
  2. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「化粧品売場では、気軽に立ち寄れる施術・体験サービスを充実させた次世代ビューティーサロン「ベルサンパティック」を、6月の横浜店に続いて日本橋店にオープンいたしました。」

    横浜店に続き日本橋店にも次世代ビューティーサロンを開設し、美容ニーズへの体験型サービスを拡大した。
  3. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「商品施策につきましては、百貨店の強みである自主編集売場として、6月に体験型次世代ビューティーサロン「ベルサンパティック」を横浜店にオープンいたしました。この売場では、お客様の美容ニーズの多様化を背景に、気軽に立ち寄れる施術サービスを充実させております。」

    美容ニーズの多様化に対応する体験型ビューティーサロンを横浜店に新設し、施術サービスを具体化した。
  4. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「さらに、11月には新規事業となるライフスタイル提案型ビューティーブランド「dear mayuko」(セーレン株式会社との合弁会社 Dear Mayuko株式会社のブランド)を日本橋店、横浜店に、発酵デリカテッセンカフェテリア「Kouji&ko」(貝印株式会社との合弁会社 株式会社フードアンドパートナーズのブランド)を新宿店にオープンし、美容や健康へのニーズを捉えた独自の価値提供に取り組みました。」

    合弁会社を通じてビューティーブランドと発酵デリカテッセンカフェテリアを開業し、美容・健康ニーズへの独自価値提供を新規事業として示している。
一緒に動いた変遷

「まちづくり戦略による街・館の魅力最大化」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1まちづくり戦略による街・館の魅力最大化3回
  3. 2インバウンド需要の取り込み2回
  4. 3店舗改装と地域MD・特徴化MDの強化2回
  5. 4話題性のある催事による集客2回
  6. 5海外店舗における顧客取り込みとツーリスト対策2回
  7. 6タイ・バンコク「サイアム髙島屋」の開業とASEAN成長基盤化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
高島屋の次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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