Komori
トーホー(8142)・方針削除

地域密着型食品スーパーとしての提供価値の訴求

FY2017-Q1に初出。29回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

29記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2022-Q12016: 320162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 12025
同じテーマの他社
価値ある豊かさと地域密着型店舗による顧客体験26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1削除有価証券報告書

    「前期に食品スーパー事業から撤退した影響がありましたが」

    食品スーパー事業は前期に撤退済みであり、地域密着型食品スーパーとしての提供価値を訴求する従来方針は、当中間連結会計期間の事業説明では継続テーマとして扱われていない。
  2. FY2025-Q1再定義有価証券報告書

    「当事業部門は、当期中に事業撤退することを決定しており、店舗の事業譲渡並びに閉鎖を進めております。」

    地域密着型食品スーパーとして自社グループ内で提供価値を高める方針から、当期中の事業撤退と店舗譲渡・閉鎖を進める段階へ移行した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「なお、2024年3月18日時点で16店舗を株式会社バローホールディングス(株式会社八百鮮へ3店舗、株式会社ヤマタへ2店舗、中部薬品株式会社へ11店舗)へ、4店舗を株式会社三杉屋へ、3店舗をゴダイ株式会社へそれぞれ譲渡することが決定しており、譲渡時期に合わせて順次店舗を閉鎖しております。」

    地域密着型食品スーパーとしての自社運営方針から、計23店舗を外部企業へ譲渡し、残りの店舗を閉鎖して事業を終える実行段階へ進んだ。
  4. FY2024-Q3再定義有価証券報告書

    「なお、2023年10月23日付「(開示事項の経過)食品スーパー事業の事業譲渡に関するお知らせ」にて公表のとおり、2024年11月末までを目途に㈱トーホーストアの事業の一部をバローグループへ順次譲渡するとともに、対象外となった店舗及び施設については、原則2025年1月末までを目途に全て閉鎖し、食品スーパー事業を廃止することを決定しております。」

    地域密着型食品スーパーとして自社グループ内で提供価値を高める方針から、事業の一部をバローグループへ譲渡し、残存店舗・施設を閉鎖して食品スーパー事業を廃止する枠組みへ移行した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当期は店舗ごとの立地や客層に応じたきめ細やかな対策として、生鮮・総菜の強化、朝市・夕市の開催などに取り組みました。また、クーポン企画の実施などお客様の利便性向上を図ることで、売上高の回復に努めました。」

    従来の地域密着型食品スーパーのコンセプトに沿い、生鮮・惣菜、朝市・夕市、クーポン企画による店舗ごとの対応を具体化した。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当事業部門では、多品目にわたる食料品価格の値上げによる節約意識の高まりや業界の垣根を越えた競争激化が継続する状況のなか、コンセプトである「健康で安心な地域の冷蔵庫」「あなたの街の食品スーパー」「毎日のおかずを提供する店」の実践に向けた取り組みを継続いたしました。」

    食品価格の値上げによる節約意識と競争激化が続くなか、従来の3つのストアコンセプトに基づく取り組みを継続した。
  7. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「こうした状況を受け、今後も当社グループでトーホーストアの事業を継続することは困難と判断する一方、従業員の雇用の維持、地域の食のインフラである店舗の存続、加えてトーホーストアの再生を実現できる先としてコノミヤに株式を譲渡することが最善であると判断し、本基本合意書を締結することの決議に至りました。」

    地域密着型食品スーパーとして自社グループ内で運営する方針から、雇用・店舗存続・再生を目的にコノミヤへ譲渡する方針へ枠組みを変更した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「季節に合わせた旬の食材やオススメ商品を「販売重点商品」と位置付け全店舗で販売するなど、鮮度や美味しさにこだわった商品の品揃えを強化するとともに、より魅力的な売り場づくりに向けて欠品ゼロを目指し、発注方法の見直しなどを実施いたしました。」

    食品スーパーで、旬の食材等を全店舗の販売重点商品とし、欠品ゼロを目指す発注方法の見直しを実施した。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「コンセプトである「健康で安心な地域の冷蔵庫」「あなたの街の食品スーパー」「毎日のおかずを提供する店」の実践に向けた取り組みを継続いたしました。」

    地域密着型食品スーパーとして、従来の3つのストアコンセプトに基づく取り組みを継続した。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「㈱トーホーストアは、コンセプトである「健康で安心な地域の冷蔵庫」「あなたの街の食品スーパー」「毎日のおかずを提供する店」を実践するため、鮮度や美味しさにこだわった商品の品揃えに注力いたしました。また、主要顧客であるシニア世代向けに寿司・刺身などの品揃えを強化するとともに、夕方の品揃えの充実にも取り組みました。」

    3つのストアコンセプトを継続し、鮮度・美味しさを重視した品揃え、シニア世代向けの寿司・刺身、夕方の品揃えを強化した。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「コロナ禍による消費者の生活防衛意識の高まりや業界の垣根を越えた競争激化が継続いたしましたが、コンセプトである「健康で安心な地域の冷蔵庫」「あなたの街の食品スーパー」「毎日のおかずを提供する店」を実践するため、鮮度や美味しさにこだわった商品の品揃えに注力いたしました。また、主要顧客であるシニア世代向けに寿司・刺身などの品揃えを強化するとともに、夕方時間帯の品揃えの充実にも取り組みました。」

