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青山商事(8219)・施策通期業態別店舗数更新

レディス専門店・カスタムオーダー店の展開

FY2016に初出。27回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2020-Q3その他FY2024-Q3 – FY20262016: 320162017: 320172018: 120182019: 220192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
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新商品・新業態・ブランド・店舗開発による需要創出と事業拡大20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。14社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期業態別店舗数更新有価証券報告書

    「期末店舗数(3月末)673 36 11 720 0 29」

    2026年3月末の店舗数は、スーツスクエア36店舗、ユニバーサル ランゲージ メジャーズ11店舗、麻布テーラー29店舗となった。
  2. FY2026-H1中間期業態別店舗数更新有価証券報告書

    「期末店舗数(9月末) 675 39 12 726 0 28」

    2025年9月末のビジネスウェア事業店舗数は、洋服の青山675店舗、スーツスクエア39店舗、ユニバーサル ランゲージ メジャーズ12店舗、合計726店舗となった。メルボメンズウェアーの麻布テーラーは28店舗である。
  3. FY2025通期業態別店舗数更新有価証券報告書

    「期末店舗数(3月末) 678 43 13 734 6 27」

    2025年3月末の店舗数は、ザ・スーツカンパニー等43店舗、ユニバーサル ランゲージ メジャーズ13店舗、麻布テーラー27店舗となった。
  4. FY2024通期業態別店舗数更新有価証券報告書

    「出店〔内 移転〕(4月~3月) 1〔1〕 4〔1〕 1〔1〕 6〔3〕 0 2〔1〕 閉店(4月~3月) 10 2 1 13 7 0 期末店舗数(3月末) 685 43 14 742 8 27」

    通期ではビジネスウェア事業で6店舗を出店(うち移転3店舗)、13店舗を閉店した。期末店舗数はザ・スーツカンパニー等43店舗、ユニバーサル ランゲージ メジャーズ14店舗、麻布テーラー27店舗となった。
  5. FY2024-Q3第3四半期業態別店舗数更新有価証券報告書

    「期末店舗数(12月末) 688 44 14 746 8 27」

    12月末の店舗数は、ザ・スーツカンパニー等44店舗、ユニバーサルランゲージメジャーズ14店舗となった。メルボメンズウェアーの麻布テーラーは27店舗である。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「オーダースーツブランド「Quality Order SHITATE」が概ね全店へ導入され、より多くのお客様へオーダーサービスを提供できる環境を整備したことや、4ブランドを1店舗に集結したOMO型店舗「SUIT SQUARE」を新たに始動させ」

    カスタムオーダー施策では、Quality Order SHITATEを概ね全店へ導入し、4ブランドを集約したSUIT SQUAREを始動させた。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「期末店舗数(6月末) 690 43 15 748 14 26」

    6月末の店舗数は、ユニバーサル ランゲージ メジャーズ15店舗、ビジネスウェア事業合計748店舗となった。メルボメンズウェアーの店舗数も26店舗として開示されている。
  8. FY2023通期業態別店舗数更新有価証券報告書

    「期末店舗数(3月末) 695 41 5 10 1 752 15 26」

    期末店舗数はユニバーサル ランゲージ メジャーズ10店舗、ホワイト ザ・スーツカンパニー1店舗となった。メジャーズは前期末から増加した一方、ホワイトは縮小しており、両業態の展開は一様ではない。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当社は、2022年4月1日付で(株)エススクエアードの発行済株式の全てを取得し完全子会社化したことに伴い、持株会社である(株)エススクエアード及びその傘下のグループ会社でありオーダースーツブランド「麻布テーラー」を展開するメルボメンズウェアー(株)、メルボ紳士服工業(株)の計3社を連結の範囲に含めております。」

    オーダースーツブランド「麻布テーラー」を展開するメルボメンズウェアーを連結範囲に加え、9月末の麻布テーラー店舗数は15店舗となった。
  10. FY2023-Q1第1四半期の業態別店舗数更新有価証券報告書

    「出店〔内 建替〕(4月~6月) 1〔1〕 0 0 0 0 1〔1〕 0 閉店(4月~6月) 3 0 1 1 0 5 1 期末店舗数(6月末) 701 47 5 8 2 763 21」

