Komori
伊藤忠エネクス(8133)・施策前進

不採算・老朽化カーライフステーションからの撤退

FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち34回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-06。

35記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – 2026-08-062016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
石油関連事業の効率化・付加価値サービスによる収益安定化4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「[CS事業]CS数は前期末より50ヵ所減少し、1,496ヵ所となりました。」

    カーライフステーションの整理が継続し、前期末から50ヵ所減少して1,496ヵ所となった。
  2. 2026-04-30前進決算

    「[CS(※1)事業]CS数は前期末より50ヵ所減少し、1,496ヵ所となりました。」

    カーライフ・ステーションの整理が前期に続いて進み、拠点数の減少が具体的に示されている。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「[CS(※1)事業]CS数は前期末より27ヵ所減少し、1,519ヵ所となりました。石油製品の販売数量は前年同期並みとなりました。」

    CS数の整理が継続し、前期末比27ヵ所減の1,519ヵ所となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「[CS(※1)事業]CS数は前期末より15ヵ所減少し、1,551ヵ所となりました。」

    カーライフ・ステーション数が前期末の1,566ヵ所から15ヵ所減少し、拠点整理が継続している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「[CS事業]CS数は前期末より44ヵ所減少し、1,566ヵ所となりました。」

    カーライフステーションの拠点整理が続き、CS数は前期末比44ヵ所減の1,566ヵ所となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「CS数は前期末より30ヵ所減少し、1,580ヵ所となりました。」

    カーライフ・ステーション数が前期末の1,610ヵ所から30ヵ所減少し、1,580ヵ所となった。拠点整理が継続している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「CS数は前期末より20ヵ所減少し、1,590ヵ所となりました。」

    カーライフ・ステーションの拠点整理が続き、CS数は前期末比20ヵ所減の1,590ヵ所となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「CS数は前期末より8ヵ所減少し、1,602ヵ所となりました。」

    カーライフ・ステーション数が前期末比8ヵ所減の1,602ヵ所となり、拠点整理が続いている。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「CS数は前期末より26ヵ所減少し、1,610ヵ所となりました。」

    不採算・低効率拠点の整理が続き、CS数は前期末比26ヵ所減の1,610ヵ所となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「CS数は前期末より23ヵ所減少し、1,613ヵ所となりました。」

    カーライフ・ステーション数が前期末比23ヵ所減の1,613ヵ所となり、拠点整理がさらに進んでいる。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「CS数は前期末より6ヵ所減少し、1,630ヵ所となりました。」

    カーライフ・ステーション数が前期末比6ヵ所減の1,630ヵ所となり、拠点整理が継続している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「CS事業におきましては、CS数が前期末より51ヵ所減少し、1,636ヵ所となりました。」

    カーライフ・ステーション数が前期末比51ヵ所減の1,636ヵ所となり、拠点整理が継続している。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「CS数が前期末より37ヵ所減少し、1,650ヵ所となりました。」

    カーライフ・ステーション数が前期末比37ヵ所減の1,650ヵ所となり、拠点整理がさらに進んだ。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「CS数が前期末より15ヵ所減少し、1,672ヵ所となりました。」

    カーライフ・ステーション数が前期末比15ヵ所減の1,672ヵ所となり、拠点整理が継続している。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「CS数が前期末より14ヵ所減少し、1,673ヵ所となりました。」

    カーライフ・ステーション数が前期末比14ヵ所減の1,673ヵ所となり、拠点整理が継続している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「CS事業におきましては、CS数が前期末より17カ所減少し、1,687カ所となりました。」

    カーライフ・ステーション数が前期末比17カ所減の1,687カ所となり、拠点整理が継続している。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「CS数が前期末より16ヵ所減少し、1,688ヵ所となりました。」

    カーライフ・ステーション数が前期末から16ヵ所減少し、1,688ヵ所となった。拠点整理が継続している。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「CS数が前期末より13ヵ所減少し、1,691ヵ所となりました。」

    カーライフ・ステーション数が前期末比13ヵ所減の1,691ヵ所となり、拠点整理が継続している。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「CS数が前期末より2ヵ所減少し、1,702ヵ所となりました。」

