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新光商事(8141)・事実前進

電子機器・マイクロコンピュータソフトウェア受託開発の増収

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-07-31。

33記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2024-Q3 – FY20252016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 120242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
その他事業の増収減益22社が書いているテーマ・逆風26社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。16社中5社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31前進決算

    「また、設備装置が好調に推移いたしました。以上の結果、売上高は61億42百万円(前年同四半期比112.5%増)となりました。」

    シミズシンテックの連結効果に加え、設備装置の好調により、その他の事業の増収が第1四半期にも拡大した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年3月期第2四半期より、株式会社シミズシンテックの業績を反映いたしました。また、設備装置が好調に推移いたしました。以上の結果、売上高は205億33百万円(前年同期比99.6%増)となりました。」

    シミズシンテックの連結効果と設備装置の好調により、その他の事業の通期売上高は前期比99.6%増となった。一方、セグメント利益は販売費及び一般管理費の増加により11.5%減となった。
  3. 2026-05-15前進業績予想の修正

    「2026年3月期第2四半期より、株式会社シミズシンテックの業績を反映いたしました。また、設備装置が好調に推移いたしました。以上の結果、売上高は205億33百万円(前期比99.6%増)となりました。」

    その他の事業は、シミズシンテックの連結効果と設備装置の好調により、前回開示の前年同期比71.3%増収から通期で前期比99.6%増収となった。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2026年3月期第2四半期より、株式会社シミズシンテックの業績を反映いたしました。 また、設備装置が好調に推移いたしました。 以上の結果、売上高は86億50百万円(前年同期比71.3%増)となりました。」

    シミズシンテックの連結効果と設備装置の好調により、その他の事業は前年同期比71.3%増収となった。
  5. FY2025悪化有価証券報告書

    「電子機器及び設備装置の減少により、売上高は74億78百万円(前期比14.0%減)となりました。」

    その他の事業は電子機器・設備装置の減少により、売上高が前期比14.0%減となった。一方、利益率改善と販売費及び一般管理費低減によりセグメント利益は増加している。
  6. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「その他の事業 電子機器の販売が低調に推移いたしました。 以上の結果、電子機器及びマイクロコンピュータのソフトウェア受託開発の売上高は30億72百万円(前年同期比5.8%減)となりました。」

    その他の事業は、前四半期の前年同期比0.7%減から減収幅が拡大し、電子機器販売の低調により売上高は前年同期比5.8%減となった。
  7. FY2024-Q2増収からほぼ横ばいへ転換有価証券報告書

    「その他の事業 その他事業全体としては、ほぼ横ばいとなりました。 以上の結果、電子機器及びマイクロコンピュータのソフトウェア受託開発の売上高は19億33百万円(前年同期比0.7%減)となりました。」

    前四半期の前年同期比48.0%増から転じ、その他事業の売上高は前年同期比0.7%減となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「その他の事業 自動車電装機器関連・娯楽機器関連が好調に推移いたしました。 以上の結果、電子機器及びマイクロコンピュータのソフトウェア受託開発の 売上高は13億28百万円 (前年同四半期比 48.0%増 )となりました。」

    自動車電装機器関連・娯楽機器関連が好調に推移し、電子機器・マイクロコンピュータのソフトウェア受託開発等の売上高は前年同期比48.0%増となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「その他の事業 産業機器関連・自動車電装機器関連が好調に推移いたしました。 以上の結果、電子機器及びマイクロコンピュータのソフトウェア受託開発の 売上高は32億62百万円 (前年同四半期比 34.3%増 )となりました。」

    産業機器関連・自動車電装機器関連が好調に推移し、電子機器・マイクロコンピュータのソフトウェア受託開発等の売上高は前年同期比34.3%増となった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「その他の事業 産業機器関連・自動車電装機器関連が好調に推移いたしました。 以上の結果、電子機器及びマイクロコンピュータのソフトウェア受託開発の売上高は19億45百万円(前年同四半期比28.5%増)となりました。」

    産業機器関連・自動車電装機器関連が好調に推移し、電子機器・マイクロコンピュータのソフトウェア受託開発等の売上高は前年同期比28.5%増となった。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「その他の事業 産業機器関連が好調に推移いたしました。 以上の結果、電子機器及びマイクロコンピュータのソフトウェア受託開発の 売上高は8億97百万円 (前年同四半期比 22.0%増 )となりました。」

    産業機器関連が好調に推移し、電子機器・マイクロコンピュータのソフトウェア受託開発等の売上高は前年同期比22.0%増となった。
  12. FY2022-Q3減収幅の縮小有価証券報告書

    「その他の事業 自動車電装機器関連のソフトウェア受託開発は、前年並みに推移いたしました。 以上の結果、電子機器及びマイクロコンピュータのソフトウェア受託開発の売上高は24億29百万円(前年同四半期比1.8%減)となりました。」

