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青山商事(8219)・事実通期カード事業実績更新

AOYAMAカード有効会員数・営業貸付金残高の拡大

FY2017-Q2に初出。29回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

29記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q2 – FY20262016: 12017: 320172018: 320182019: 320192020: 120202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期カード事業実績更新有価証券報告書

    「有効会員数(万人)391 385 379 営業貸付金残高(百万円)53,219 53,471 54,974」

    2026年2月期のAOYAMAカード有効会員数は379万人へ減少した一方、営業貸付金残高は549億74百万円へ増加した。
  2. FY2026-H1中間期カード事業実績更新有価証券報告書

    「有効会員数(万人) 387 385 381 営業貸付金残高(百万円) 52,045 53,471 52,667」

    AOYAMAカード有効会員数は381万人となり前期の385万人から減少した。営業貸付金残高は526億67百万円となった。
  3. FY2025通期カード事業実績更新有価証券報告書

    「有効会員数(万人) 400 391 385 営業貸付金残高(百万円) 52,889 53,219 53,471」

    AOYAMAカード有効会員数は385万人となり前期の391万人から減少した一方、営業貸付金残高は534億71百万円へ増加した。
  4. FY2025-H1中間期カード事業実績更新有価証券報告書

    「2023年8月期 2024年2月期 2024年8月期 有効会員数(万人)395 391 387 営業貸付金残高(百万円)52,100 53,219 52,045」

    AOYAMAカードの有効会員数は387万人、営業貸付金残高は520億45百万円となり、前回開示の391万人・532億19百万円からいずれも減少した。
  5. FY2024通期カード事業実績更新有価証券報告書

    「有効会員数(万人)411 400 391 営業貸付金残高(百万円)53,446 52,889 53,219」

    2024年2月期のAOYAMAカード有効会員数は391万人となり、前期の400万人から減少した。営業貸付金残高は532億19百万円となった。
  6. FY2024-Q3第3四半期カード事業実績更新有価証券報告書

    「なお、2023年11月末現在の「AOYAMAカード」の有効会員数は391万人であります。」

    AOYAMAカードの有効会員数は2023年11月末に391万人となり、前回開示の395万人から減少した。
  7. FY2024-Q2第2四半期カード事業実績更新有価証券報告書

    「有効会員数(万人)404 400 395 営業貸付金残高(百万円)51,778 52,889 52,100」

    2023年8月期のAOYAMAカード有効会員数は395万人、営業貸付金残高は521億円となり、前期開示の400万人・528億89百万円からいずれも減少した。
  8. FY2024-Q1第1四半期カード事業実績更新有価証券報告書

    「なお、2023年5月末現在の「AOYAMAカード」の有効会員数は399万人となりました。」

    AOYAMAカードの有効会員数は399万人となり、2023年2月期末の400万人から小幅に減少した。
  9. FY2023通期カード事業実績更新有価証券報告書

    「有効会員数(万人)422 411 400 営業貸付金残高(百万円)54,622 53,446 52,889」

    2023年2月期のAOYAMAカード有効会員数は400万人、営業貸付金残高は528億89百万円となり、前期からいずれも減少した。
  10. FY2023-Q3第3四半期カード事業実績更新有価証券報告書

    「なお、2022年11月末現在の「AOYAMAカード」の有効会員数は401万人であります。」

    AOYAMAカードの有効会員数は2022年11月末時点で401万人となり、2021年11月末の412万人から減少した。
  11. FY2023-Q2第2四半期カード事業実績更新有価証券報告書

    「有効会員数(万人)416 411 404 営業貸付金残高(百万円)51,918 53,446 51,778」

    AOYAMAカード有効会員数は404万人、営業貸付金残高は517億78百万円となり、前回開示の411万人・534億46百万円からいずれも減少した。
  12. FY2023-Q1第1四半期カード事業実績更新有価証券報告書

    「なお、2022年5月末現在の「AOYAMAカード」の有効会員数は409万人となりました。」

    AOYAMAカードの有効会員数は409万人となり、2022年2月期末の411万人から減少した。
  13. FY2022通期カード事業実績更新有価証券報告書

    「2020年2月期 2021年2月期 2022年2月期 有効会員数(万人)431 422 411 営業貸付金残高(百万円)59,836 54,622 53,446」

    2022年2月期のAOYAMAカード有効会員数は411万人、営業貸付金残高は534億46百万円となり、前期からともに減少した。
  14. FY2022-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書

    「また、2021年11月末現在の「AOYAMAカード」の有効会員数は412万人となりました。」

    AOYAMAカードの有効会員数は2021年11月末に412万人となり、2020年11月末の424万人から減少した。
  15. FY2022-Q2第2四半期実績更新有価証券報告書

