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リテールパートナーズ(8167)・施策再掲

ディスカウントストアの商品・販売力強化

FY2017-Q1に初出。25回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

25記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2019-Q1再掲FY2019-Q2 – FY2020-Q2再掲FY2021-Q2 – FY20222016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 220202021: 220212022: 420222023: 420232024: 1
同じテーマの他社
EDLP・EDLCによる低価格・低コスト運営16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「ディスカウントストア事業におきましては、物価高騰を背景として消費者の節約志向が高まるなか、引き続き利便性のある地域密着型ディカウントストアを目指し、EDLP(エブリデイ・ロープライス)、EDLC(エブリデイ・ローコスト)による戦略を柱として営業政策を推進しております。」

    地域密着型ディスカウントストアを目指し、EDLP・EDLCを柱とする価格・コスト戦略を継続している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「ディスカウントストア事業におきましては、物価高騰を背景として消費者の節約志向が高まるなか、引き続き利便性のある地域密着型ディカウントストアを目指し、EDLP(エブリデイ・ロープライス)、EDLC(エブリデイ・ローコスト)による戦略を柱として営業政策を推進しております。」

    地域密着型ディスカウントストアを目指し、EDLP・EDLCを柱とする営業政策を継続している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「ディスカウントストア事業におきましては、物価高騰を背景として消費者の節約志向の高まるなか、引き続き利便性のある地域密着型ディカウントストアを目指し、EDLP(エブリデイ・ロープライス)、EDLC(エブリデイ・ローコスト)による戦略を柱として営業政策を推進しております。」

    地域密着型ディスカウントストアを目指し、EDLP・EDLCを柱とする価格・コスト戦略を継続している。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「日替わり商品を復活し、値ごろ感のある価格設定と、利益率を確保する経営戦略に取り組んでまいりました。また、類似商品を整理し、新商品や、当社になく他社で売れている商品の導入を進め、変化ある売場づくりを行いました。」

    EDLPによる価格戦略を継続しつつ、日替わり商品の復活、価格設定、商品整理、新商品導入による売場変化を進めた。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「株式会社アタックスマートは、引き続き「お客様に価値ある安さを提供する」を基本方針に、お客様に支持される商品力の強化を図り、普段の生活に便利な店とすることを目指し、EDLP(エブリデイ・ロープライス)による価格戦略を柱としております。」

    価値ある低価格、商品力強化、便利な店舗づくり、EDLP価格戦略を継続している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「株式会社アタックスマートは、引き続き「お客様に価値ある安さを提供する」を基本方針に、お客様に支持される商品力の強化を図り、普段の生活に便利な店とすることを目指し、EDLP(エブリデイ・ロープライス)による価格戦略を柱としております。」

    価値ある低価格、商品力強化、便利な店舗づくり、EDLP価格戦略を継続している。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「株式会社アタックスマートは、引き続き「お客様に価値ある安さを提供する」を基本方針に、お客様に支持される商品力の強化を図り、普段の生活に便利な店とすることを目指し、EDLP(エブリデイ・ロープライス)による価格戦略を柱としております。日替わり商品を復活し、特売期間終了後も通常売価より値ごろ感のある価格設定と、利益率を確保する経営戦略に取り組んでおります。また、類似商品を整理し、新商品や、当社になく他社で売れている商品の導入を進め、変化ある売場づくりを行っております。」

    EDLP方針を継続しつつ、日替わり商品の復活、特売後の値ごろ価格、類似商品の整理、新商品導入による売場変化を具体化している。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「株式会社アタックスマートは、2021年5月にアタックスサエラ店(熊本県甲佐町)新設いたしました。これにより、ディスカウントストア事業における当連結会計年度末の営業店舗数は32店舗となっております。」

    アタックスサエラ店の新設と、ディスカウントストア32店舗体制を年度実績として再確認している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「株式会社アタックスマートは、節約志向が継続するなかで、「誠心誠意価格でお答えします」をスローガンに掲げ、九州エリアにおけるドミナント戦略とEDLPによる価格戦略を柱に、経営成績の向上に取り組んでおります。」

