ESG・CSR・CSVを意識した企業運営とサステナビリティ
FY2018に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026前進有価証券報告書
「GHG排出量の最新数値は、2024年度実績となっており、Scope1=159t-CO2、Scope2=526t-CO2となっております。」
TCFDに沿うサステナビリティ運用について、Scope1・2の算出結果を開示し、グループ会社およびサプライチェーンのScope3算出を進める方針を示している。シミズシンテックを含む連結データは算定中としている。 - FY2025前進有価証券報告書
「TCFD提言を当社の気候変動対応の適切さを検証するベンチマークとして活用し、持続可能な成長に向け、成長機会の取り込み及びリスクへの対応を行っていきます。」
従来のESG・CSR・CSVを意識した方針から、TCFDフレームワーク、サステナビリティ・ワーキンググループ、気候変動リスク・機会の分析を含む具体的な運用へ進展している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「また、サステナビリティの確保と更なる成長を両立させるため、アライアンスについては、引き続き検討してまいります。」
サステナビリティの確保と更なる成長を両立させる方針を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「この強みを活かし、サステナビリティを確保しながら、更なる成長を目指してアライアンスについても常時検討をしてまいります。」
サステナビリティの確保と更なる成長を両立させる方針を再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、サステナビリティの確保と更なる成長を両立させるため、アライアンスについては、引き続き検討してまいります。」
サステナビリティの確保と更なる成長を両立させる方針を再掲している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「また、サステナビリティの確保と更なる成長を両立させるため、アライアンスについては、引き続き検討してまいります。」
サステナビリティの確保と更なる成長を両立させる方針を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「この強みを活かし、2021年度を最終年度とする中期経営計画を着実に実行してゆくとともに、サステナビリティを確保しながら、更なる成長を目指してアライアンスについても常時検討をしてまいります。」
中期経営計画の実行と成長を、サステナビリティの確保と両立させる方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「ESG/CSR/CSVを意識して企業価値向上を図る。」
ESG、CSR、CSVを意識した企業運営と、成長とサステナビリティの両立を継続して掲げている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「しかしながら、持続的な成長の為に、ルネサス製品を中心に産業・自動車分野に強い日系商社として既存分野の益々の充実を図るとともに、企画提案型ソリューションプロバイダーとして、IoT分野において販促活動をより一層強化いたします。」
厳しい経営環境下でも持続的な成長を目指す方針を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「この強みを活かし2021年度を最終年度とする中期経営計画を着実に実行してゆくとともに、サステナビリティを確保しながら更なる成長を目指してアライアンスについても常時検討をしてまいります。」
中期経営計画の実行と成長を、サステナビリティの確保と両立させる方針を再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「この強みを活かし2021年度を最終年度とする中期経営計画を着実に実行してゆくとともに、サステナビリティを確保しながら更なる成長を目指してアライアンスについても常時検討をしてまいります。」
中期経営計画の実行と更なる成長を、サステナビリティの確保と両立させる方針を再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「ESG/CSR/CSVを意識して企業価値向上を図る。」
経営戦略、ガバナンス、経営環境の各所でESG、CSR、CSVおよび成長とサステナビリティの両立を明示している。