    新業態の期末店舗数は、ユニバーサル ランゲージ メジャーズ8店舗、ホワイト ザ・スーツカンパニー2店舗となった。第1四半期の新規出店はなかった。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「出店〔内 移転〕(4月~3月) 2〔1〕 6〔5〕 0 3 0 11〔6〕 0 閉店(4月~3月) 78 4 2 0 2 86 5 期末店舗数(3月末) 704 47 6 9 2 768 22」

    期末店舗数はユニバーサル ランゲージ メジャーズ9店舗、ホワイト ザ・スーツカンパニー2店舗となった。メジャーズは通期3店舗を出店し、ホワイトは新規出店がなく2店舗を閉店した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「期末店舗数(12月末) 705 48 7 9 4 773 22」

    新業態では「ユニバーサル ランゲージ メジャーズ」が9店舗となり、前四半期末の8店舗から1店舗増加した。「ホワイト ザ・スーツカンパニー」は4店舗で、新規出店はなかった。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「出店〔内 移転〕(4月~6月) 0 2〔1〕 0 2 0 4〔1〕 0 期末店舗数(6月末) 707 49 8 8 4 776 23」

    新業態では「ユニバーサル ランゲージ メジャーズ」を2店舗出店し、期末店舗数は8店舗となった。一方、「ホワイト ザ・スーツカンパニー」は4店舗となり、新規出店はなかった。
  14. FY2021後退有価証券報告書

    「出店〔内 移転・建替〕(4月~3月) 1〔1〕 4〔2〕 1〔1〕 1 0 7〔4〕 0 閉店(4月~3月) 28 8 1 0 4 41 3 期末店舗数(3月末) 781 50 8 6 4 849」

    レディス専門店ホワイト ザ・スーツカンパニーは通期に新規出店がなく4店舗を閉店し、期末4店舗となった。ユニバーサル ランゲージ メジャーズは1店舗を出店し、期末6店舗となった。
  15. FY2021-Q3第3四半期の業態別店舗数更新有価証券報告書

    「出店〔内 移転・建替〕(4月~12月) 1〔1〕 4〔2〕 1〔1〕 1 0 7〔4〕 0 閉店(4月~12月) 24 6 0 0 3 33 3 期末店舗数(12月末) 785 52 9 6 5 857 27」

    新業態では、ユニバーサル ランゲージ メジャーズが1店舗増えて6店舗となった一方、ホワイト ザ・スーツカンパニーは3店舗閉店により5店舗となった。
  16. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「出店(4月~9月) 0 1 0 0 0 1 0 閉店(4月~9月) 24 6 0 0 3 33 3 期末店舗数(9月末) 785 51 9 5 5 855 27」

    新業態の新規出店はなく、レディス専門店「ホワイト ザ・スーツカンパニー」を含む店舗閉店が進み、期末店舗数は6店舗となった。カスタムオーダー業態は5店舗となっている。
  17. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「出店(4月~6月) 0 0 0 0 0 0 0 閉店(4月~6月) 24 6 0 0 2 32 3 期末店舗数(6月末) 785 50 9 5 6 855 27」

    第1四半期はレディス専門店「ホワイト ザ・スーツカンパニー」で2店舗を閉店し、期末店舗数は6店舗となった。カスタムオーダー業態の「ユニバーサル ランゲージ メジャーズ」は5店舗で、両業態の新規出店はなかった。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「出店〔内 移転・建替〕(4月~12月) 4〔2〕 0 0 2 0 6〔2〕 1 閉店(4月~12月) 1 2 0 0 0 3 4 期末店舗数(12月末) 810 58 9 5 10 892 28」

    レディス専門店「ホワイト ザ・スーツカンパニー」は10店舗を維持し、カスタムオーダー店「ユニバーサル ランゲージ メジャーズ」は2店舗を出店して期末5店舗となった。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「出店(4月~9月) 1 0 0 2 0 3 1 閉店(4月~9月) 1 1 0 0 0 2 3 期末店舗数(9月末) 809 59 9 5 10 892 29」

    レディス専門店「ホワイト ザ・スーツカンパニー」は10店舗を維持し、カスタムオーダー店「ユニバーサル ランゲージ メジャーズ」は2店舗を出店して期末5店舗となった。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期(4月~6月)の店舗の出退店等につきましては、以下のとおりであります。」

