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都築電気(8157)・リスク顕在化

株価下落による投資有価証券の減損・評価損

FY2016に初出。16回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

16記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q2顕在化FY2021-Q1 – FY20222016: 320162017: 220172018: 220182019: 220192020: 320202021: 220212022: 22022
同じテーマの他社
保有金融商品の市場価格変動リスク316社が書いているテーマ・逆風315社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。135社中53社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの319件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022顕在化有価証券報告書

    「当連結会計年度において減損処理を行い、投資有価証券評価損6百万円を計上しております。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクが、投資有価証券評価損6百万円の計上として当年度にも発生した。
  2. FY2022-Q3顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 107 28」

    第3四半期累計期間に投資有価証券評価損28百万円を計上し、株価下落等による評価損リスクが引き続き実績として発生している。
  3. FY2022-Q1顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 29」

    当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損29百万円を計上し、株価下落等による評価損リスクが実績として発生した。
  4. FY2021-Q3顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 - 107」

    当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損107百万円を計上し、株価下落等による評価損リスクが実績として発生した。
  5. FY2021-Q2顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 69」

    当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損69百万円を計上し、株価下落等による評価損リスクが実績として発生した。
  6. FY2021-Q1顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 62」

    投資有価証券評価損62百万円を当第1四半期に計上し、株価下落による減損・評価損リスクが再び実績として発生した。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「全般的かつ大幅な株価下落が続く場合には、保有投資有価証券に減損又は評価損が発生し、当社グループの業績に影響を与えるとともに、自己資本比率の低下を招く可能性があります。」

    保有投資有価証券の株価下落による減損・評価損リスクを継続している。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「全般的かつ大幅な株価下落が続く場合には、保有投資有価証券に減損又は評価損が発生し、当社グループの業績に影響を与えるとともに、自己資本比率の低下を招く可能性があります。」

    保有投資有価証券の株価下落による減損・評価損リスクを継続している。
  9. FY2019顕在化有価証券報告書

    「当連結会計年度において減損処理を行い、投資有価証券評価損25百万円を計上しております。」

    株価下落等による投資有価証券の減損・評価損リスクが、投資有価証券評価損25百万円の計上として実際に発生した。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「全般的かつ大幅な株価下落が続く場合には、保有投資有価証券に減損又は評価損が発生し、当社グループの業績に影響を与えるとともに、自己資本比率の低下を招く可能性があります。」

    保有投資有価証券の株価下落による減損・評価損リスクを継続している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「全般的かつ大幅な株価下落が続く場合には、保有投資有価証券に減損または評価損が発生し、当社グループの業績に影響を与えるとともに、自己資本比率の低下を招く可能性があります。」

    保有投資有価証券の株価下落による減損・評価損リスクを継続している。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「全般的かつ大幅な株価下落が続く場合には、保有投資有価証券に減損または評価損が発生し、当社グループの業績に影響を与えるとともに、自己資本比率の低下を招く可能性があります。」

    保有投資有価証券の株価下落による減損・評価損リスクを継続している。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「全般的かつ大幅な株価下落が続く場合には、保有投資有価証券に減損または評価損が発生し、当社グループの業績に影響を与えるとともに、自己資本比率の低下を招く可能性があります。」

    保有投資有価証券の株価下落による減損・評価損リスクを継続している。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「全般的かつ大幅な株価下落が続く場合には、保有投資有価証券に減損または評価損が発生し、当社グループの業績に影響を与えるとともに、自己資本比率の低下を招く可能性があります。」

    保有投資有価証券の株価下落による減損・評価損リスクを継続している。
  15. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「全般的かつ大幅な株価下落が続く場合には、保有投資有価証券に減損または評価損が発生し、当社グループの業績に影響を与えるとともに、自己資本比率の低下を招く可能性があります。」

    保有投資有価証券の株価下落による減損・評価損リスクを継続している。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「全般的かつ大幅な株価下落が続く場合には、保有投資有価証券に減損または評価損が発生し、当社グループの業績に影響を与えるとともに、自己資本比率の低下を招く可能性があります。」

    保有有価証券の市場価格変動を、業績と自己資本比率に影響するリスクとしている。
一緒に動いた変遷

「半導体市場・製品市場の大幅な変動」は、この変遷が動いた16回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

533222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1半導体市場・製品市場の大幅な変動5回
  3. 2コアビジネスの収益性向上3回
  4. 3中国を含む海外景気減速による需要減少3回
  5. 4年金給付費用・退職給付債務の変動2回
  6. 5自然災害・伝染病による事業中断2回
  7. 6国内外の経済動向・取引先の業況悪化による業績影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
都築電気の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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