Komori
トミタ(8147)・事実総資産が大幅増加直近の決算(2026-08-07)では「その他」

総資産減少

FY2018-Q3に初出。29回の記載のうち4回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2021-Q2。直近の記載は2026-08-07。

29記載
9年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – FY2021-Q1その他FY2022-Q2 – FY2024-Q2その他FY2024 – 2026-08-072018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
総資産残高の減少・増加推移9社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07その他決算

    「電子記録債権が7億2千2百万円減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ4億3千2百万円減少し、209億7千2百万円となりました。」

    電子記録債権の減少等により、総資産は前年度末から減少した。
  2. FY2026総資産が大幅増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ27億6千1百万円増加し、214億4百万円となりました。」

    前年度末の総資産増加に続き、当年度末も27億6,100万円増加し、214億490万円となった。
  3. 2026-05-15その他決算

    「当連結会計年度末における総資産は、現金及び預金が15億5千3百万円増加したことなどから前連結会計年度末に比べ27億6千1百万円増加し、214億4百万円となりました。」

    総資産は前年度末の減少から増加へ転じた。
  4. FY2026-H1総資産減少へ転換有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ6億6千2百万円減少し、179億8千1百万円となりました。」

    前年度末の総資産増加から、当中間期末は6億6,200万円の減少へ転じた。
  5. FY2025-H1総資産増加継続有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ3千3百万円増加し、184億9千2百万円となりました。」

    前年度末の総資産184億5,921万5千円から、当中間期末は3,300万円増加した。
  6. FY2024総資産増加へ転換有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ2億8千6百万円増加し、184億5千9百万円となりました。」

    第3四半期末までの前年度末比減少から、年度末は総資産が2億8千6百万円増加へ転じた。
  7. FY2024-Q3総資産減少幅拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ3億2千1百万円減少し、178億5千万円となりました。」

    総資産の減少が続き、減少額は前四半期の1億3千万円から3億2千1百万円へ拡大した。
  8. FY2024-Q2総資産減少継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1億3千万円減少し、180億4千2百万円となりました。」

    総資産は前年度末比で減少が続いているが、前四半期の減少額3億2,800万円から減少幅は縮小した。
  9. FY2024-Q1総資産減少へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ3億2千8百万円減少し、178億4千4百万円となりました。」

    前年度末の総資産増加から、当第1四半期末は前年度末比で減少へ転じた。
  10. FY2023-Q3総資産増加へ転換有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ6億9百万円増加し、168億7千3百万円となりました。」

    前四半期までの前年度末比減少から、総資産は6億900万円の増加へ転じた。
  11. FY2023-Q2総資産減少幅縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1億1千3百万円減少し、161億5千万円となりました。」

    総資産の減少は続いているが、前四半期の4億5千4百万円減少から減少幅は1億1千3百万円へ縮小した。
  12. FY2023-Q1総資産減少へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ4億5千4百万円減少し、158億9百万円となりました。」

    前年度末に総資産が増加していた状態から、当第1四半期末は減少へ転じた。
  13. FY2022総資産増加が年度でも継続有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ4億1千7百万円増加し、162億6千4百万円となりました。」

    第2四半期末に続き、総資産は前年度末比で増加した。
  14. FY2022-Q2総資産増加へ転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1億1千8百万円増加し、159億6千5百万円となりました。」

    前四半期まで続いていた総資産減少から、前年度末比1億1千8百万円の増加へ転じた。
  15. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ6億7千万円減少し、151億7千6百万円となりました。」

    総資産の減少が続き、減少額は前年度末の4億3千1百万円から6億7千万円へ拡大した。
  16. FY2021年度末の総資産減少幅は縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ4億3千1百万円減少し、158億4千6百万円となりました。」

    総資産の減少は続いたが、減少額は第3四半期末の15億9千2百万円から年度末には4億3千1百万円へ縮小した。
  17. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ15億9千2百万円減少し、146億8千5百万円となりました。」

    総資産の減少が続き、減少幅は第2四半期の11億6千3百万円から拡大した。
  18. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ11億6千3百万円減少し、151億1千4百万円となりました。」

    総資産の減少が続き、減少幅は前四半期の5億9千7百万円から11億6千3百万円へ拡大した。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ5億9千7百万円減少し、156億8千万円となりました。」

    総資産は前年度末に続き減少している。
  20. FY2020総資産減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ7億3千9百万円減少し、162億7千8百万円となりました。」

    総資産は前年度末の増加から減少へ転じた。
  21. FY2020-Q3総資産減少幅縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は168億6千2百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億5千4百万円減少しました。」

    総資産の減少は続いているが、前四半期の3億9千5百万円減少から減少幅が1億5千4百万円へ縮小した。
  22. FY2020-Q2総資産減少幅縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は166億2千1百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億9千5百万円減少しました。」

    総資産の減少は続いているが、第1四半期の8億6千6百万円減少から、減少幅は3億9千5百万円へ縮小した。
  23. FY2020-Q1総資産減少幅拡大有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は161億5千万円となり、前連結会計年度末に比べ8億6千6百万円減少しました。」

    前年度第1四半期の1億3千3百万円減少から、当四半期は8億6千6百万円減少となり、総資産の減少幅が拡大した。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産の部の合計は、前連結会計年度末に比べ8億6千8百万円増加して170億1千7百万円となりました。」

    第2四半期・第3四半期に続き、総資産は前連結会計年度末比で増加している。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は163億5千5百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億6百万円増加しました。」

    前四半期に続き、総資産は前連結会計年度末比で増加している。
  26. FY2019-Q2総資産増加へ転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は162億6千4百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億1千5百万円増加しました。」

    第1四半期の総資産減少から、当第2四半期末は前連結会計年度末比で増加へ転じた。
  27. FY2019-Q1総資産減少へ再転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は160億1千4百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億3千3百万円減少しました。」

    前年度末の総資産増加から、当第1四半期末は前連結会計年度末比で減少へ変化した。
  28. FY2018総資産増加へ転換有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産の部の合計は、前連結会計年度末に比べ12億7千6百万円増加して161億9千8百万円となりました。」

    第3四半期の総資産減少から、年度末は前連結会計年度末比で増加へ転じた。
  29. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は147億4千6百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億7千5百万円減少しました。」

    総資産が前連結会計年度末比で減少した。流動資産の減少が固定資産の増加を上回っている。
一緒に動いた変遷

「アジアの自動車・二輪車メーカー向け受注回復と営業損失」は、この変遷が動いた29回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1アジアの自動車・二輪車メーカー向け受注回復と営業損失3回
  3. 2売上高増加と利益減少の併存2回
  4. 3北米・欧州の自動車メーカー向け受注・売上減少2回
  5. 4為替換算調整勘定の減少による純資産減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トミタの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
総資産減少|トミタ(8147)の変遷 | Komori