    3つのストアコンセプトを継続しつつ、鮮度・美味しさを重視した品揃え、シニア世代向けの寿司・刺身、夕方時間帯の品揃えを具体化した。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「コロナ禍による消費者の生活防衛意識の高まりや業界の垣根を越えた競争激化が継続いたしましたが、コンセプトである「健康で安心な地域の冷蔵庫」「あなたの街の食品スーパー」「毎日のおかずを提供する店」を実践するため、鮮度や美味しさにこだわった商品の品揃えに注力するなど、主要顧客であるシニア世代への対応強化を継続いたしました。」

    生活防衛意識と競争激化が続くなか、3つのストアコンセプトに沿い、鮮度・美味しさを重視した品揃えとシニア世代への対応を継続した。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした状況のなか、㈱トーホーストアではコンセプトである「健康で安心な地域の冷蔵庫」「あなたの街の食品スーパー」「毎日のおかずを提供する店」を実践すべく、商品の安定供給に努め、新型コロナウイルス感染症の拡大防止対策に細心の注意を払い営業を継続いたしました。」

    新型コロナウイルス感染症の拡大下でも、3つのストアコンセプトに沿った商品の安定供給と感染防止対策を行い、営業を継続した。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした状況のなか、ストアコンセプトである「健康で安心な地域の冷蔵庫」「あなたの街の食品スーパー」「毎日のおかずを提供する店」を実践すべく、商品の安定供給に努め、感染拡大防止対策に細心の注意を払い営業を継続いたしました。」

    新型コロナウイルス感染拡大下でも、3つのストアコンセプトに沿った商品の安定供給と感染拡大防止対策を行い、営業を継続した。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした状況の中、ストアコンセプトである「健康で安心な地域の冷蔵庫」「あなたの街の食品スーパー」「毎日のおかずを提供する店」を実践すべく、商品の安定供給に努めるとともに感染拡大防止対策に細心の注意を払いつつ、一部店舗で営業時間の短縮を行いながら、営業を継続いたしました。」

    新型コロナウイルス感染拡大下でも、地域密着型食品スーパーの3つのコンセプトに沿って商品の安定供給と感染拡大防止を行い、一部店舗で営業時間を短縮しながら営業を継続した。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業部門におきましては、日常消費への節約志向や業界の垣根を越えた競争の激化など、厳しい経営環境が継続する中、地域密着型の食品スーパー「トーホーストア」として、生鮮三品、惣菜を中心に商品力の強化を図るとともに、収益力の向上に注力いたしました。」

    節約志向と競争激化の中で、地域密着型食品スーパーとして生鮮三品・惣菜の商品力と収益力の強化を継続した。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当事業部門におきましては、日常消費への節約志向や業界の垣根を越えた競争の激化など、厳しい経営環境が継続する中、地域密着型の食品スーパー「トーホーストア」として、かんで野菜(農業法人株式会社トーホーファーム(神戸市西区)やその近郊農家で栽培され、収穫後、原則24時間以内に店舗に搬入された高鮮度野菜)や兵庫県産牛肉など、兵庫県ならではの品揃えを充実させるとともに、九州や山陰などそれぞれの産地の特色を活かした食材を提供する「産地フェア」を定期開催するなど、生鮮三品や惣菜を中心に品揃えの差別化に注力いたしました。」

    地域密着型食品スーパーとして、かんで野菜、兵庫県産牛肉、九州・山陰の産地フェアなどによる品揃えの差別化を継続した。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当事業部門におきましては、日常消費への節約志向や業界の垣根を越えた競争の激化など、厳しい経営環境が継続する中、地域密着型の食品スーパー「トーホーストア」として、かんで野菜(農業法人㈱トーホーファーム(神戸市西区)やその近郊農家で栽培され、収穫後、原則24時間以内に店舗に搬入された高鮮度野菜)や兵庫県産牛肉など、兵庫県ならではの品揃えを充実させるとともに、山陰や北海道などそれぞれの産地の特色を活かした食材を提供する「産地フェア」を定期的に開催するなど、生鮮三品や惣菜を中心に品揃えの差別化に注力いたしました。」

    地域密着型食品スーパーとして、かんで野菜・兵庫県産牛肉・産地フェアなど地域性のある品揃えによる差別化を継続した。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当事業部門におきましては、日常消費への節約志向や業界の垣根を越えた競争の激化など、厳しい経営環境が継続する中、地域密着型の食品スーパー「トーホーストア」として、かんで野菜(農業法人㈱トーホーファーム(神戸市西区)やその近郊農家で栽培され、収穫後、原則24時間以内に店舗に搬入された高鮮度野菜)や兵庫県産牛肉など、兵庫県ならではの品揃えを充実させるとともに、山陰や九州などそれぞれの産地の特色を活かした食材を提供する「産地フェア」を定期的に開催するなど、生鮮三品や惣菜を中心に品揃えの差別化に注力いたしました。」

