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トーホー(8142)・施策前進

外食ビジネスをトータルに支援する機能販売の強化

FY2017-Q1に初出。30回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-09-11。

30記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018前進FY2021-Q2 – FY2022-Q3前進FY2023-Q22016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 220222023: 020232024: 120242025: 120252026: 42026
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外食企業向け総合支援機能の販売拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-11前進決算説明資料

    「新たに開始したオリジナルの芯温計(FMIPコア)を活用したHACCP対応温度記録サブスクリプションサービスの販売にも注力」

    外食ビジネス支援機能について、FMIPコアを活用したHACCP対応温度記録サブスクリプションサービスの販売を新たな具体策として示した。
  2. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「品質・衛生管理サービスを展開する株式会社トーホービジネスサービスでは食品関連事業者を対象に食の安心に関連するセミナーを定期的に開催するなど、顧客との接点の拡大に注力したほか、店舗内装設計・施工を担う株式会社トーホー・コンストラクションでは飲食チェーン店などの受注活動に注力いたしました。」

    総合支援機能のうち、食品安全セミナーの定期開催による顧客接点拡大と、店舗内装設計・施工の受注活動を進めた。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「2025年7月 FRESHdirect Pte. Ltd.でFSSC22000(食品安全マネジメントシステム)認証取得。」

    海外の青果卸会社FRESHdirectが2025年7月にFSSC22000認証を取得し、食品安全管理に関する外部認証を加えた。
  4. 2026-04-04前進株主総会

    「外食産業の人手不足が深刻化する中、グループ各社の展示商談会に出展し、業務効率化や調理工程の省力化につながる提案を積極的に行うなどグループシナジーの更なる発揮に努めました。」

    外食ビジネス総合支援機能について、省力化提案とグループシナジーの継続を通期実績として記載した。
  5. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「なお、品質・衛生管理サービスを提供する株式会社トーホービジネスサービスでは、首都圏での活動を強化するため、5月に東京オフィスを開設いたしました。」

    外食ビジネスの総合支援機能のうち、品質・衛生管理サービスについて首都圏活動の強化に向け東京オフィスを5月に開設した。
  6. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「当事業部門では、品質・衛生管理サービス、外食企業向け業務支援システム、業務用調理機器、店舗内装設計・施工など「外食ビジネスをトータルにサポートする」機能の提案を引き続き強化するとともに、グループ各社の展示商談会に積極的に出展するなどグループシナジーの発揮に努めました。」

    品質・衛生管理、業務支援システム、調理機器、店舗内装等の総合支援機能と、展示商談会を通じたグループ連携を継続した。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「JFSM(一般財団法人食品安全マネジメント協会)が運営する食品安全マネジメント(JFS)規格の監査会社である㈱トーホービジネスサービスでは、6月に同社として初となるJFS規格(フードサービス)セクターGの適合証明書を発行いたしました。」

    トーホービジネスサービスが6月に、飲食店等を対象とするJFS規格フードサービス・セクターGで初の適合証明書を発行した。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「㈱トーホービジネスサービスでは、JFSM(一般財団法人食品安全マネジメント協会)が運営する食品安全マネジメント規格の監査会社として、引き続き品質管理サービスの提案強化に努めるとともに、2021年8月に提供を開始した品質管理サービスのオンラインシステム「Easy Filers」の活用による顧客の利便性向上にも取り組みました。」

    JFSMの食品安全マネジメント規格に関する監査・品質管理サービスと、Easy Filersの活用を継続した。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、ホームページをリニューアルし8月より同規格の取得および維持に必要な書類を作成・管理・共有できるクラウドサービス「Easy Filers」の提供を開始するなど、顧客の利便性向上に努め、食品業界の安心・安全、品質管理の向上に貢献する体制の充実を図りました。」

    品質管理サービスで、8月からJFS規格の取得・維持に必要な書類を扱うクラウドサービス「Easy Filers」の提供を開始した。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、7月にホームページをリニューアルし、サイト上で各種検査依頼や検査成績書の確認を可能にするなど、顧客の利便性向上に努め、食品業界の安心・安全、品質管理の向上に貢献する体制の充実を図りました。」

    品質管理サービスについて、7月にホームページを刷新し、検査依頼や検査成績書確認をオンライン化することで顧客利便性を高めた。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「なお品質管理サービスを展開する㈱トーホービジネスサービスは、JFSM(一般財団法人食品安全マネジメント協会)が運営する食品安全マネジメント規格の監査会社として、食品事業者に対して監査、評価、適合証明の発行を行うサービスを本格的に運用し、食品業界の安心・安全、品質管理の向上に貢献する体制の充実を図りました。」