    その他の事業は前年同期比1.8%減となったが、第2四半期の4.8%減から減収幅は縮小した。自動車電装機器関連のソフトウェア受託開発は前年並みと説明されている。
  13. FY2022-Q2増収から減収へ転換有価証券報告書

    「その他の事業 産業機器関連が軟調な推移となりました。 以上の結果、電子機器及びマイクロコンピュータのソフトウェア受託開発の売上高は15億14百万円(前年同四半期比4.8%減)となりました。」

    前四半期の前年同期比10.2%増から転じ、電子機器・マイクロコンピュータのソフトウェア受託開発等の売上高は前年同期比4.8%減となった。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「自動車電装機器関連・産業機器関連が堅調に推移いたしました。以上の結果、電子機器及びマイクロコンピュータのソフトウェア受託開発の売上高は7億35百万円(前年同四半期比10.2%増)となりました。」

    自動車電装機器関連・産業機器関連向けのその他事業が堅調に推移し、売上高は前年同期比10.2%増となった。
  15. FY2021-Q3増収から再減収有価証券報告書

    「国内において、娯楽機器関連・OA機器関連向けの電子機器販売が低調に推移し、ソフトウェア受託開発も、自動車電装機器関連向けが低調に推移いたしました。 以上の結果、電子機器及びマイクロコンピュータのソフトウェア受託開発の売上高は24億72百万円(前年同四半期比12.8%減)となりました。」

    前四半期の前年同期比増収から再び減収となり、電子機器販売と自動車電装機器向けソフトウェア受託開発が低調に推移した。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「国内において、ソフトウェア受託開発は、自動車電装機器関連向けに低調に推移いたしました。 以上の結果、電子機器及びマイクロコンピュータのソフトウェア受託開発の売上高は15億91百万円(前年同期比11.0%減)となりました。」

    ソフトウェア受託開発を含むその他事業は前年同期比11.0%減となり、前期の増収から減収へ転じた状態が続いている。
  17. FY2021-Q1増収から減収へ転換有価証券報告書

    「国内において、ソフトウェア受託開発は、自動車電装機器関連向けに微減となりましたが、電子機器については低調に推移いたしました。以上の結果、電子機器及びマイクロコンピュータのソフトウェア受託開発の売上高は6億67百万円(前年同四半期比7.0%減)となりました。」

    前期に増収となったその他事業は、ソフトウェア受託開発の微減と電子機器の低調により、前年同期比7.0%減へ転じた。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「国内において、ソフトウェア受託開発は、自動車電装機器関連向けに堅調に推移いたしました。以上の結果、電子機器及びマイクロコンピュータのソフトウェア受託開発の売上高は41億10百万円(前期比5.0%増)となりました。」

    自動車電装機器関連向けソフトウェア受託開発が堅調に推移し、通期売上高は前期比5.0%増、セグメント利益は同70.1%増となった。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「国内において、ソフトウェア受託開発は、自動車電装機器関連向けに堅調に推移いたしました。 以上の結果、電子機器及びマイクロコンピュータのソフトウェア受託開発の売上高は28億33百万円(前年同四半期比5.9%増)となりました。」

    ソフトウェア受託開発が自動車電装機器関連向けに堅調に推移し、売上高は前年同期比5.9%増となった。前四半期の3.2%増から増収基調が続いている。
  20. FY2020-Q2減収から増収へ転換有価証券報告書

    「国内において、ソフトウェア受託開発は、自動車電装機器関連向けに堅調に推移いたしました。以上の結果、電子機器及びマイクロコンピュータのソフトウェア受託開発の売上高は17億86百万円(前年同四半期比3.2%増)となりました。」

    前四半期の前年同期比減収から転じ、ソフトウェア受託開発を中心とする売上高が前年同期比3.2%増となった。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「国内において、ソフトウェア受託開発は、自動車電装機器関連向けに堅調に推移いたしましたが、電子機器は、自動車電装機器関連向けの充放電装置・恒温槽が低調に推移いたしました。 以上の結果、電子機器及びマイクロコンピュータのソフトウェア受託開発の売上高は7億18百万円(前年同四半期比17.8%減)となりました。」

    ソフトウェア受託開発は堅調だった一方、電子機器の低調によりその他事業の売上高が前年同期比17.8%減となった。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「国内において、一時的な電子喫煙器具輸入ビジネスが終了いたしました。以上の結果、電子機器及びマイクロコンピュータのソフトウェア受託開発の売上高は39億13百万円(前期比38.2%減)となりました。」

    一時的な電子喫煙器具輸入ビジネス終了後のその他事業の減収傾向を通期でも確認している。
  23. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「国内において、マイクロコンピュータのソフトウェア受託開発は堅調に推移しましたが、民生用小型電子機器の販売が終了となり低調に推移いたしました。以上の結果、電子機器及びマイクロコンピュータのソフトウェア受託開発の売上高は26億75百万円(対前年同期比43.2%減)となりました。」

