青山商事(8219)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-05-20)では「初出」
新人事制度の定着化とITイノベーション投資
FY2019に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-05-20。
7記載
8年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DX・AI・ビッグデータによる事業変革217社が書いているテーマ・逆風0社・追い風218社
直近の記載が「初出」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの218件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「OMO推進、DX推進、人的資本経営の推進を図ることで、5つの基本戦略を実行して参ります。」
OMO・DXによる顧客接点拡大とデジタル基盤整備を、中期経営計画の基本戦略として継続している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「4ブランドを1店舗に集結したOMO型店舗「SUIT SQUARE」を新たに始動させ、効率的な店舗運営を推し進めてきた」
OMO戦略の具体策として、4ブランドを1店舗に集約するSUIT SQUAREを新たに始動させた。 - FY2023再掲有価証券報告書
「1. ビジネスウェア事業の変革と挑戦 (1)リブランディングを柱とするLTV(顧客生涯価値)の最大化 (2)DX戦略(OMO戦略・デジタル基盤整備)による顧客接点の拡大」
顧客生涯価値の最大化と、OMO・デジタル基盤整備による顧客接点拡大を、現行中期計画のビジネスウェア事業の施策として継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「DX戦略(OMO戦略・デジタル基盤整備)による顧客接点の拡大」
従来のITイノベーション投資という表現が、OMO戦略とデジタル基盤整備による顧客接点拡大という具体的なDX施策へ展開された。 - FY2019初出有価証券報告書
「(3)基盤整備による生産性向上 ①新人事制度の定着化 ~モチベーションアップ~ ②ITイノベーション投資の推進」
生産性向上の手段として、新人事制度の定着化とITイノベーション投資を明示した。