ラオックスホールディングス(8202)・施策前進
資本金・資本準備金の減少と剰余金処分による欠損填補
FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2025-H1。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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減資・欠損填補による資本政策と配当準備287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの289件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「2025年6月1日(注) - 93,335,103 - 100 △5,000 6,000」
2025年6月1日付で資本準備金を50億円減少させ、その他資本剰余金へ振り替える手続を実施した。 - FY2022-Q2達成有価証券報告書
「2022年6月1日(注) ― 93,335,103 ― 100 △8,289 11,000 (注)会社法第448条1項の規定に基づき、資本準備金を減少し、その他資本剰余金へ振り替えたものであります。」
資本準備金82億89百万円を減少させ、その他資本剰余金へ振り替える欠損填補の手続が2022年6月1日に効力発生した。 - FY2021前進有価証券報告書
「現在生じております利益剰余金の欠損額を補填し、早期の財務体質の強化を図るとともに今後の資本政策上の柔軟性及び機動性を確保することを目的としております。」
2022年3月の株主総会承認を経て、資本準備金82億8967万円の減少とその他資本剰余金248億4638万円の欠損填補を予定している。 - FY2020-Q1達成有価証券報告書
「同株主総会において承認可決され、2020年6月1日付で効力が発生しております。」
資本金・資本準備金の減少と剰余金処分による7,685,126,039円の欠損填補について、株主総会承認後、2020年6月1日に効力が発生した。 - FY2019初出有価証券報告書
「現在生じております利益剰余金の欠損額を補填し、早期の財務体質の強化を図るとともに今後の資本政策上の柔軟性及び機動性を確保することを目的としております。」
2020年3月の株主総会承認を経て、資本金を3,850,868,015円、資本準備金を3,834,258,024円減少させ、その他資本剰余金7,685,126,039円を繰越利益剰余金へ振り替えて欠損を填補する計画を示した。