    前期の増収要因だった民生用小型電子機器の販売終了後、その他の事業の売上高減少幅が前年同期比43.2%減まで拡大した。
  24. FY2019-Q2一時案件終了後に大幅減収有価証券報告書

    「国内において、電子喫煙具輸入ビジネスが終了し、大幅減収となりました。以上の結果、電子機器及びマイクロコンピュータのソフトウェア受託開発の売上高は17億31百万円(対前年同期比26.2%減)となりました。」

    前年度の増収要因だった電子喫煙具輸入ビジネスの終了後、その他の事業の売上高は前年同期比26.2%減となった。
  25. FY2019-Q1一時案件終了後も微増有価証券報告書

    「国内において、電子喫煙具輸入ビジネスが終了し若干影響を受けましたが、産業機器関連は堅調に推移いたしました。以上の結果、電子機器及びマイクロコンピュータのソフトウェア受託開発の売上高は8億74百万円(前年同四半期比0.5%増)となりました。」

    前期の増収要因だった電子喫煙具輸入ビジネスが終了した一方、産業機器関連が堅調で、売上高は前年同期比0.5%増となった。
  26. FY2018一時的案件を主因とする増収有価証券報告書

    「国内において、一時的な電子喫煙器具輸入ビジネスが貢献いたしました。以上の結果、電子機器及びマイクロコンピュータのソフトウェア受託開発の売上高は63億33百万円(前期比49.8%増)となりました。」

    その他の事業は増収となったが、主な寄与要因として一時的な電子喫煙器具輸入ビジネスが記載されている。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「国内において、民生用小型電子機器の売上が好調に推移いたしました。 以上の結果、電子機器及びマイクロコンピュータのソフトウェア受託開発の売上高は47億9百万円(前年同四半期比53.0%増)となりました。」

    電子機器・マイクロコンピュータソフトウェア受託開発等の売上高が前年同四半期比53.0%増となり、前四半期の11.3%増から増収幅が拡大した。
  28. FY2018-Q2減収から増収へ転換後の増収継続有価証券報告書

    「国内において、民生用小型電子機器の売上が好調に推移いたしました。 以上の結果、その他の事業の売上高は23億46百万円(前年同四半期比11.3%増)となりました。」

    前四半期に減収から増収へ転換した電子機器・マイクロコンピュータソフトウェア受託開発等のその他事業について、民生用小型電子機器の好調により前年同期比11.3%増の増収を継続した。
  29. FY2018-Q1増収から減収へ転換有価証券報告書

    「国内において、民生用小型電子機器の売上が低調に推移いたしました。 以上の結果、電子機器及びマイクロコンピュータのソフトウェア受託開発の売上高は8億69百万円(前年同四半期比10.2%減)となりました。」

    前期まで増収基調だった電子機器・マイクロコンピュータソフトウェア受託開発等の売上高が、当第1四半期は前年同四半期比10.2%減となった。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「国内において、電子喫煙器具輸入の新規案件が立ち上がりました。以上の結果、電子機器及びマイクロコンピュータのソフトウェア受託開発の売上高は42億26百万円(前期比26.3%増)となりました。」

    新規案件の立ち上がりを伴い、その他の事業の通期売上高が前年同期比26.3%増となった。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「国内において、ソフトウェア受託開発及び民生用小型電子機器の輸入が好調に推移いたしました。 以上の結果、電子機器及びマイクロコンピュータのソフトウェア受託開発の売上高は30億78百万円(前年同四半期比31.5%増)となりました。」

    電子機器・マイクロコンピュータソフトウェア受託開発等の売上高が前年同期比31.5%増となり、前四半期に続く増収基調を示している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「国内において、ソフトウェア受託開発及び民生用小型電子機器の輸入が好調に推移いたしました。 以上の結果、電子機器及びマイクロコンピュータのソフトウェア受託開発の売上高は21億7百万円(前年同四半期比29.6%増)となりました。」

    電子機器・マイクロコンピュータソフトウェア受託開発等のその他事業は、前年同期比29.6%増と増収基調を継続している。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、その他の事業における仕入実績は8億11百万円(前年同四半期比57.2%増)、販売実績は9億68百万円(前年同四半期比43.7%増)となっております。」

    電子機器及びマイクロコンピュータのソフトウェア受託開発を含むその他の事業について、産業機器関連向け電子機器が堅調に推移し、仕入・販売実績が前年同期比で増加した。
一緒に動いた変遷

「機動的な自己株式取得による資本政策」は、この変遷が動いた33回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1機動的な自己株式取得による資本政策8回
  3. 2エレクトロニクス業界の需要・設備投資動向リスク7回
  4. 3娯楽機器・産業関連の需要減による減収減益6回
  5. 4娯楽機器需要への依存とアッセンブリ事業の販売リスク4回
  6. 5EMS商談の発掘と中国自社運営工場の最大活用3回
  7. 6国内の販売体制の強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
新光商事の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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