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モスフードサービス(8153)・事実引き上げ

普通株式の1株14円配当

FY2018-Q1に初出。30回の記載のうち9回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2026。

30記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2021-Q3その他FY2023-Q3 – FY2024-Q3引き上げFY2025-H1 – FY20262017: 220172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 42026
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比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの284件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり34円の配当(うち中間配当15円)にいたしました。」

    年間配当を1株当たり34円へ増額し、前年度の30円から4円増加した。期末配当は19円である。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり30円の配当(うち中間配当15円)にいたしました。」

    年間配当を1株当たり30円へ増額し、前年の28円から2円増加した。中間配当・期末配当はいずれも15円である。
  3. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、普通株式、配当金の総額469百万円、1株当たり配当額15円、基準日2024年9月30日、効力発生日2024年12月9日、配当の原資利益剰余金とする配当が決議されました。」

    中間配当を1株当たり15円と決議し、前年同期の14円から1円増額した。
  4. FY2024-Q3中間配当の支払実績を追加有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり14円の中間配当について、2023年12月11日の効力発生日・支払開始日を含む支払実績が開示された。
  5. FY2024-Q2中間配当の決議を追加有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、普通株式、配当金の総額437百万円、1株当たり配当額14円、基準日2023年9月30日、効力発生日2023年12月11日、配当の原資利益剰余金とする配当が決議されました。」

    2023年9月期の中間配当は1株当たり14円と決議された。
  6. FY2024-Q1期末配当の支払実績を追加有価証券報告書

    「2023年6月28日定時株主総会、普通株式、配当金の総額437百万円、1株当たり配当額14円、基準日2023年3月31日、効力発生日2023年6月29日、配当の原資利益剰余金。」

    2023年3月期の期末配当として、普通株式1株当たり14円を支払った。
  7. FY2023-Q3中間配当の支払実績を追加有価証券報告書

    「2022年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり14円の中間配当について、2022年12月12日の支払開始日とともに実績が開示された。
  8. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、普通株式、配当金の総額437百万円、1株当たり配当額14円、基準日2022年9月30日、効力発生日2022年12月12日、配当の原資利益剰余金とする配当が決議されました。」

    中間配当を1株当たり14円と決議し、前年度中間配当の12円から増額した。
  9. FY2023-Q1期末配当の支払実績を追加有価証券報告書

    「2022年6月29日定時株主総会、普通株式、配当金の総額500百万円、1株当たり配当額16円、基準日2022年3月31日、効力発生日2022年6月30日、配当の原資利益剰余金。」

    2022年3月期の期末配当として、普通配当14円に創業50周年記念配当2円を加えた1株当たり16円を支払った。
  10. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり28円の配当(うち中間配当12円)を実施することを決定いたしました。」

    前年度の年間22円から年間配当を28円へ戻し、期末配当は普通配当14円に創業50周年記念配当2円を加えた16円とした。
  11. FY2022-Q3中間配当の支払実績を追加有価証券報告書

    「2021年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、普通株式、配当金の総額375百万円、1株当たり配当額12円、基準日2021年9月30日、効力発生日2021年12月13日、配当の原資利益剰余金とする配当が決議されました。」

    普通株式について1株当たり12円の中間配当が2021年12月13日に支払われた実績が開示されている。
  12. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、普通株式、配当金の総額375百万円、1株当たり配当額12円、基準日2021年9月30日、効力発生日2021年12月13日、配当の原資利益剰余金とする配当が決議されました。」

    当期中間配当は1株当たり12円と決議され、前年度中間配当の11円から1円増加した。
  13. FY2021後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり22円の配当(うち中間配当11円)を実施することを決定しました。」

    年間配当は1株当たり22円となり、前年度の28円から減少した。中間配当・期末配当はいずれも11円である。
  14. FY2021-Q3中間配当の支払実績を追加有価証券報告書

    「2020年11月13日開催の取締役会による配当金の総額には、株式付与ESOP信託口及び役員報酬BIP信託口が保有する当社の株式に対する配当金1百万円が含まれております。」