    「誠心誠意価格でお答えします」を掲げ、九州ドミナント戦略とEDLP価格戦略を継続している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「株式会社アタックスマートは、「お客様に価値ある安さを提供する」を基本方針に、お客様に支持される商品力の強化を図り、普段の生活に便利な店とすることを目指し、EDLP(エブリデイ・ロープライス)による価格戦略を柱に、経営成績向上に取り組んでおります。また、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため自粛していたチラシ販促を再開するなど、お客様の購買意欲を高める施策を行いました。」

    価値ある低価格、商品力強化、EDLP価格戦略を継続し、チラシ販促を再開して購買意欲を高める施策を実施している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「株式会社アタックスマートは、節約志向が継続するなかで、「誠心誠意価格でお答えします」をモットーに、九州エリアにおけるドミナント戦略とEDLP(エブリデイ・ロープライス)による価格戦略を柱に、経営成績の向上に取り組んでおります。」

    「誠心誠意価格でお答えします」をモットーとする九州ドミナント戦略とEDLP価格戦略を継続している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「株式会社アタックスマートは、節約志向が継続するなかで、「誠心誠意価格でお答えします」をモットーに、九州エリアにおけるドミナント戦略とEDLP(エブリデイ・ロープライス)による価格戦略を柱に、経営成績の向上に取り組んでおります。」

    「誠心誠意価格でお答えします」をモットーとする九州ドミナント戦略とEDLP価格戦略を継続している。
  13. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「株式会社アタックスマートは、節約志向が継続するなかで、「誠心誠意価格でお答えします」をモットーに、九州エリアにおけるドミナント戦略とEDLP(エブリデイ・ロープライス)による価格戦略を柱に、業績向上に取り組んでおります。」

    従来の「価値のある安さ」やEDLP・EDLCの表現を、「誠心誠意価格でお答えします」というモットーと九州ドミナント・EDLPを柱とする方針へ整理している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「株式会社アタックスマートは、節約志向が一層高まる消費動向をチャンスと捉え、お客様の家計を助けるお買い得商品の品揃えやコスト改善を推進し、「EDLC(エブリデイ・ローコスト)・EDLP(エブリデイ・ロープライス)」に取り組んでおります。」

    お買い得商品の品揃え、コスト改善、EDLC・EDLPへの取り組みを継続している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「株式会社アタックスマートは、節約志向が一層高まる消費動向をチャンスと捉え、お買い得商品の品揃えによる売上の確保と、厳しい出店環境のなかにあって新規店舗を開設し、九州エリアでドミナント化を推進しています。」

    お買い得商品の品揃え、新規出店、九州でのドミナント化を引き続き進めている。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「株式会社アタックスマートは、「一個の商品を通して、お客様に価値のある安さを提供する」を当期の方針に掲げ、「EDLP・EDLC」に特化した取組を継続しております。」

    価値ある低価格の提供とEDLP・EDLCに特化する方針を継続している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「株式会社アタックスマートは、「一個の商品を通して、お客様に価値のある安さを提供する」を当期の方針に掲げ、「EDLP・EDLC」に特化した取り組みを継続しております。」

    価値ある低価格の提供とEDLP・EDLCに特化する方針を継続している。
  18. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「店舗展開におきましては、株式会社アタックスマートは、平成30年4月に柳丸店(宮崎県宮崎市)を新規開店し、同年5月には、主力店舗である小松店(宮崎県宮崎市)の改装を機に生鮮食品を新たに品揃えし、より利便性に優れた店舗としております。」

    アタックス柳丸店を新規開店し、小松店を改装して生鮮食品を新たに品揃えするなど、店舗網と店舗機能を拡充している。
  19. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「店舗展開におきましては、平成29年4月に新鮮市場AX花月店をアタックス日田店(大分県日田市)、同年10月にアタックス高鍋店(宮崎県児湯郡高鍋町)、同年11月に新鮮市場AX鶴崎店をアタックス鶴崎店(大分県大分市)に改装し、同年7月にはアタックス杵築店(大分県杵築市)を閉店しているため、営業店舗数は25店舗となっております。」

