チヨダ(8185)・施策為替予約契約額を更新
為替予約による輸入為替変動リスクのヘッジ
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替予約による為替変動リスクのヘッジ方針48社が書いているテーマ・逆風12社・追い風36社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026為替予約契約額を更新有価証券報告書
「為替予約取引 買建 米ドル、中国元 買掛金 1,857 - 28」
輸入に伴う為替変動リスクに対し、米ドル・中国元の買掛金を対象とする為替予約契約額1,857百万円、時価28百万円を開示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「為替予約取引 買建 米ドル 買掛金 2,102 - 38」
輸入に伴う為替変動リスクに対し、米ドル買掛金を対象とする為替予約の契約額が2,102百万円となり、前期の2,065百万円から増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「為替予約等の振当処理 為替予約取引 買建 米ドル 買掛金 2,065 - △48」
輸入に伴う為替変動リスクに対し、米ドル買掛金を対象とする為替予約2,065百万円を実施し、時価はマイナス48百万円となっている。 - FY2019初出有価証券報告書
「外貨建取引の為替相場の変動リスクを回避する目的で為替予約取引を行っており、ヘッジ対象の識別は個別契約毎に行っております。」
輸入に伴う外貨建営業債務・予定取引の為替変動リスクに対し、為替予約を利用するヘッジ方針を記載している。