    厳しい競争環境の中、地域密着型食品スーパーとして、地域性のある生鮮品や産地フェアを通じた提供価値の訴求を継続した。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「根強い日常消費への節約志向や業界の垣根を越えた競争の激化など、厳しい経営環境が継続する中、地域密着型の食品スーパー(トーホーストア)として、かんで野菜や兵庫県産牛肉など、兵庫県ならではの品揃えを充実させるとともに、鳥取県境港をはじめとする産地直送の海産物フェアを定期的に開催するなど、生鮮三品や惣菜を中心に品揃えの差別化に注力いたしました。」

    地域密着型食品スーパーとして、地域性のある生鮮品・惣菜を軸に提供価値を訴求した。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当事業部門におきましては、日常消費への節約志向の継続や業界の垣根を越えた競争の激化など厳しい経営環境が継続する中、地域密着型の食品スーパー(トーホーストア)として差別化を図るべく、生鮮三品や惣菜を中心とした品揃えの強化に引続き注力いたしました。」

    節約志向と業界横断的な競争が続く中、地域密着型食品スーパーとして生鮮三品・惣菜を中心に差別化する方針を継続した。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当事業部門におきましては、消費者の節約志向の継続や業界の垣根を越えた競争の激化など厳しい経営環境が継続する中、地域密着型の食品スーパーとして差別化を図るべく、生鮮三品や惣菜を中心とした品揃えの強化に引続き注力いたしました。」

    節約志向と競争激化が続く中、地域密着型食品スーパーとして、生鮮三品・惣菜を中心とする品揃え強化を継続した。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「地域密着型の食品スーパーとして「健康で安心な地域の冷蔵庫」「あなたの街の食品スーパー」「毎日のおかずを提供する店」のコンセプトを具現化し、お客様の満足感を高め、繰り返しご来店いただけるよう接客、鮮度、品揃えの強化に注力いたしました。」

    地域密着型食品スーパーとしての提供価値を、3つのコンセプトと接客・鮮度・品揃えの強化により継続して訴求している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当事業部門におきましては、日常消費への節約志向が継続し、加えて業界の垣根を越えた競争が一層激化する中、地域密着型の食品スーパーとして「健康で安心な地域の冷蔵庫」「毎日のおかずを提供する店」のコンセプトを具現化すべく、お客様の満足感を高め、繰り返しご来店いただけるよう商品・販売力の強化に取組んでまいりました。」

    節約志向と業界横断的な競争激化の中で、地域密着型食品スーパーの2つのコンセプトと商品・販売力強化を継続している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当事業部門におきましては、日常消費への節約志向が継続し、加えて業界の垣根を越えた競争が一層激化する中、地域密着型の食品スーパーとして「健康で安心な地域の冷蔵庫」「毎日のおかずを提供する店」のコンセプトを具現化すべく、お客様の満足感を高め、繰り返しご来店いただけるよう商品・販売力の強化に取組んでまいりました。」

    地域密着型食品スーパーとしての2つのコンセプトを掲げ、商品・販売力の強化を継続している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「日常消費への節約志向が継続し、加えて業界の垣根を越えた競争が一層激化する中、地域密着型の食品スーパーとして「健康で安心な地域の冷蔵庫」「毎日のおかずを提供する店」のコンセプトを具現化すべく、お客様の満足感を高め、繰り返しご来店いただけるよう商品・販売力の強化とサービスの充実に取組んでまいりました。」

    地域密着型食品スーパーとしての提供価値を継続的に訴求し、そのコンセプトを具体的に示している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当事業部門におきましては、業界の垣根を越えた競争が一層激化する中、地域密着型の食品スーパーとして、お客様に提供できる価値の訴求に継続的に取組んでまいりました。」

    競争激化の中で、地域密着型食品スーパーとして顧客への提供価値を訴求する方針を継続している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当事業部門におきましては、業界の垣根を越えた競争が一層激化する中、地域密着型の食品スーパーとして、お客様に提供できる価値の訴求に継続的に取組んでまいりました。」

    競争激化の中で地域密着型食品スーパーとして価値を訴求する方針を継続している。
  29. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当事業部門におきましては、業界の垣根を越えた競争が一層激化する中、地域密着型の食品スーパーとして、お客様に提供できる価値の訴求に継続的に取組んでまいりました。」

    競争激化を背景に、地域密着型食品スーパーとして顧客に提供する価値の訴求を継続方針としている。
一緒に動いた変遷

「売上総利益率の改善とコスト・コントロールによる収益力向上」は、この変遷が動いた29回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上総利益率の改善とコスト・コントロールによる収益力向上4回
  3. 2金融環境・信用力の変化による資金調達リスク4回
  4. 3A-プライスの出店・改装による店舗網と品揃えの強化3回
  5. 4外食産業の動向による業績変動リスク3回
  6. 5資産・資産グループの減損リスク3回
  7. 6A-プライス全店統一フェアによる食材提案3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トーホーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
地域密着型食品スーパーとしての提供価値の訴求|トーホー(8142)の変遷 | Komori