    JFS規格の監査会社として、監査・評価・適合証明の発行サービスを本格運用し、食品安全支援機能を具体的に稼働させた。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「品質管理サービスを展開する㈱トーホービジネスサービスは、食品安全マネジメントシステム認証(「JFS‐A/B規格」(食品製造セクター))の監査会社として、当期は6社に対して適合証明書を発行いたしました。また10月には、飲食店向けの「JFS規格(フードサービス)セクターG」の監査会社としての認定も受けるなど、「外食ビジネスをトータルにサポートする」考えのもと、食品業界の安心・安全により一層貢献いたしました。」

    JFS-A/B規格で当期に6社へ適合証明書を発行し、10月には飲食店向けJFS規格フードサービス・セクターGの監査会社認定を受けた。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「品質管理サービスを展開する㈱トーホービジネスサービスは、食品安全マネジメントシステム認証(「JFS‐A/B規格」(食品製造セクター))の監査会社として2019年11月に認定を受け、当第3四半期連結累計期間に5社に対して適合証明書を発行するなど、食品業界の安心・安全により一層貢献いたしました。」

    JFS-A/B規格の監査会社として、当第3四半期累計期間に5社へ適合証明書を発行し、食品安全支援機能を稼働させた。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「なお、品質管理サービスを展開する㈱トーホービジネスサービスは、食品安全マネジメントシステム認証(「JFS‐A/B規格」(食品製造セクター))の監査会社として2019年11月に認定を受け、2020年3月に初めて外部企業の監査を行うなど、食品業界の安心・安全により一層貢献いたしました。」

    JFS-A/B規格の監査会社として認定された後、2020年3月に初めて外部企業の監査を実施し、食品安全支援機能を具体的に稼働させた。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当事業部門におきましては、品質管理、業務支援システム、業務用調理機器、店舗内装設計・施工などの「外食ビジネスをトータルにサポートする」機能について提案を強化いたしました。」

    品質管理、業務支援システム、業務用調理機器、店舗内装設計・施工による外食ビジネスの総合支援提案を継続強化した。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「なお、食品衛生法等の一部改正(2020年6月施行)により、食品事業者に対し「HACCPに沿った衛生管理」が制度化される中、品質管理サービスを展開する㈱トーホービジネスサービス(神戸市東灘区)は11月に、食品安全マネジメントシステム認証(「JFS-A/B 規格」(食品製造セクター))の監査会社として認定を受け、食品業界の安心・安全に一層貢献できる体制を構築いたしました。」

    トーホービジネスサービスが11月にJFS-A/B規格の監査会社として認定され、品質管理・食品安全支援機能を拡充した。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当事業部門におきましては、品質管理サービス、業務支援システム、業務用調理機器、店舗内装設計・施工など、「外食ビジネスをトータルにサポートする機能」の販売を引続き強化するとともに、ディストリビューター事業やキャッシュアンドキャリー事業が開催する展示商談会への出展等、グループ連携強化を図り、シナジー効果の最大化に努めました。」

    品質管理、業務支援システム、調理機器、店舗内装等の機能販売と、展示商談会への出展を通じたグループ連携を継続した。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、「外食ビジネスをトータルにサポートする」機能の一つとして、当社グループの㈱エフ・エム・アイが取扱う業務用調理機器を活用した付加価値メニューの提案や調理オペレーションの簡素化提案を強化いたしました。」

    FMIの業務用調理機器を活用した付加価値メニュー・調理オペレーション簡素化の提案を継続強化した。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当事業部門におきましては、品質管理、業務支援システム、業務用調理機器、店舗内装設計・施工など、「外食ビジネスをトータルにサポートする」機能の販売を引き続き強化するとともに、グループ連携強化を図り、シナジー効果の最大化に努めました。」

    品質管理、業務支援システム、調理機器、店舗内装等の機能販売とグループ連携によるシナジー創出を継続した。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業部門におきましては、「品質管理」、「業務支援システム」、「店舗内装設計・施工」といった外食ビジネスをトータルにサポートする機能の充実を図ってまいりましたが、2月に新たな機能として「業務用調理機器・コーヒーマシン・製菓機器等の輸入・製造・販売」を営む㈱FMIがグループに加わり、一層の機能強化を実現できました。」