    レディス専門店「ホワイト ザ・スーツカンパニー」は出店・閉店ともなく10店舗を維持し、カスタムオーダー店「ユニバーサル ランゲージ メジャーズ」は1店舗を出店して4店舗となった。
  21. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「「洋服の青山」を13店舗(内 移転4店舗)、「ザ・スーツカンパニー」を8店舗(内 5店舗は「ネクストブルー」からの業態変更)、レディス専門店「ホワイト ザ・スーツカンパニー」を2店舗出店するなど着実な出店を実施するとともに」

    レディス専門店「ホワイト ザ・スーツカンパニー」を2店舗出店し、12月末の店舗数は10店舗となった。カスタムオーダー店「ユニバーサル ランゲージ メジャーズ」は4店舗である。
  22. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当事業の中核部門であります青山商事(株)のビジネスウェア事業につきましては、「洋服の青山」を5店舗、「ザ・スーツカンパニー」を3店舗、レディス専門店「ホワイト ザ・スーツカンパニー」を2店舗出店するなど着実な出店を実施するとともに」

    レディス専門店「ホワイト ザ・スーツカンパニー」を2店舗出店し、9月末の店舗数は10店舗となった。カスタムオーダー店「ユニバーサル ランゲージ メジャーズ」は4店舗を維持している。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「「洋服の青山」18店舗(内 移転7店舗)、「ザ・スーツカンパニー」3店舗、新業態のレディス専門店「ホワイト ザ・スーツカンパニー」6店舗及びカスタムオーダー店「ユニバーサル ランゲージ メジャーズ」を2店舗出店するなど着実な出店を実施いたしました。」

    レディス専門店は6店舗、カスタムオーダー店は2店舗を出店し、期末店舗数はそれぞれ8店舗、4店舗となった。直前四半期までに示された展開を通期実績として確認している。
  24. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「「洋服の青山」13店舗(内 移転4店舗)、「ザ・スーツカンパニー」2店舗、新業態のレディス専門店「ホワイト ザ・スーツカンパニー」6店舗及びカスタムオーダー店「ユニバーサル ランゲージ メジャーズ」を2店舗出店するなど着実な出店を実施するとともに」

    4月から12月までに「ホワイト ザ・スーツカンパニー」を6店舗、「ユニバーサル ランゲージ メジャーズ」を2店舗出店し、12月末の店舗数はそれぞれ8店舗、4店舗となった。
  25. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「「洋服の青山」4店舗、新業態のレディス専門店「ホワイト ザ・スーツカンパニー」及びカスタムオーダー店「ユニバーサル ランゲージ メジャーズ」をそれぞれ2店舗ずつ出店するなど着実な出店を実施するとともに」

    4月から9月までに「ホワイト ザ・スーツカンパニー」と「ユニバーサル ランゲージ メジャーズ」をそれぞれ2店舗出店し、9月末の店舗数はそれぞれ4店舗となった。
  26. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「「洋服の青山」及び新業態のレディス専門店「ホワイト ザ・スーツカンパニー」、カスタムオーダー店「ユニバーサル ランゲージ メジャーズ」をそれぞれ1店舗ずつ出店するなど着実な出店を実施するとともに」

    新業態の「ホワイト ザ・スーツカンパニー」と「ユニバーサル ランゲージ メジャーズ」を第1四半期にそれぞれ1店舗出店し、6月末の店舗数はそれぞれ3店舗となった。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「また、本年2月には新業態として、レディス専門店である「ホワイト ザ・スーツカンパニー」を、カスタムオーダー店である「ユニバーサル ランゲージ メジャーズ」をそれぞれ2店舗ずつ出店いたしました。」

    新業態をそれぞれ2店舗出店した実績を記載し、次期も両業態の着実な出店を計画している。
一緒に動いた変遷

「出店・移転によるマーケットシェア拡大」は、この変遷が動いた27回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1199777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1出店・移転によるマーケットシェア拡大11回
  3. 2飲食・海外・新規事業への事業領域拡大9回
  4. 3ミニット・アジア・パシフィックの完全子会社化とサービス拡充9回
  5. 4コア事業の収益力・競争力強化7回
  6. 5海外事業の政治・経済・法制度・為替リスク7回
  7. 6新型コロナウイルス感染症による店舗休業・業績悪化7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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