東陽テクニカ(8151)・施策前進
取引銀行との当座貸越契約による運転資金調達
FY2024-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載は2026-05-13。
7記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コミットメントライン等による資金流動性の確保330社が書いているテーマ・逆風30社・追い風301社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの333件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-13前進決算
「資金の主な増加要因は、短期借入金の純増加額21億円によるものです。」
短期借入金の純増加額21億円により、財務活動によるキャッシュ・フローが12億5,910万円の増加となった。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当座貸越極度額 12,417,000千円 借入実行残高 4,800,000千円 差引残高 7,617,000千円」
当座貸越極度額は前連結会計年度末の114億1,316万円から124億1,700万円へ増加し、借入実行残高は27億円から48億円へ増加した。 - FY2025当座貸越契約条件更新有価証券報告書
「当座貸越極度額 11,413,160千円 借入実行残高 2,700,000千円 差引残高 8,713,160千円」
当連結会計年度末の当座貸越極度額は114億1,316万円、借入実行残高は27億円となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当座貸越極度額 11,439,840千円 借入実行残高 4,000,000千円 差引残高 7,439,840千円」
当座貸越極度額が前連結会計年度末の104億3,668万円から114億3,984万円へ増加し、借入実行残高も20億円から40億円へ増加した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社及び連結子会社(Rototest International AB、株式会社エル・テール)においては、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行6行と当座貸越契約を締結しております。」
取引銀行6行との当座貸越契約、極度額104億3,668万円、借入実行残高20億円を再確認している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当社及び連結子会社(Rototest International AB、株式会社エル・テール)においては、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行6行と当座貸越契約を締結しております。」
当座貸越契約の対象が取引銀行4行から6行へ広がり、極度額は104億3,660万円、借入実行残高は50億1,547万2千円となった。短期借入れによる収入50億円も計上している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行4行と当座貸越契約を締結しております。」
取引銀行4行との当座貸越契約について、当座貸越極度額103億5,000万円、当第1四半期末の借入実行残高20億円、差引残高83億5,000万円を開示している。