    従来の品質管理、業務支援、内装設計・施工に加え、FMIの業務用調理機器等の機能を加え、総合支援機能を拡充した。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、8会場で開催した展示商談会では、産直・専門食材、プライベートブランド商品に加え、品質管理や業務用調理機器等、グループのトータルサポート機能を活かし、顧客の課題解決につながる提案を強化いたしました。」

    展示商談会を8会場で開催し、産直・専門食材、PB商品、品質管理、業務用調理機器などを組み合わせた課題解決型提案を進めた。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、5会場で開催した展示商談会では、産直・専門食材、プライベートブランド商品に加え、品質管理や業務用調理機器等、グループのトータルサポート機能を活かし、顧客の課題解決につながる提案を強化いたしました。」

    展示商談会を前四半期の4会場から5会場で開催し、品質管理・業務用調理機器などを含むグループ機能を活用した課題解決型提案を強化した。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、4会場で開催した展示商談会では、産直・専門食材、プライベートブランド商品に加え、品質管理や業務用調理機器等、グループのトータルサポート機能を活かし、顧客の課題解決につながる提案を強化いたしました。」

    従来の品質管理、業務支援、店舗内装等に加え、業務用調理機器を含むグループ機能を活用した顧客課題解決型の提案を展示商談会で強化した。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「食の安心・安全管理をサポートする「品質管理サービス」や外食企業向け業務支援システム「アスピット」、飲食店の「店舗内装設計・施工」など外食ビジネスをトータルにサポートする機能の販売を引続き強化いたしました。」

    品質管理サービス、アスピット、店舗内装設計・施工などの機能販売を継続強化している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当事業部門におきましては、食の安心・安全管理をサポートする「品質管理サービス」や外食企業向け業務支援システム「アスピット」、飲食店の「店舗内装設計・施工」など外食ビジネスをトータルにサポートする機能の販売を引続き強化いたしました。」

    品質管理サービス、アスピット、店舗内装設計・施工などの機能販売を継続して強化している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当事業部門におきましては、食の安心・安全管理をサポートする「品質管理サービス」や外食企業向け業務支援システム「アスピット」、飲食店の「店舗内装設計・施工」など外食ビジネスをトータルにサポートする機能の販売を引続き強化いたしました。」

    品質管理サービス、アスピット、店舗内装設計・施工などの機能販売を継続して強化している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「食の安心・安全管理をサポートする「品質管理サービス」や外食企業向け業務支援システム「アスピット」、飲食店の「店舗内装設計・施工」など「外食ビジネスをトータルにサポートする」機能の販売を引続き強化いたしました。」

    品質管理サービス、アスピット、店舗内装設計・施工などの機能販売を継続して強化している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当事業部門におきましては、食の安心・安全管理をサポートする「品質管理サービス」や外食企業向け業務支援システム「アスピット」、飲食店の「店舗内装設計・施工」など「外食ビジネスをトータルにサポートする」機能の販売を引続き強化いたしました。」

    品質管理サービス、アスピット、店舗内装設計・施工などの機能販売を継続強化している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「食の安心・安全管理をサポートする「品質管理サービス」や外食企業向け業務支援システム「アスピット」、飲食店の「店舗内装設計・施工」など「外食ビジネスをトータルにサポートする」機能の販売を引き続き強化いたしました。」

    品質管理サービス、アスピット、店舗内装設計・施工などの機能販売を継続強化している。
  30. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当事業部門におきましては、食の安心・安全管理をサポートする「品質管理サービス」や外食企業向け業務支援システム「アスピット」、飲食店の「店舗内装設計・施工」など「外食ビジネスをトータルにサポートする」機能の販売を引き続き強化いたしました。」

    品質管理、業務支援システム、店舗内装設計・施工を含む外食企業向け支援機能の販売を強化している。
一緒に動いた変遷

「A-プライスの出店・改装による店舗網と品揃えの強化」は、この変遷が動いた30回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14109987★123456
  1. ★この変遷
  2. 1A-プライスの出店・改装による店舗網と品揃えの強化14回
  3. 2売上総利益率の改善とコスト・コントロールによる収益力向上10回
  4. 3営業拠点の新築移転・移転による事業基盤強化9回
  5. 4食品スーパーの店舗網再編と買上点数・収益性の改善9回
  6. 5出資・M&Aを通じた業務用食品卸売事業の拡大8回
  7. 6コーヒー・プライベートブランド商品の開発と東京本部での商品開発体制7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トーホーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-11の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
外食ビジネスをトータルに支援する機能販売の強化|トーホー(8142)の変遷 | Komori