日本瓦斯(8174)・施策前進
スマートフォンアプリ「マイニチガス」による顧客コミュニケーション
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2024-Q2。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
エネルギー顧客向けアプリによる料金確認・案内と販売支援1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2前進有価証券報告書
「訪問営業停止期間中には、既存ガス顧客向けのキャンペーンを実施し、マイニチガスアプリでのプッシュ通知、電話による案内を行い、高使用量のファミリー層をターゲットに電気ガスセットの顧客基盤を拡大いたしました。」
マイニチガスをプッシュ通知による顧客案内に活用し、訪問営業停止期間中の電気・ガスセット販売を支えた。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当社のアプリ「マイニチガス」も、非常に重要なお客様とのデジタルUIとなるため、単なるエネルギー利用状況の確認という機能だけではなく、アプリ上であらゆるコミュニケーションが双方向で出来るように、「多様化する社会課題をデジタルの力で解決する」というUIインターフェイス(UX/UI)に進化させて参ります。」
マイニチガスを使用量・料金確認アプリから、双方向コミュニケーションと社会課題解決を担うUX/UIへ進化させる方針を具体化した。 - FY2020初出有価証券報告書
「究極にシンプル、月々の使用量や料金を一目で確認できるアプリ「マイニチガス」を通じ、お客様とのコミュニケーションを進化させ、お客様へ利便性の高いサービスをお届けしてまいります。」
月々の使用量・料金確認と顧客とのコミュニケーションを担うスマートフォンアプリ「マイニチガス」を、利便性向上の具体的な手段として初めて独立して示している。