Komori
SRSホールディングス(8163)・施策出店・閉店が同数で店舗数横ばい直近の決算説明資料(2026-08-07)では「前進」

新規出店とドミナントエリア形成

FY2016に初出。38回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-07。

38記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY2022-Q2その他FY2024-Q2 – FY20252016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
国内外での継続的な新規出店19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026出店・閉店が同数で店舗数横ばい有価証券報告書

    「グループ計 780(245) 6(-) 45(23) 51(44) 780(224) 75」

    M&Aによる6店舗増、45店舗出店、51店舗閉店を反映し、グループ店舗数は780店舗で前期末から横ばいとなった。年度出店計画75店舗は維持されている。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「国内外合計 780(245) 6(-) 13(7) 18(16) 781(236) 75」

    当連結会計年度の国内外出店計画は75店舗となり、前回記載の65店舗から拡大した。当中間期はM&Aによる6店舗増、13店舗出店、18店舗閉店を反映し、期末店舗数は781店舗となった。
  3. FY2025出店計画を維持する一方で閉店超過有価証券報告書

    「国内外合計 766(275) 42(1) 39(23) 67(54) 780(245) 65」

    当期は国内外合計で39店舗を出店し67店舗を閉店した。アミノ買収による42店舗の増加を含め期末店舗数は780店舗となり、出店計画は65店舗だった。出店拡大方針と閉店超過が併存している。
  4. FY2025-H1出店計画を維持・拡大する一方で閉店超過有価証券報告書

    「国内外合計 766(275) 33(1) 22(13) 31(26) 790(263) 65」

    当中間期は国内外合計で22店舗を出店し31店舗を閉店した一方、アミノ買収による33店舗の増加を含め、店舗数は766店舗から790店舗へ増加した。当連結会計年度の出店計画は65店舗で、出店拡大方針と閉店超過が併存している。
  5. FY2024-Q3出店計画維持の一方で閉店超過が継続有価証券報告書

    「国内外合計 806(324) 33(17) 61(49) 778(292) 94」

    第3四半期累計で国内外合計33店舗を出店する一方、61店舗を閉店し、店舗数は806店舗から778店舗へ減少した。当連結会計年度の出店計画94店舗は維持されている。
  6. FY2024-Q2出店計画維持の一方で閉店超過有価証券報告書

    「国内外合計 806(324) 18(11) 44(35) 780(300) 94」

    第2四半期累計で18店舗を出店する一方、44店舗を閉店し、国内外合計店舗数は806店舗から780店舗へ減少した。当連結会計年度の出店計画94店舗は維持されている。
  7. FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書

    「国内外合計 806(324) 11(9) 22(16) 795(317) 94」

    国内外合計の出店計画は94店舗となった。一方、第1四半期は11店舗を出店し22店舗を閉店したため、店舗数は806店舗から795店舗へ減少した。
  8. FY2023-Q3出店計画を維持する一方、閉店超過で店舗数減少有価証券報告書

    「国内外合計 611(95) 17(4) 22(3) 606(96) 36」

    第3四半期累計で国内外合計17店舗を出店する一方、22店舗を閉店し、店舗数は前期末の611店舗から606店舗へ減少した。当連結会計年度の出店計画36店舗は維持している。
  9. FY2023-Q2出店計画を維持する一方、閉店超過で店舗数減少有価証券報告書

    「国内外合計 611(95) 7(4) 13(3) 605(96) 36」

    第2四半期累計で国内外合計7店舗を出店する一方、13店舗を閉店し、店舗数は611店舗から605店舗へ減少した。当連結会計年度の出店計画36店舗は前四半期から維持されている。
  10. FY2023-Q1出店計画を拡大する一方、閉店超過で店舗数減少有価証券報告書

    「国内外合計 611(95) 5(3) 8(1) 608(97) 36」

    第1四半期は国内外合計で5店舗を出店する一方、8店舗を閉店し、店舗数は611店舗から608店舗へ減少した。当連結会計年度の出店計画は前期の27店舗から36店舗へ拡大している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「国内外合計 609(97) 20(3) 18(5) 611(95) 27」

    当期は国内外合計で20店舗を出店し18店舗を閉店、期末店舗数は609店舗から611店舗へ増加した。次期の出店計画は27店舗である。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「国内外合計 609(97) 15(2) 10(3) 614(96) 27」

    第3四半期累計で国内外合計15店舗を出店し、10店舗を閉店した結果、店舗数は609店舗から614店舗へ5店舗増加した。当連結会計年度の出店計画27店舗も維持している。
  13. FY2022-Q2出店・閉店同数で店舗網横ばい有価証券報告書

    「国内外合計 609(97) 9(1) 9(3) 609(95) 27」

    第2四半期累計で国内外合計9店舗を出店し、9店舗を閉店した結果、店舗数は609店舗で前連結会計年度末から横ばいとなった。当連結会計年度の出店計画は27店舗である。前四半期の閉店超過による縮小から、出店・閉店同数となった。
  14. FY2022-Q1閉店超過で店舗網縮小有価証券報告書

