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モスフードサービス(8153)・施策前進

モスブランドを活用した外食以外の収益源多様化

FY2021-Q2に初出。14回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2026。

14記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY20262020: 12021: 220212022: 420222023: 220232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
外販・通販チャネルによる食品販売事業の拡大11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「今後もこの取り組みを拡大し、ブランド価値の向上とともに新たな収益源へと育成してまいります。」

    公式オンラインショップ「Life with MOS」でモスライスバーガー〈のり弁〉を販売し、外食店舗以外のEC・物販を新たな収益源として育成する方針を継続した。
  2. 2026-05-15前進業績予想の修正

    「当期は、お弁当の定番である“のり弁”をモス流にアレンジした「モスライスバーガー〈のり弁〉〜白身魚フライときんぴら〜」を発売し当初計画を上回るなど、ご好評をいただいております。」

    公式オンラインショップ「Life with MOS」の商品ラインアップが、のり弁をモス流にした商品へ拡張され、新たな収益源としての展開実績が示された。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「また、新たな販売チャネルの開拓に向けて、当社監修商品を他社の販売チャネルに乗せることにも挑戦しております。今後もこうした取り組みを拡大し、ブランド価値の向上とともに、新たな収益源に育てていきたいと考えております。」

    モスブランドを活用した収益源多様化を、EC商品の拡充に加え、他社販売チャネルでの監修商品の展開へ広げた。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「マーチャンダイジング事業では、ECサイト「モスライスバーガー専門店」において、海外の料理をヒントに開発した新商品を販売し、商品ラインナップの充実を図っております。今後も取り組みを拡大し、ブランドの価値向上とともに新たな収益源へと育ててまいります。」

    モスライスバーガー専門店で海外料理をヒントにした新商品を投入し、外食以外の収益源となるEC商品を拡充した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「モスブランドを活用した新たな事業を展開するマーチャンダイジング事業では「モス公式オンラインショップ~Life with MOS~」内に、「モスライスバーガー専門店」を8月よりオープンしました。海外モスバーガー店舗で実績のある商品をアレンジした「モスライスバーガー <ガパオ>」などに加え、11月には新たに「モスライスバーガー専門店」オリジナルの新商品として、「モスライスバーガー<韓国風ピリ辛ポーク>」の販売を開始いたしました。」

    オンラインショップ内のモスライスバーガー専門店について、海外実績商品の展開に加え、専門店オリジナル商品を投入した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「モスブランドを活用した新たな事業を展開するマーチャンダイジング事業では「モス公式オンラインショップ~Life with MOS~」内に、「モスライスバーガー専門店」を新設いたしました。海外モスバーガー店舗で実績のある商品をアレンジした「モスライスバーガー <ガパオ>」などの商品を投入し、ラインナップを拡充しております。」

    モス公式オンラインショップ内にモスライスバーガー専門店を新設し、海外店舗の実績商品を含む商品展開を新たな収益源として拡大した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「モスブランドを活用した新たな事業を展開するマーチャンダイジング事業では「モス オンラインショップ~Life with MOS~」を通じて、安全・安心・健康・おいしさに加え、環境に配慮したライフスタイルフード、ライフスタイルアイテムを提案しております。」

    外食以外の収益源多様化を、オンラインショップを通じた食品・生活雑貨等の販売と、OisixやFire-Kingとのコラボレーションへ拡大した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「新たに開設したECサイト「モス オンラインショップ ~Life with MOS~」では、「お手本は自然、選ぶのはあなた。」をコンセプトに、フード・アパレル・生活雑貨・限定コラボ商品などをラインアップしております。」

    モスブランドを活用した外食以外の収益源多様化を、ECサイトの新設とフード・アパレル・生活雑貨・限定コラボ商品の販売へ具体化した。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「5月には、「ユナイテッドアローズ グリーンレーベル リラクシング」とコラボレーションしたキッズ向け商品第2弾を販売いたしました。」

    モスブランドを活用した外食以外の展開として、キッズ向けコラボ商品を第2弾へ拡大した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「ご家庭や職場などでもお楽しみいただける物販商品など、モスブランドを活用した事業展開によって、収益源の多様化に取り組んでおります。」

    モスブランドを活用した菓子、ミールキット、パン、缶詰等の他社コラボレーションを相次いで展開し、外食以外の収益源の多様化を進めた。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「11月にはオイシックス・ラ・大地株式会社とのコラボレーションの第2弾として、Oisixの定期会員限定で「焼肉」「つくね」「きんぴら」の3種類の「モスライスバーガー」(Oisixバージョン)を販売したところ、発売から2日ほどで完売となり、多くのご支持をいただきました。」

    Oisixとのコラボレーション第2弾として3種類のモスライスバーガーを販売し、発売から約2日で完売した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「6月末にはUHA味覚糖株式会社とのコラボレーション商品「つむモスグミ」の第2弾を販売いたしました。バンズ、パティ、トマト、レタス、チーズ型のグミを積み上げて遊べる商品としてご好評をいただきました。」

    モスブランドを活用した外食以外の商品展開として、つむモスグミの第2弾を販売した。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「4月に全国のスーパーやドラッグストアで発売した、有限会社味源とコラボレーションしたスナック菓子「モスバーガーポテト(テリヤキバーガー風味)」は、気軽にモスバーガーの味に親しんでいただくきっかけとなりました。同じく4月には株式会社ユナイテッドアローズが展開するブランド「ユナイテッドアローズ グリーンレーベル リラクシング」とコラボレーションしたキッズ向けアパレル商品を販売し、食分野にとどまらない、さまざまな事業展開にチャレンジしております。」

    モスブランドを活用した外食以外の収益源として、菓子商品の全国販売とキッズ向けアパレル商品を開始した。
  14. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「モスブランドを活用した外食以外の事業展開により、収益源の多様化に取り組んでおります。8月にUHA味覚糖株式会社とバンズ、パティ、トマト、レタス型のグミキャンディを積み上げて遊べる「つむモスグミ」を全国のセブン-イレブンとモスバーガー店舗で販売、また9月にはオイシックス・ラ・大地株式会社が運営する「Oisix」とミールキット「Kit Oisix」を共同開発し「時を忘れる 魅惑のボロネーゼ/角切りトマトと赤玉ねぎのマリネ」をOisixのサイト上などで販売、それぞれ大変人気を集めました。」

    モスブランドを活用し、菓子商品の全国販売と食品宅配サービス向けミールキットの共同開発・販売を開始した。
一緒に動いた変遷

「商品基本価値の向上」は、この変遷が動いた14回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12111010109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1商品基本価値の向上12回
  3. 2海外の出店可能地域への展開拡大11回
  4. 3モスバーガー事業の第1四半期業績改善10回
  5. 4その他飲食事業の収益状況10回
  6. 5連結業績の増収増益と利益改善10回
  7. 6モスバーガーの復活と新生9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
モスフードサービスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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