都築電気(8157)・目標再定義
2032年長期ビジョン「Growth Navigator」
FY2024-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2032年長期ビジョン「Growth Navigator」による顧客成長先導1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「2023年に発表した長期ビジョンでは、2033年3月期の創業100周年に向け、当社グループのありたい姿を「Growth Navigator(成長をナビゲートし、ともに創りあげる集団)」と定めました。そして、「Value Creation」~新たな価値を創造する~、「Expand Customer Reach」~多様なお客さまとの繋がりを生み出す~、「Lead the Growth」~成長を先導し続ける」の3つの活動軸で取り組みを進め」
長期ビジョンの時間軸が2032年から2033年3月期の創業100周年に向けたものとして示され、3つの活動軸と顧客の成長を先導するポジションが明示された。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社グループは2032年に向けた長期ビジョン(10年後のありたい姿)を「Growth Navigator(成長をナビゲートし、ともに創りあげる集団)」と定めております。」
2032年に向けた長期ビジョン「Growth Navigator」と、お客さまの成長を先導する存在を目指す方向性を継続している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「今後の営みにより提供価値とポジションを高め、営業利益100億円、売上高1,500億円に挑戦いたします。」
2032年5月の創業100周年に向けたGrowth Navigatorについて、営業利益100億円、売上高1,500億円という数値目標を追加して示した。成長領域・新領域へのポートフォリオ変革、M&A・資本業務提携、新技術と人への投資を手段としている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境のもと、当社グループでは、2032年に向けた長期ビジョンを策定し、10年後のありたい姿に「Growth Navigator(成長をナビゲートし、ともに創りあげる集団)」と定めました。」
2032年に向けた長期ビジョンと、成長をナビゲートしともに創りあげる集団というありたい姿を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループでは2032年に向けた長期ビジョンを策定し、10年後のありたい姿に「Growth Navigator(成長をナビゲートし、ともに創りあげる集団)」と定めました。」
2032年に向けた長期ビジョンと、成長をナビゲートしともに創りあげる集団というありたい姿を継続している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「当社グループでは2032年に向けた長期ビジョンを策定し、10年後のありたい姿に「Growth Navigator(成長をナビゲートし、ともに創りあげる集団)」と定めました。お客さまの成長を先導する存在としてこれからも選ばれ続ける企業であるべく」
2032年に向けた10年後のありたい姿を、成長をナビゲートし、ともに創りあげる集団として新たに定めた。