モスフードサービス(8153)・方針再掲
政策保有株式の継続保有・縮小・解消の検証
FY2018に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1258社が書いているテーマ・逆風1社・追い風666社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1262件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「直近の事業年度末の状況に照らし、毎年、取締役会で個別に、配当・取引利益・評価損益の資本コストとの対比による定量評価を行い、主たる取引等の定性評価を加えて、保有の意義を検証しております。」
政策保有株式について、毎年の資本コスト対比の定量評価と定性評価による保有意義の検証を継続している。当年度は株式数が減少した銘柄はない。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度において株式数が減少した銘柄 非上場株式以外の株式 1」
政策保有株式について、当事業年度に上場株式1銘柄の保有を減少させた。個別銘柄を資本コストとの対比で定量評価し、保有意義を検証している。 - FY2024前進有価証券報告書
「直近の事業年度末の状況に照らし、毎年、取締役会で個別に、配当・取引利益・評価損益の資本コストとの対比による定量評価を行い、主たる取引等の定性評価を加えて、保有の意義を検証しております。」
政策保有株式について、毎年の定量・定性評価と取締役会での個別検証を継続し、当年度には非上場1銘柄・上場1銘柄の減少も開示した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「1年に1回以上当社規定に定める評価を行い、中長期的視野でその経済的合理性を検証したうえで、保有の是非の判断を行うものとします。」
政策保有株式について、定期的な定量・定性評価と保有継続・縮小・解消の判断を行う方針が継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「1年に1回以上当社規定に定める評価を行い、中長期的視野でその経済的合理性を検証したうえで、保有の是非の判断を行うものとします。」
政策保有株式について、年1回以上の定量・定性評価と取締役会での個別検証が具体化されている。 - FY2018初出有価証券報告書
「保有目的が純投資目的以外である投資株式の主要なものについては、年に1回取締役会において中長期的な経済合理性及び将来の見通しについて検証し、その結果に基づき保有の継続(縮小または拡大を含みます)または解消について審議を行っております。」
政策保有株式について、年1回の取締役会検証に基づき継続、縮小、拡大または解消を審議する方針が記載されている。