Komori
木曽路(8160)・目標引き上げ

ESG施策ごとの指標・目標設定と進捗管理

FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2024。直近の記載はFY2026。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023後退FY2024前進FY2025 – FY20262023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの702件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「指標:女性管理職比率 目標:2027年3月までに30.0% 実績:20.7%(2026年3月末)」

    女性管理職比率の目標を、従来の2026年3月までに27.0%から、2027年3月までに30.0%へ引き上げた。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「指標:女性管理職比率 目標:2026年3月までに27.0% 実績:21.5%(2025年3月末)」

    従来の「指標と目標を設定する」方針から、女性管理職比率について2026年3月までに27.0%という具体的な期限・数値目標を設定した。
  3. FY2024後退有価証券報告書

    「サステナビリティに関する課題については様々な取り組みを実施していますが、現時点では基本的方針、網羅的・具体的な目標設定には至っておりません。」

    ESG施策ごとの指標・目標設定を掲げていた一方、現時点では基本方針や網羅的・具体的な目標設定に至っていないと記載した。
  4. FY2023初出有価証券報告書

    「当社グループのESGへの取り組みは、具体的なアクションごとに指標と目標を設定して参ります。上記ESGガバナンスにおいて各指標の進捗状況がモニタリングされ、結果に基づき取り組みに反映しています。」

    ESGの具体的なアクションごとに指標と目標を設定し、進捗をモニタリングして施策へ反映する方針を初めて明示した。数値目標そのものは本 filing では示されていない。
一緒に動いた変遷

「強固な収益基盤の構築」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1強固な収益基盤の構築2回
  3. 2旬の食材・季節イベント・付加価値メニューによる販売促進2回
  4. 3原材料・消耗品の購入見直し2回
  5. 4組織基盤・働く環境・部門連携の強化2回
  6. 5料理品質・接客サービス力の向上2回
  7. 6木曽路部門の業績回復と改革推進2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
木曽路の次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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