    「国内外合計 609(97) 3(1) 7(2) 605(96) 27」

    第1四半期は国内外合計で3店舗を出店する一方、7店舗を閉店し、店舗数は609店舗から605店舗へ減少した。当連結会計年度の出店計画は27店舗で、従来の出店拡大に対して閉店超過が続いている。
  15. FY2021大幅な閉店超過で店舗網縮小有価証券報告書

    「国内外合計 665(104) 14(6) 70(13) 609(97)」

    当期は国内外合計で14店舗を出店する一方、70店舗を閉店し、店舗数は665店舗から609店舗へ減少した。従来の出店拡大局面から、閉店超過による店舗網の大幅な縮小が続いた。
  16. FY2021-Q3閉店超過で店舗数減少有価証券報告書

    「国内外合計 665(104) 11(4) 52(7) 624(101)」

    第3四半期累計で国内外合計11店舗を出店する一方、52店舗を閉店し、店舗数は665店舗から624店舗へ41店舗減少した。従来の出店拡大局面から、閉店超過による店舗網縮小が続いている。
  17. FY2021-Q2閉店超過で店舗数減少有価証券報告書

    「国内合計 649(95) 5(-) 45(4) 609(91) 海外店舗 16(9) 3(3) -(-) 19(12) 国内外合計 665(104) 8(3) 45(4) 628(103)」

    第2四半期累計で国内外合計8店舗を出店する一方、45店舗を閉店し、店舗数は665店舗から628店舗へ37店舗減少した。海外店舗は3店舗出店により16店舗から19店舗へ増加したが、国内では45店舗の閉店により649店舗から609店舗へ減少した。
  18. FY2021-Q1出店停滞と店舗数減少有価証券報告書

    「国内合計 649(95) 3(-) 12(1) 640(94) 海外店舗 16(9) -(-) -(-) 16(9) 国内外合計 665(104) 3(-) 12(1) 656(103)」

    第1四半期は国内外合計で3店舗を出店する一方、12店舗を閉店し、店舗数は665店舗から656店舗へ減少した。従来の出店拡大に対し、当四半期は閉店が出店を上回った。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「国内外合計 442(41) 255(79) 32(16) 665(104) 31(8)」

    当期は国内外合計255店舗を出店し32店舗を閉店、期末店舗数は665店舗となった。ただし、出店実績には令和2年2月1日付で取得した家族亭及びサンローリーの店舗が含まれている。次期の出店計画は31店舗である。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「国内合計 432(35) 17(4) 8(5) 441(34) 20(2) 海外店舗 10(6) 7(4) 1(1) 16(9) 11(6) 国内外合計 442(41) 24(8) 9(6) 457(43) 31(8)」

    第3四半期累計で国内外合計24店舗を出店し、9店舗を閉店した結果、店舗数は442店舗から457店舗へ増加した。当連結会計年度の出店計画31店舗も維持している。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「国内外合計 442(41) 11(2) 5(3) 448(40) 31(8)」

    第2四半期累計で国内外合計11店舗を出店し、5店舗を閉店した結果、店舗数は442店舗から448店舗へ増加した。当連結会計年度の出店計画31店舗は維持されている。
  22. FY2020-Q1後退有価証券報告書

    「国内外合計 442(41) 4(2) 2(1) 444(42) 31(8)」

    当第1四半期に国内2店舗・海外2店舗の計4店舗を出店し、2店舗を閉店した結果、国内外合計店舗数は444店舗となった。一方、当連結会計年度の出店計画は37店舗から31店舗へ縮小している。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「国内外合計 432(41) 18(3) 12(4) 438(40) 37(6)」

    第3四半期累計で18店舗を出店し、12店舗を閉店した結果、国内外合計店舗数は432店舗から438店舗へ増加した。当連結会計年度の出店計画37店舗も維持している。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「国内外合計 432(41) 10(2) 8(3) 434(40) 37(6)」

    第2四半期累計で国内外合計10店舗を出店し、8店舗を閉店した結果、店舗数は434店舗となった。当連結会計年度の出店計画は国内外合計37店舗で、計画は前四半期から維持されている。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「国内外合計 432(41) 7(1) 1(-) 438(42) 37(6)」

    当第1四半期に国内5店舗、海外2店舗の計7店舗を出店し、1店舗を閉店した結果、国内外合計店舗数は432店舗から438店舗へ増加した。当連結会計年度の出店計画は国内外合計37店舗である。
  26. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「「和食さと」業態6店舗、「天丼・天ぷら本舗 さん天」業態6店舗(内、FC3店舗)、「にぎり長次郎」業態6店舗、「にぎり忠次郎」業態3店舗、「宮本むなし」業態5店舗、「かつや」業態7店舗(内、FC2店舗)、その他新業態1店舗、海外では台湾にて「和食さと」業態2店舗、タイにて新業態1店舗の出店を計画し、国内外合計37店舗の出店を計画しております。」

