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青山商事(8219)・リスク再掲

全国店舗網に対する自然災害リスク

FY2016に初出。20回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

20記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q1顕在化FY2019-Q2 – FY2022-Q22016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 220202021: 120212022: 220222023: 120232024: 220242025: 12025
同じテーマの他社
異常気象による店舗設備損壊・営業停止リスク25社が書いているテーマ・逆風24社・追い風1社

青山商事がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2018年)より1年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。17社中9社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、BCP(事業継続計画)の策定をはじめ、大規模な自然災害が発生した場合に、代表取締役やESG推進・コーポレート本部長を中心とした緊急対策本部を迅速に立ち上げる体制を構築しているほか、定期的に防災訓練を実施しており、防災・減災の実現に向けた対策を講じています。」

    全国店舗網に対する自然災害リスクへのBCP、緊急対策本部、防災訓練による対応を継続している。
  2. FY2024対処有価証券報告書

    「当社は、BCP(事業継続計画)の策定をはじめ、大規模な自然災害が発生した場合に、代表取締役や管理本部長を中心とした緊急対策本部を迅速に立ち上げる体制を構築しているほか、定期的に防災訓練を実施しており、防災・減災の実現に向けた対策を講じています。」

    全国店舗網に対する自然災害リスクへの対応として、BCP、緊急対策本部、防災訓練を具体的に記載している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    全国店舗網に対する自然災害リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  4. FY2023顕在化有価証券報告書

    「災害による損失 7」

    自然災害による損失7百万円を当期の特別損失に計上し、全国店舗網に対する自然災害リスクが引き続き実績に現れた。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    全国店舗網に対する自然災害リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    全国店舗網に対する自然災害リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  7. FY2022-Q2顕在化有価証券報告書

    「災害による損失 2」

    自然災害による損失2百万円を特別損失に計上し、全国店舗網に関する自然災害リスクが当第2四半期累計にも実績として現れた。
  8. FY2021-Q2顕在化有価証券報告書

    「災害による損失 38」

    自然災害による損失38百万円を特別損失に計上し、全国店舗網に関する自然災害リスクが引き続き実績に現れた。
  9. FY2020-Q3顕在化有価証券報告書

    「災害による損失 26」

    自然災害による損失26百万円を特別損失に計上し、全国店舗網に対する自然災害リスクが第3四半期累計でも損失として現れた。
  10. FY2020-Q2顕在化有価証券報告書

    「災害による損失 9」

    自然災害による損失9百万円を特別損失に計上し、全国店舗網に対する自然災害リスクが引き続き損失として現れた。
  11. FY2019顕在化有価証券報告書

    「災害による損失 318」

    自然災害による損失318百万円を特別損失に計上し、店舗網に関する自然災害リスクが通期でも損失として現れた。
  12. FY2019-Q3顕在化有価証券報告書

    「災害による損失 309」

    災害による損失309百万円を特別損失として計上し、全国店舗網に対する自然災害リスクが引き続き損失として現れている。
  13. FY2019-Q2顕在化有価証券報告書

    「災害による損失 308」

    自然災害に関連する損失308百万円を特別損失として計上しており、全国店舗網に対する自然災害リスクが損失として現れている。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    全国店舗網に対する自然災害リスクについて、重要な変更がないと明示している。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    全国店舗網に対する自然災害リスクについて、重要な変更がないと明示している。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    全国店舗網に対する自然災害リスクについて、重要な変更がないと明示している。
  17. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、ビジネスウェア事業及び雑貨販売事業など全国に店舗展開しており、地震や津波など予想を越える自然災害が発生した場合、店舗の損壊や商品の汚損などにより、当社グループの経営成績に影響を与える可能性があります。」

    全国店舗網に伴う地震・津波等の自然災害リスクを引き続き記載している。
  18. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    全国店舗網に対する自然災害リスクについて、重要な変更がないと明示している。
  19. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    全国店舗網に対する自然災害リスクについて、重要な変更がないと明示している。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、ビジネスウェア事業及び雑貨販売事業など全国に店舗展開しており、地震や津波など予想を越える自然災害が発生した場合、店舗の損壊や商品の汚損などにより、当社グループの経営成績に影響を与える可能性があります。」

    全国店舗展開に伴い、地震・津波による店舗損壊や商品汚損をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

「景気・消費動向・天候不順による業績変動」は、この変遷が動いた20回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

532222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1景気・消費動向・天候不順による業績変動5回
  3. 2少子高齢化によるスーツ市場縮小3回
  4. 3出店・移転によるマーケットシェア拡大2回
  5. 4連結配当性向70%と普通配当100円の方針2回
  6. 5紳士服市場の競争激化と差別化困難2回
  7. 6新型コロナウイルス感染症による店舗休業・業績悪化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
青山商事の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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