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決算8147トミタ商社・卸売

2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2027年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比34.8%増、営業利益が同202.8%増となり、増収・大幅増益となった。通期業績予想と配当予想は前回公表値から変更していない。

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規模
34.8
売上高前年同期比(%)
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この期間の実績

第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準
売上高6,683百万円前年比 +34.8%進捗 27.2%
営業利益206百万円前年比 +202.8%進捗 20.6%
経常利益289百万円前年比 +206.2%進捗 26.3%
純利益(親会社株主帰属)185百万円前年比 +176.8%進捗 27.2%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益35円81銭
期末の財政状態
総資産20,972百万円
うち純資産 13,957 百万円自己資本比率 65.2%前期末比 +4.8pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高日本 4,234,909千円(前年比 +102.3%)、北米 1,413,766千円(前年比 -27.1%)、アジア 953,327千円(前年比 +19.0%)、その他 81,601千円(前年比 -33.0%)
セグメント別利益日本 27,663千円、北米 112,389千円(前年比 -16.1%)、アジア 40,617千円、その他 2,489千円(前年比 -15.8%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高24,600百万円(前年比 +7.3%)
営業利益1,000百万円(前年比 +47.3%)
経常利益1,100百万円(前年比 +21.1%)
純利益680百万円(前年比 +2.4%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想24円 → 25円
業績の増減要因

北米における自動車メーカー向けの旺盛な設備投資需要を主因として受注額が増加し、日本における半導体製造装置部品メーカー向けの設備売上を主因として売上高が増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 有限会社フィールド / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳固定資産売却益 680千円
減価償却費17,957千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数6,158,000
期末自己株式数970,882
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年4月1日〜2026年6月30日
売上高6,683百万円(前年比 +34.8%)
営業利益206百万円(前年比 +202.8%)
経常利益289百万円(前年比 +206.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益185百万円(前年比 +176.8%)
1株当たり当期純利益35円81銭
自己資本比率当期末 65.2 / 前期末 60.4
総資産20,972百万円
純資産13,957百万円
通期業績予想売上高 24,600百万円(前年比 +7.3%) / 営業利益 1,000百万円(前年比 +47.3%) / 経常利益 1,100百万円(前年比 +21.1%) / 純利益 680百万円(前年比 +2.4%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想24円 → 25円
セグメント別売上高日本 4,234,909千円(前年比 +102.3%)、北米 1,413,766千円(前年比 -27.1%)、アジア 953,327千円(前年比 +19.0%)、その他 81,601千円(前年比 -33.0%)
セグメント別利益日本 27,663千円、北米 112,389千円(前年比 -16.1%)、アジア 40,617千円、その他 2,489千円(前年比 -15.8%)
減価償却費17,957千円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳固定資産売却益 680千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 有限会社フィールド / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数6,158,000
期末自己株式数970,882
業績の増減要因北米における自動車メーカー向けの旺盛な設備投資需要を主因として受注額が増加し、日本における半導体製造装置部品メーカー向けの設備売上を主因として売上高が増加した。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

受注は北米における自動車メーカー向けの旺盛な設備投資需要を主因として増加し、売上高は日本における半導体製造装置部品メーカー向けの設備売上を主因として増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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