Komori
新光商事(8141)・施策前進

M&A・財務戦略を活用したアクティブな企業運営

FY2017に初出。15回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

15記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2021-Q32017: 120172018: 320182019: 320192020: 220202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
成長に向けた戦略的M&Aの継続的な追求38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「更に、2026年4月1日付で当社の完全子会社であったノバラックスジャパン株式会社を吸収合併いたしました。」

    シミズシンテックの完全子会社化に続き、ノバラックスジャパンの吸収合併を2026年4月1日付で実施し、グループ再編を進めた。シミズシンテックについては通期業績への連結反映も開始している。
  2. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「当社は、2025年5月30日開催の取締役会において、日本電気株式会社傘下の株式会社シミズシンテックの株式を取得し、完全子会社化することについて決議し、同日に株式譲渡契約を締結し、2025年6月30日付で全株式を取得しました。」

    FY2025に決議・契約締結したシミズシンテックの完全子会社化について、2025年6月30日に全株式の取得を完了した。取得対価は現金51億82百万円、取得議決権比率は100%。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当社は、2025年5月30日開催の取締役会において、日本電気株式会社傘下の株式会社シミズシンテックの株式を取得し、完全子会社化することについて決議し、同日付けで株式譲渡契約を締結、2025年6月30日に全株式を取得する予定です。」

    M&A・成長投資方針に関し、シミズシンテックの完全子会社化を決議し株式譲渡契約を締結した。加えて、レスターとの資本業務提携およびAIRUCAの持分法適用関連会社化も実施している。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、サステナビリティの確保と更なる成長を両立させるため、アライアンスについては、引き続き検討してまいります。」

    サステナビリティの確保と成長の両立に向け、アライアンスを引き続き検討する方針を再掲している。
  5. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「この強みを活かし、サステナビリティを確保しながら、更なる成長を目指してアライアンスについても常時検討をしてまいります。」

    成長とサステナビリティの両立に向け、アライアンスを常時検討する方針を再掲している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、サステナビリティの確保と更なる成長を両立させるため、アライアンスについては、引き続き検討してまいります。」

    成長とサステナビリティの両立に向け、アライアンスを引き続き検討する方針を再掲している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、サステナビリティの確保と更なる成長を両立させるため、アライアンスについては、引き続き検討してまいります。」

    成長とサステナビリティの両立に向け、アライアンスを引き続き検討する方針を再掲している。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「サステナビリティを確保しながら、更なる成長を目指してアライアンスについても常時検討をしてまいります。」

    成長とサステナビリティの両立に向け、アライアンスを常時検討する方針を再掲している。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「シナジー効果のある投資案件にも積極的かつ慎重に取り組んでゆきます。」

    企業価値向上に向けた投資案件やM&Aを、積極的かつ慎重に検討する方針を再掲している。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「サステナビリティを確保しながら更なる成長を目指してアライアンスについても常時検討をしてまいります。」

    成長とサステナビリティの両立に向け、アライアンスを常時検討する方針を再掲している。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「サステナビリティを確保しながら更なる成長を目指してアライアンスについても常時検討をしてまいります。」

    企業価値・成長に向けた外部との連携について、アライアンスを常時検討する方針を再掲している。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「企業価値向上のためのM&Aや財務戦略なども適時実施できるアクティブな企業運営を目指す。」

    M&Aと財務戦略を適時実施する方針を再掲し、シナジーのあるM&Aを積極的に検討するとしている。
  13. FY2017初出有価証券報告書

    「企業価値向上のためのM&Aや財務戦略なども適時実施できるアクティブな企業運営を目指す。」

    企業価値向上の手段として、M&Aおよび財務戦略を適時実施する方針を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「機動的な自己株式取得による資本政策」は、この変遷が動いた15回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1機動的な自己株式取得による資本政策3回
  3. 2政策保有株式の合理性検証と必要に応じた売却3回
  4. 3電子機器・マイクロコンピュータソフトウェア受託開発の増収2回
  5. 4組込み事業・IoT関連事業の強化2回
  6. 5海外生産基地の分散と現地ソリューション体制2回
  7. 6ESG・CSR・CSVを意識した企業運営とサステナビリティ2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
新光商事の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の業務提携で、「削除」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
M&A・財務戦略を活用したアクティブな企業運営|新光商事(8141)の変遷 | Komori