株価下落による投資有価証券の減損・評価損
FY2016に初出。16回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。135社中53社が悪化側に。
- FY2022顕在化有価証券報告書
「当連結会計年度において減損処理を行い、投資有価証券評価損6百万円を計上しております。」
投資有価証券の市場価格変動リスクが、投資有価証券評価損6百万円の計上として当年度にも発生した。 - FY2022-Q3顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 107 28」
第3四半期累計期間に投資有価証券評価損28百万円を計上し、株価下落等による評価損リスクが引き続き実績として発生している。 - FY2022-Q1顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 29」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損29百万円を計上し、株価下落等による評価損リスクが実績として発生した。 - FY2021-Q3顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 107」
当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損107百万円を計上し、株価下落等による評価損リスクが実績として発生した。 - FY2021-Q2顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 69」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損69百万円を計上し、株価下落等による評価損リスクが実績として発生した。 - FY2021-Q1顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 62」
投資有価証券評価損62百万円を当第1四半期に計上し、株価下落による減損・評価損リスクが再び実績として発生した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「全般的かつ大幅な株価下落が続く場合には、保有投資有価証券に減損又は評価損が発生し、当社グループの業績に影響を与えるとともに、自己資本比率の低下を招く可能性があります。」
保有投資有価証券の株価下落による減損・評価損リスクを継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「全般的かつ大幅な株価下落が続く場合には、保有投資有価証券に減損又は評価損が発生し、当社グループの業績に影響を与えるとともに、自己資本比率の低下を招く可能性があります。」
保有投資有価証券の株価下落による減損・評価損リスクを継続している。 - FY2019顕在化有価証券報告書
「当連結会計年度において減損処理を行い、投資有価証券評価損25百万円を計上しております。」
株価下落等による投資有価証券の減損・評価損リスクが、投資有価証券評価損25百万円の計上として実際に発生した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「全般的かつ大幅な株価下落が続く場合には、保有投資有価証券に減損又は評価損が発生し、当社グループの業績に影響を与えるとともに、自己資本比率の低下を招く可能性があります。」
保有投資有価証券の株価下落による減損・評価損リスクを継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「全般的かつ大幅な株価下落が続く場合には、保有投資有価証券に減損または評価損が発生し、当社グループの業績に影響を与えるとともに、自己資本比率の低下を招く可能性があります。」
保有投資有価証券の株価下落による減損・評価損リスクを継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「全般的かつ大幅な株価下落が続く場合には、保有投資有価証券に減損または評価損が発生し、当社グループの業績に影響を与えるとともに、自己資本比率の低下を招く可能性があります。」
保有投資有価証券の株価下落による減損・評価損リスクを継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「全般的かつ大幅な株価下落が続く場合には、保有投資有価証券に減損または評価損が発生し、当社グループの業績に影響を与えるとともに、自己資本比率の低下を招く可能性があります。」
保有投資有価証券の株価下落による減損・評価損リスクを継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「全般的かつ大幅な株価下落が続く場合には、保有投資有価証券に減損または評価損が発生し、当社グループの業績に影響を与えるとともに、自己資本比率の低下を招く可能性があります。」
保有投資有価証券の株価下落による減損・評価損リスクを継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「全般的かつ大幅な株価下落が続く場合には、保有投資有価証券に減損または評価損が発生し、当社グループの業績に影響を与えるとともに、自己資本比率の低下を招く可能性があります。」
保有投資有価証券の株価下落による減損・評価損リスクを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「全般的かつ大幅な株価下落が続く場合には、保有投資有価証券に減損または評価損が発生し、当社グループの業績に影響を与えるとともに、自己資本比率の低下を招く可能性があります。」
保有有価証券の市場価格変動を、業績と自己資本比率に影響するリスクとしている。