    1株当たり11円の中間配当について、2020年12月14日の効力発生日・支払実績が開示されている。
  15. FY2021-Q2中間配当11円の決議を追加有価証券報告書

    「2020年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、普通株式、配当金の総額343百万円、1株当たり配当額11円、基準日2020年9月30日、効力発生日2020年12月14日、配当の原資利益剰余金とする配当が決議されました。」

    当期中間配当は普通株式1株当たり11円と決議され、前年度中間配当の14円から変更された。
  16. FY2021-Q1期末配当の支払実績を追加有価証券報告書

    「2020年6月24日 定時株主総会 普通株式 437 14 2020年3月31日 2020年6月25日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、普通株式1株当たり14円を支払った。
  17. FY2020年度配当実績を更新有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり28円の配当(うち中間配当14円)を実施することを決定しました。」

    年間配当は1株当たり28円で、中間配当14円、期末配当14円となった。
  18. FY2020-Q3中間配当の支払実績を追加有価証券報告書

    「2019年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、普通株式、配当金の総額437百万円、1株当たり配当額14円、基準日2019年9月30日、効力発生日2019年12月9日、配当の原資利益剰余金とする配当が決議されました。」

    1株当たり14円の中間配当について、2019年12月9日の効力発生日を含む支払実績が開示された。
  19. FY2020-Q2中間配当の決議を追加有価証券報告書

    「2019年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、普通株式、配当金の総額437百万円、1株当たり配当額14円、基準日2019年9月30日、効力発生日2019年12月9日、配当の原資利益剰余金とする配当が決議されました。」

    2019年9月期の中間配当として、普通株式1株当たり14円を決議した。
  20. FY2020-Q1期末配当の支払実績を追加有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 436 14 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として、普通株式1株当たり14円を支払った。
  21. FY2019年間配当実績を更新有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり28円の配当(うち中間配当14円)を実施することを決定しました。」

    年間配当は1株当たり28円で、中間配当14円、期末配当14円となった。
  22. FY2019-Q3中間配当の支払実績を追加有価証券報告書

    「2018年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、普通株式、配当金の総額436百万円、1株当たり配当額14円、基準日2018年9月30日、効力発生日2018年12月10日、配当の原資利益剰余金とする配当が決議されました。」

    普通株式について1株当たり14円の中間配当を12月10日に支払う決議内容が再掲されている。
  23. FY2019-Q2中間配当の決議を追加有価証券報告書

    「2018年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、普通株式、配当金の総額436百万円、1株当たり配当額14円、基準日2018年9月30日、効力発生日2018年12月10日、配当の原資利益剰余金とする配当が決議されました。」

    2018年9月期の中間配当として、普通株式1株当たり14円を決議した。
  24. FY2019-Q1期末配当の支払実績を追加有価証券報告書

    「2018年6月27日 定時株主総会 普通株式 468 15 2018年3月31日 2018年6月28日 利益剰余金」

    2018年3月期の期末配当として、普通株式1株当たり15円を支払った。
  25. FY2018年間配当実績を更新有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり28円の配当(うち中間配当13円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は38.5%となりました。」

    年間配当は1株当たり28円となり、中間13円、期末15円の内訳が示された。
  26. FY2018-Q2中間配当の決議を追加有価証券報告書

    「平成29年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    普通株式について1株当たり13円、配当金総額405百万円の中間配当を決議した。
  27. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「平成29年6月28日定時株主総会において、普通株式について配当金の総額436百万円、1株当たり配当額14円、基準日平成29年3月31日、効力発生日平成29年6月29日、配当の原資利益剰余金とする配当が決議されました。」

    当第1四半期連結累計期間に、普通株式1株当たり14円の配当を実施している。
一緒に動いた変遷

「連結業績の増収増益と利益改善」は、この変遷が動いた30回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結業績の増収増益と利益改善7回
  3. 2モスブランドを活用した外食以外の収益源多様化7回
  4. 3海外の出店可能地域への展開拡大6回
  5. 4商品基本価値の向上6回
  6. 5モスバーガー事業の第1四半期業績改善6回
  7. 6純資産と自己資本比率の上昇6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
モスフードサービスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-26の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
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