    「有効会員数(万人)427 営業貸付金残高(百万円)51,918」

    2021年8月期のAOYAMAカード有効会員数は416万人、営業貸付金残高は519億18百万円となった。前回開示の2021年2月期から会員数、営業貸付金残高とも減少している。
  16. FY2022-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書

    「また、2021年5月末現在の「AOYAMAカード」の有効会員数は420万人となりました。」

    AOYAMAカードの有効会員数は2021年5月末時点で420万人となり、2021年3月期末の422万人から減少した。
  17. FY2021通期実績更新有価証券報告書

    「有効会員数(万人)425 431 422 営業貸付金残高(百万円)58,147 59,836 54,622」

    AOYAMAカードの有効会員数は422万人、営業貸付金残高は546億22百万円となり、前年度の431万人・598億36百万円から減少した。
  18. FY2021-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書

    「なお、2020年11月末現在の「AOYAMAカード」の有効会員数は424万人となりました。」

    AOYAMAカードの有効会員数は424万人となり、前回開示の2020年8月末の427万人から減少した。外出自粛要請等に伴う消費マインドの冷え込みにより、カード事業の売上高・営業利益も前年同期を下回った。
  19. FY2021-Q2第2四半期実績更新有価証券報告書

    「有効会員数(万人)430 431 427 営業貸付金残高(百万円)57,308 59,836 54,397」

    AOYAMAカード有効会員数は427万人となり、2020年2月期の431万人から減少した。営業貸付金残高も543億97百万円となり、前回の598億36百万円から減少した。
  20. FY2020-Q2第2四半期実績更新有価証券報告書

    「<カード事業におけるAOYAMAカード有効会員数並びに営業貸付金残高の推移>2018年8月期 2019年2月期 2019年8月期 有効会員数(万人)421 425 430 営業貸付金残高(百万円)55,273 58,147 57,308」

    AOYAMAカード有効会員数は430万人となり、前回開示の425万人から増加した。一方、営業貸付金残高は573億08百万円となり、前回の581億47百万円から減少した。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「なお、2019年5月末現在の「AOYAMAカード」の有効会員数は430万人となりました。」

    AOYAMAカードの有効会員数は2019年5月末に430万人となり、2019年3月期末の425万人から増加した。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「有効会員数(万人)425 営業貸付金残高(百万円)58,147」

    AOYAMAカード有効会員数は425万人、営業貸付金残高は581億47百万円となり、前回開示の421万人・552億73百万円から増加した。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年8月期 平成30年2月期 平成30年8月期 有効会員数(万人)410 414 421 営業貸付金残高(百万円)54,695 55,100 55,273」

    AOYAMAカード有効会員数は421万人、営業貸付金残高は552億73百万円となり、前回開示の410万人・546億95百万円から増加した。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「なお、平成30年5月末現在の「AOYAMAカード」の有効会員数は420万人となりました。」

    AOYAMAカードの有効会員数は420万人となり、前回開示の410万人から増加した。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、平成29年11月末現在の「AOYAMAカード」の有効会員数は410万人となりました。」

    AOYAMAカードの有効会員数は410万人で、前四半期開示時の水準を維持している。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「<カード事業におけるAOYAMAカード有効会員数並びに営業貸付金残高の推移>平成29年8月期 有効会員数(万人)410 営業貸付金残高(百万円)54,695」

    AOYAMAカード有効会員数は410万人、営業貸付金残高は546億95百万円となり、前回開示の407万人・539億39百万円から増加した。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「有効会員数(万人)386 399 407 営業貸付金残高(百万円)45,889 48,915 53,939」

    AOYAMAカードの有効会員数は407万人、営業貸付金残高は539億39百万円となり、前年度の399万人・489億15百万円から増加した。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、平成28年11月末現在の「AOYAMAカード」の有効会員数は404万人となりました。」

    AOYAMAカードの有効会員数は平成28年11月末時点で404万人とされ、既掲の会員基盤規模を維持している。
  29. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年8月期 有効会員数(万人)404 営業貸付金残高(百万円)50,206」

    平成28年8月期のAOYAMAカード有効会員数は404万人、営業貸付金残高は502億6百万円となっている。
一緒に動いた変遷

「飲食・海外・新規事業への事業領域拡大」は、この変遷が動いた29回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1飲食・海外・新規事業への事業領域拡大5回
  3. 2ミニット・アジア・パシフィックの完全子会社化とサービス拡充5回
  4. 3連結総還元性向130%を目処とする株主還元4回
  5. 4出店・移転によるマーケットシェア拡大3回
  6. 5連結配当性向70%と普通配当100円の方針3回
  7. 6コア事業の収益力・競争力強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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