木曽路(8160)・事実通期その他部門減収
食肉加工卸売・外販等の売上拡大
FY2024-Q3に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
食肉等の製造・卸売事業の増収増益2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026通期その他部門減収有価証券報告書
「その他業態は、食肉加工卸売、からあげ専門店「からしげ」、物販(しぐれ煮、胡麻だれ類)及び不動産賃貸等であります。売上高は15億円(同 2.7%減少)となりました。」
食肉加工卸売・物販等を含むその他部門の売上高は15億円となり、前期比2.7%減少した。 - FY2026-H1中間期その他部門減収有価証券報告書
「その他業態は、食肉加工卸売、からあげ専門店「からしげ」、物販(しぐれ煮、胡麻だれ類)及び不動産賃貸等であります。売上高は7億3百万円(同 1.1%減少)となりました。」
食肉加工卸売、物販等を含むその他部門の中間期売上高は7億3百万円となり、前年同期比1.1%減少した。 - FY2025前進有価証券報告書
「その他業態は、食肉加工卸売、からあげ専門店「からしげ」、物販(しぐれ煮、胡麻だれ類)及び不動産賃貸等であります。売上高は15億41百万円(同 1.3%増加)となりました。」
建部食肉産業の子会社化を背景とする食肉加工卸売・物販等のその他部門売上高を15億41百万円へ更新した。 - FY2025-H1中間期のその他部門売上高を更新有価証券報告書
「その他業態は、食肉加工卸売、からあげ専門店の「からしげ」、物販(しぐれ煮、胡麻だれ類)及び不動産賃貸等であります。売上高は7億11百万円(同 1.9%増加)となりました。」
食肉加工卸売、物販等を含むその他部門の中間期売上高は7億11百万円で、前年同期比1.9%増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「その他業態は、食肉加工卸売、からあげ専門店の「からしげ」、EC物販(しぐれ煮、胡麻だれ類、季節商品等)及び不動産賃貸等であります。前連結会計年度に株式会社建部食肉産業(食肉加工卸売)を子会社化したこともあり、売上高は15億21百万円(同 156.2%増加)となりました。」
建部食肉産業の子会社化後、食肉加工卸売・EC物販等を含むその他部門の売上高は15億21百万円、前年同期比156.2%増加となった。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「その他業態は、食肉加工卸売、からあげ専門店の「からしげ」、外販(しぐれ煮、胡麻だれ類)及び不動産賃貸等であります。前連結会計年度に株式会社建部食肉産業を子会社化したこともあり、売上高は11億95百万円(同 329.1%増加)となりました。」
食肉加工卸売、外販等を含むその他業態の売上高が11億95百万円となり、建部食肉産業の子会社化を背景に前年同期比329.1%増加したことを、独立した事業構造・実績として初めて追跡する。