青山商事(8219)・施策前進
業容拡大・省力化・合理化のための設備投資
FY2016に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。
9記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客サービス・業務効率化のための複合設備投資18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
青山商事がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は、前期に引き続き、業容の拡大と省力化、合理化を目的としたもので、その総額は9,855百万円であります。」
業容拡大・省力化・合理化を目的とする設備投資額は前期の87億67百万円から98億55百万円へ増加した。ビジネスウェア、総合リペアサービス、フランチャイジー等への投資を含む。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は、前期に引き続き、業容の拡大と省力化、合理化を目的としたもので、その総額は8,767百万円であります。」
業容拡大・省力化・合理化を目的とする設備投資額は前期の73億01百万円から87億67百万円へ増加した。ビジネスウェア、リペアサービス、フランチャイジー等への投資を含む。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は、前期に引き続き、業容の拡大と省力化、合理化を目的としたもので、その総額は7,301百万円であります。」
業容拡大・省力化・合理化を目的とする設備投資額は前期の58億70百万円から73億01百万円へ増加した。ビジネスウェア、リペアサービス、フランチャイジー等への投資を含む。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は、前期に引き続き、業容の拡大と省力化、合理化を目的としたもので、その総額は5,870百万円であります。」
業容拡大・省力化・合理化を目的とする設備投資を継続し、投資額は前期の31億14百万円から58億70百万円へ増加した。ビジネスウェア、総合リペアサービス等の新店舗・既存店舗への投資を含む。 - FY2022後退有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は、前期に引き続き、業容の拡大と省力化、合理化を目的としたもので、その総額は3,114百万円であります。」
業容拡大・省力化・合理化を目的とする設備投資は継続したが、前期の33億17百万円から31億14百万円へ縮小した。 - FY2021後退有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は、前期に引き続き、業容の拡大と省力化、合理化を目的としたもので、その総額は3,317百万円であります。」
業容拡大・省力化・合理化を目的とする設備投資は継続したが、前期の6,410百万円から3,317百万円へ規模が縮小した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は、前期に引き続き、業容の拡大と省力化、合理化を目的としたもので、その総額は6,410百万円であります。」
業容拡大・省力化・合理化を目的とする設備投資を継続し、通期投資額は64億10百万円となった。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は、前期に引き続き、業容の拡大と省力化、合理化を目的としたもので、その総額は130億18百万円であります。」
業容拡大・省力化・合理化を目的に130億18百万円を設備投資し、ビジネスウェア29店舗、リペアサービス45店舗等の出店設備にも投資した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は、前期に引き続き、業容の拡大と省力化、合理化を目的としたもので、その総額は132億24百万円であります。」
当期設備投資132億24百万円を実施し、平成28年度にはビジネスウェア事業20店舗の新設、既存店移転8店舗、リニューアル等を計画している。