千趣会(8165)・施策削除
3社シナジー・経営効率化と新規出店・改装
FY2016-Q2に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。
8記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ブライダル事業の買収・提携と撤退9社が書いているテーマ・逆風2社・追い風9社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1削除有価証券報告書
「これらにより、前事業年度の有価証券報告書に記載した優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題のうち、ブライダル事業に関する事項は消滅しております。」
ブライダル事業における新規出店・改装、事業間シナジーを含む従来の拡大課題は、子会社株式の譲渡に伴い優先課題から消滅した。 - FY2019前進有価証券報告書
「2019年1月に「ザ・ベイスイート桜島テラス」(鹿児島県)をオープンし、ゲストハウス数は25店舗となり、売上高は堅調に推移しております。」
鹿児島県での新規出店が通期実績として確認され、ゲストハウス数は25店舗となった。既存施設のリニューアルと合わせ、ドミナント戦略による出店継続も示されている。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「ハウスウエディングを中心とするブライダル事業におきましては、当第3四半期連結累計期間に鹿児島市内に1店舗の新規出店を実施いたしました。」
ブライダル事業の新規出店について、鹿児島市内で1店舗の出店を実施した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「そのような競争力が問われる状況に対し、施設リニューアル、コンテンツ開発による競争優位性の確立を行うとともに、人材育成を通じたサービス品質の向上による差別化も図ってまいります。」
ブライダル事業では、施設リニューアル、コンテンツ開発、人材育成、新規出店等を組み合わせて競争力を高める方針が示された。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「今後の国内市場の規模縮小を鑑み、事業基盤の強化と収益拡大を目指すとともに事業間のシナジーを具現化してまいります。」
ブライダル事業について、事業基盤強化、収益拡大、事業間シナジーの実現を目指す方針が新中期経営計画でも継続して示されている。 - FY2016前進有価証券報告書
「ハウスウエディングを中心とするブライダル事業の当連結会計年度の売上高は、新店舗オープンにより168億18百万円(前期比10.1%増)となりました。」
新店舗オープンによりブライダル事業が増収となり、出店を通じた売上拡大施策に具体的な実績が表れている。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「今後、3社のシナジーを活かし経営の効率化を図りつつ、都市型・郊外型を組み合わせた新規出店・改装の継続で売上・利益を拡大してまいります。」
3社シナジー、経営効率化、新規出店・改装による売上・利益拡大の方針に変更はない。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「今後、3社のシナジーを活かし経営の効率化を図りつつ、都市型・郊外型を組み合わせた新規出店・改装の継続で売上・利益を拡大してまいります。」
3社のシナジー、経営効率化、都市型・郊外型の新規出店・改装を組み合わせて売上・利益の拡大を目指している。