東陽テクニカ(8151)・施策本社設備計画の投資額・完了予定更新
宣伝用・開発支援用機器およびソフトウェアへの設備投資
FY2020に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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宣伝・開発支援機器およびソフトウェア投資1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025本社設備計画の投資額・完了予定更新有価証券報告書
「当社 本社(東京都中央区) 事務所 9,005,000 788,180 自己資金 2029年7月」
本社事業所の投資予定総額を90億500万円、既支払額を7億8,818万円、取得予定を2029年7月として更新している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は1,947,019千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりです。」
通期設備投資総額19億4,701万9千円を計上し、宣伝用機器、開発支援用測定機器、ソフトウェア、本社再開発関連等への投資を実施した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当社 本社(東京都中央区) 事業所 7,881,000 788,180 自己資金 2028年9月」
本社事業所について、投資予定額総額78億8,100万円、既支払額7億8,818万円、自己資金による調達、2028年9月取得予定という設備計画を開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は1,961,211千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりです。」
設備投資総額1,961,211千円を計上し、宣伝用機器、開発支援用測定機器、ソフトウェア等への投資を実施した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は7,660,424千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりです。」
設備投資総額は7,660,424千円となり、全社共通では東京都江東区の新規拠点取得等に6,624,986千円を投資した。R&Dセンターは2023年下期の本稼働を予定している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は726,483千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりです。」
当連結会計年度に設備投資総額726,483千円を計上し、宣伝用機器、開発支援用測定機器、ソフトウェア等の購入・開発を行った。情報通信/情報セキュリティ390,703千円、EMC/大型アンテナ135,100千円など、セグメント別の投資額も開示している。