立花エレテック(8159)・方針引き上げ直近の経営計画(2026-09-07)では「前進」
安定配当をベースとした適正利益還元
FY2018に初出。11回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-09-07。
11記載
9年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1065社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1089社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「配当については、2031年3月期までの中長期経営計画期間中において、累進配当(配当水準を維持または増配する方針)をベースとして持続的な利益成長に連動した適正な利益還元に努めてまいります。」
従来の安定配当方針から、2031年3月期までの計画期間中は配当水準の維持または増配を基本とする累進配当方針へ変更した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社の剰余金の配当等の基本方針は、将来の経営環境の変化に対応できるよう財務体質の強化と事業拡大に必要な内部留保の充実を図りながら、株主の皆様に対しましては、安定配当をベースとして業績に裏付けられた適正な利益還元に努めていくことを基本としております。」
内部留保による財務体質・事業拡大と、安定配当をベースとする利益還元を両立する方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社の剰余金の配当等の基本方針は、将来の経営環境の変化に対応できるよう財務体質の強化と事業拡大に必要な内部留保の充実を図りながら、株主の皆様に対しましては、安定配当をベースとして業績に裏付けられた適正な利益還元に努めていくことを基本としております。」
内部留保による財務体質・事業拡大と、安定配当をベースとした利益還元の両立方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「将来の経営環境の変化に対応できるよう財務体質の強化と事業拡大に必要な内部留保の充実を図りながら、株主の皆様に対しましては、安定配当をベースとして業績に裏付けられた適正な利益還元に努めていくことを基本としております。」
内部留保による財務体質・事業拡大と、安定配当をベースとする利益還元の両立方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「将来の経営環境の変化に対応できるよう財務体質の強化と事業拡大に必要な内部留保の充実を図りながら、株主の皆様に対しましては、安定配当をベースとして業績に裏付けられた適正な利益還元に努めていくことを基本としております。」
財務体質・内部留保を確保しつつ、安定配当をベースに業績に裏付けられた利益還元を行う方針を引き続き示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「将来の経営環境の変化に対応できるよう財務体質の強化と事業拡大に必要な内部留保の充実を図りながら、株主の皆様に対しましては、安定配当をベースとして業績に裏付けられた適正な利益還元に努めていくことを基本としております。」
財務体質と事業拡大のための内部留保を確保しつつ、安定配当をベースに業績に裏付けられた利益還元を行う基本方針を示している。