サンリオ(8136)・方針前進
取引関係を目的とした株式保有
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策604社が書いているテーマ・逆風0社・追い風549社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。137社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの609件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。」
年度ごとの資本コスト・採算検証を継続し、IGポート株式の取得や非上場株式を含む保有状況について、現保有株式の方針適合性を確認した。 - FY2025前進有価証券報告書
「2025年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。」
年度ごとの資本コスト・採算検証を実施し、非上場株式の取得や上場株式6銘柄の売却を行った上で、現保有株式の方針適合性を確認した。 - FY2023前進有価証券報告書
「2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。」
年度ごとの資本コスト・採算検証を実施し、保有銘柄の一部売却・入替を行った上で、現保有株式が方針に沿うことを確認した。 - FY2022前進有価証券報告書
「2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。」
政策保有株式について年度ごとの資本コスト・採算検証を実施し、現保有銘柄が保有方針に沿うことを確認した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「保有株式については、年度毎に株式銘柄単位で資本コストに見合っているか採算状況等を踏まえ保有方針の見直し、及び検証することとし、取締役会にて継続保有の可否を決議することとしております。」
政策保有株式について、年度ごとの資本コスト・採算検証と取締役会による継続保有判断の方針を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「保有株式については、年度毎に株式銘柄単位で資本コストに見合っているか採算状況等を踏まえ保有方針の見直し、及び検証することとし、取締役会にて継続保有の可否を決議することとしております。」
政策保有株式について、年度ごとに資本コストや採算状況を検証し、取締役会が継続保有の可否を決議する仕組みを明示した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは継続的な取引関係維持と株主価値向上を目指して、一部のお取引先と株式を相互に保有しております。」
取引関係の維持・強化を目的とする政策保有株式の方針を継続している。当事業年度末の特定投資株式は22銘柄、7531百万円。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは継続的な取引関係維持と株主価値向上を目指して、一部のお取引先と株式を相互に保有しています。」
取引関係の構築・維持・強化を目的とする政策保有株式について、27銘柄、貸借対照表計上額合計70億84百万円を記載している。