    次期の国内外出店計画は37店舗となり、前回までの25店舗から拡大した。一方、当期は13店舗出店・26店舗閉店で、期末店舗数は445店舗から432店舗へ減少した。
  27. FY2018-Q3出店と閉店が同数で店舗数は前年度末比減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の新規出店は8店舗(和食さと1店舗、さん天4店舗、にぎり長次郎1店舗、宮本むなし1店舗、かつや1店舗)となり、8店舗を閉店した結果、当第3四半期末の国内外グループ店舗数は432店舗となりました。」

    新規出店と閉店がそれぞれ8店舗となり、当第3四半期末の国内外店舗数は432店舗となった。前連結会計年度末の445店舗からは減少している一方、当連結会計年度の出店計画は25店舗と記載されている。
  28. FY2018-Q2出店継続と閉店進行により店舗数が減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の新規出店は2店舗(和食さと1店舗、にぎり長次郎1店舗)となり、5店舗を閉店した結果、当第2四半期末の国内外グループ店舗数は429店舗となりました。」

    当四半期累計では新規出店2店舗、閉店5店舗となり、国内外グループ店舗数は前四半期末の430店舗から429店舗となった。業態別表では年度累計の出店実績4店舗、閉店実績20店舗、当年度出店計画25店舗を示している。
  29. FY2018-Q1事業譲渡・閉店により店舗数が減少有価証券報告書

    「国内外合計 445(45) -(-) 15(-) 430(45) 25(8)」

    第1四半期の新規出店はなく、15店舗を閉店し、国内外合計店舗数は445店舗から430店舗へ減少した。年間出店計画は25店舗で、すし半13店舗の事業譲渡と宮本むなし2店舗の閉店が含まれる。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「国内合計342店舗から102店舗を出店し、5店舗を閉店した結果、当連結会計年度末の国内店舗数は439店舗となりました。国内外合計では103店舗を出店し、6店舗を閉店した結果、445店舗となりました。」

    年度累計で国内102店舗、国内外103店舗を出店し、国内外合計店舗数は445店舗となった。次期の出店計画は国内外合計25店舗とされている。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における出店実績は、「和食さと」業態で直営1店舗、「天丼・天ぷら本舗 さん天」業態で直営10店舗、FC1店舗の計11店舗、「にぎり長次郎」業態で直営3店舗、「かつや」業態で直営3店舗、FC4店舗の計7店舗、全業態で国内合計22店舗の出店実績となり、加えて14店舗の契約をすでに締結しております。」

    第3四半期累計で国内22店舗、海外を含め93店舗を出店し、期末の国内外合計店舗数は437店舗となった。当連結会計年度の出店計画は国内外合計46店舗である。
  32. FY2017-Q2後退有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における出店実績は、「天丼・天ぷら本舗 さん天」業態で直営3店舗、FC1店舗の計4店舗、「にぎり長次郎」業態で直営2店舗、「かつや」業態で直営3店舗、FC2店舗の計5店舗、全業態で国内合計11店舗の出店実績に加え、19店舗の契約をすでに締結しております。」

    出店実績11店舗と契約済み19店舗は進展だが、年間出店計画は前回記載の国内外合計50店舗から、今回の表では46店舗に縮小している。期末の国内外合計店舗数は427店舗となった。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における出店実績は、「天丼・天ぷら本舗 さん天」業態で直営1店舗、「にぎり長次郎」業態で直営1店舗、「かつや」業態で直営2店舗、FC2店舗の計4店舗、全業態で国内合計6店舗の出店を行いました。」

    第1四半期に国内6店舗、海外を含めて7店舗を出店し、国内外のグループ合計店舗数は354店舗となった。当連結会計年度の出店計画は国内外合計50店舗である。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「「さん天」業態では、新規エリアやビジネス街、ショッピングセンター内への出店、FC加盟店による出店を行い、新規出店加速によるドミナントエリアの早期形成に取り組みます。「かつや」業態につきましては、直営及びFC店舗による近畿圏での出店をさらに加速し、「さん天」業態同様、ドミナントエリアの早期形成、拡大を目指します。」

    当期は全業態で23店舗を新規出店し、期末の国内外グループ合計店舗数は348店舗となった。翌期に向けた設備計画では和食レストラン39店舗の新設を予定している。
一緒に動いた変遷

「商品開発・宅配・既存店改修による顧客価値向上」は、この変遷が動いた38回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

15141312129★123456
  1. ★この変遷
  2. 1商品開発・宅配・既存店改修による顧客価値向上15回
  3. 2財務構造の健全化と資金調達の多様化14回
  4. 3主力業態の販売強化と店舗運営の効率化13回
  5. 4有利子負債と金利上昇12回
  6. 5台湾子会社の完全子会社化と海外出店拡大12回
  7. 6のれんの減損リスク9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SRSホールディングスの次の決算発表は2026-11-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。