    ディスカウントストアへの改装を2店舗追加し、既存の改装店舗を含めた店舗展開を進める一方、1店舗を閉店して営業店舗数を25店舗としている。
  20. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「具体的な取り組みとしては、第1四半期に実施した取引先及び契約内容の見直しによる営業数値の改善、平成29年4月1日から実施した受発注システムの変更に伴う発注精度の向上による、売上高の増加及び在庫、人件費の削減に取り組んだほか、同年8月よりディスカウントストアとしての基本である価格訴求を追求すべく、マヨネーズ等の生活必需品の価格の見直しを実施しております。」

    既存の取引先・契約見直しと受発注システム変更に加え、8月から生活必需品の価格見直しを実施した。
  21. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「株式会社アタックスマートは、地域のお客様の利便性を追求し日常生活を豊かにする「EDLP・EDLC」の実践を方針に掲げ、様々な取り組みを実施しております。具体的な取り組みとしては、期初に取引先及び契約内容の見直しを実施して営業数値の改善を行ったほか、平成29年4月1日より受発注システムの変更を実施し、精度の向上を図ることで、売上の増加及び在庫、人件費の削減に取り組んでおります。」

    EDLP・EDLC方針の下、取引先・契約内容の見直しと受発注システム変更を実施し、売上増加と在庫・人件費削減を進めている。
  22. FY2017前進有価証券報告書

    「株式会社アタックスマートは、営業面においては、お客様に喜んで頂ける商品の選定と、選定した商品の工夫を凝らした陳列の店舗間での競い合いによる販売力の強化や、販売価格の見直し等がお客様に一定の評価をいただいております。経費面においては、帳合変更による仕入単価の引き下げや全店のプリンターの変更による店舗内での印刷関連経費の削減を実施しております。また、株式会社新鮮マーケットが事業承継した4店舗をディスカウントストアに業態変更し、平成28年7月1日に一斉オープンしております。」

    商品選定・陳列・価格見直しに加え、仕入単価や印刷費を削減し、承継4店舗をディスカウントストアとして開業した。
  23. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、株式会社新鮮マーケットが事業承継した18店舗のうち、4店舗については、ディスカウントストアとして平成28年7月1日に一斉オープンさせて以降、雑貨部門のアイテム数を増加させるなど、よりディスカウントストアに近い状態へと売場を変更させて、収益体質の強化に努めております。」

    事業承継店舗のうち4店舗で雑貨の品揃えを増やし、ディスカウントストアとしての売場づくりと収益体質強化を進めている。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「株式会社アタックスマートは、お客様に喜んでいただける商品を選び、各店が商品陳列や店舗内の飾りつけなどで工夫を凝らし、店舗間での販売を競い合うなど販売力の強化に努め、お客様のご支持をいただいております。」

    商品選定、陳列、店舗内装飾、店舗間競争による販売力強化を継続している。
  25. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「株式会社アタックスマートは、お客様に喜んでいただける商品を選び、各店が商品陳列や店舗内の飾りつけなどで工夫を凝らし、店舗間での販売を競い合うなど販売力の強化に努め、お客様のご支持をいただき順調なスタートをしております。」

    商品選定、売場づくり、店舗間競争を通じた販売力強化を記載している。
一緒に動いた変遷

「既存店活性化とスクラップ&ビルドによる収益向上」は、この変遷が動いた25回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

866655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存店活性化とスクラップ&ビルドによる収益向上8回
  3. 2顧客に喜ばれる商品の提供6回
  4. 3ロス削減・集中配送・物流機能強化による生産性向上6回
  5. 4生鮮強化と52週マーチャンダイジングによる販売力強化6回
  6. 5経営統合・AJS加盟効果の施策への反映5回
  7. 6基幹システム更新と自動発注・セミセルフレジの導入5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リテールパートナーズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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