木曽路(8160)・目標新株予約権の全取得・消却を通期で確認
3年以内に80億円以上の資金調達
FY2022-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2023。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規上場・増資等による一般的な資本調達125社が書いているテーマ・逆風0社・追い風132社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている125社のうち14社を表示しています。上の文は125社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023新株予約権の全取得・消却を通期で確認有価証券報告書
「第1回新株予約権は、2022年6月14日において、残存する本新株予約権の全部を取得するとともに、取得後直ちに本新株予約権の全部を消却いたしました。」
新株予約権の行使による累計調達額は51億49百万円となった一方、残存する新株予約権は全て取得・消却された。3年以内に80億円以上を調達する見込みについて、当 filing では変更の明示はない。 - FY2023-Q1新株予約権の全取得・消却有価証券報告書
「当第1四半期会計期間の末日における当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数の累計(個) 26,300 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(百万円) 5,149 また、第1回新株予約権は、2022年6月14日において、残存する本新株予約権の全部を取得するとともに、取得後直ちに本新株予約権の全部を消却いたしました。」
新株予約権の行使による累計調達額は51億49百万円となった。6月14日には残存する新株予約権を全て取得・消却したと記載されている。3年以内に80億円以上を調達する見込みについて、本文では変更を明示していない。 - FY2022前進有価証券報告書
「なお、これまでに26,300個(2,630,000株)が行使され、行使による払込金額は累計で5,149百万円となりました。」
3年以内に80億円以上を調達する計画のもと、新株予約権は累計26300個、263万株が行使され、調達額は51億49百万円となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「8月31日に当社の更なる成長と安定的な財務体質の構築を実現するために第三者割当による第1回新株予約権を発行して資金調達を開始しました。今後、3年以内に80億円以上の資金を調達する見込みであります。」
3年以内に80億円以上を調達する計画のもと、当四半期に新株予約権の行使による11億94百万円の調達が進み、累計調達額は14億19百万円となった。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「8月31日に当社の更なる成長と安定的な財務体質の構築を実現するために第三者割当による第1回新株予約権を発行して資金調達することを取締役会にて決議し、行使されました。今後、3年以内に80億円以上の資金を調達する見込みであります。」
第三者割当による新株予約権の発行・行使を実施し、今後3年以内に80億円以上を調達する見込みを具体的な資金調達目標として示した。