    カーライフ・ステーション数が前期末比2ヵ所減の1,702ヵ所となり、拠点整理が続いている。ただし、本四半期の記載では減少理由の詳細は示されていない。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「CS数が前期末より32ヵ所減少し、1,734ヵ所となりました。」

    カーライフステーション数が前期末比32ヵ所減の1,734ヵ所となり、拠点整理が進んでいる。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「CS数が前期末より24ヵ所減少し、1,742ヵ所となりました。」

    CS数が前期末から24ヵ所減少し1,742ヵ所となり、拠点整理が継続している。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間における当社グループCS数につきましては、総数1,755ヵ所(前期末より11ヵ所純減)です。」

    不採算CS等の整理を含む拠点最適化が続き、CS総数は前期末から11ヵ所純減の1,755ヵ所となった。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループCS数につきましては、不採算CSの撤退等により、総数は1,766ヵ所(前期末より46ヵ所純減)となりました。」

    不採算CSからの撤退を継続し、年度末のCS総数を前期末比46ヵ所純減の1,766ヵ所とした。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間における当社グループCS数につきましては、不採算CSの撤退等により、総数は1,768ヵ所(前期末より44ヵ所純減)となりました。」

    不採算CSからの撤退を継続し、CS総数を前期末比44ヵ所純減の1,768ヵ所とした。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間における当社グループCS数につきましては、不採算CSの撤退等により、総数は1,783ヵ所(前期末より29ヵ所純減)となりました。」

    不採算CSの撤退を継続し、CS総数を前期末比29ヵ所純減の1,783ヵ所とした。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間における当社グループCS数につきましては、不採算CSの撤退等により、総数は1,786ヵ所(前期末より26ヵ所純減)となっております。」

    不採算CSの撤退を継続し、CS総数を前期末から26ヵ所純減の1,786ヵ所とした。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループCS数につきましては、不採算CSの計画的撤退等により、総数は1,845ヵ所(前期末より43ヵ所純減)となりました。」

    不採算CSの計画的撤退を継続し、CS総数は前期末比43ヵ所純減の1,845ヵ所となった。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間における当社グループCS数につきましては、不採算CSの計画的撤退等により、総数は1,870ヵ所(前期末より18ヵ所純減)となりました。」

    不採算CSの計画的撤退を継続し、CS総数を前期末の1,888ヵ所から1,870ヵ所へ整理した。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間における当社グループCS数につきましては、不採算CSの計画的撤退等により、総数は1,881ヵ所(前期末より7ヵ所純減)となりました。」

    不採算CSの計画的撤退を継続し、CS総数は前期末から7ヵ所純減の1,881ヵ所となった。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における当社グループCS数につきましては、不採算CSや施設老朽化CSの運営撤退等により、総数は1,888ヵ所(前期末より85ヵ所純減)となりました。」

    不採算・老朽化CSからの撤退により、CS総数を1,888ヵ所、前期末比85ヵ所純減まで整理した。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間における当社グループCS数につきましては、不採算CSや施設老朽化CSの運営撤退等により、総数は1,925ヵ所(前期末より48ヵ所純減)となりました。」

    不採算・老朽化CSからの撤退により、CS総数が前期末比48ヵ所純減の1,925ヵ所となった。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループCS数につきましては、不採算CSや施設老朽化CSの運営撤退等により、総数は1,937ヵ所(前期末より36ヵ所純減)となりました。」

    不採算・老朽化CSからの撤退により、CS総数が前期末比36ヵ所純減の1,937ヵ所となった。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間における当社グループCS数につきましては、不採算CSや施設老朽化CSの運営撤退等により、総数は1,955ヵ所(前期末より18ヵ所純減)となりました。」

    不採算・老朽化したCSから撤退し、CS総数を1,955ヵ所へ整理した。
一緒に動いた変遷

「家庭向け電力販売『eコトでんき!』の開始」は、この変遷が動いた35回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22161513109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1家庭向け電力販売『eコトでんき!』の開始22回
  3. 2LPガス直売顧客基盤の拡大16回
  4. 3地域特性・既存顧客を活用した電力販売の拡大15回
  5. 4収益性・成長性を追求した資産最適化13回
  6. 5再生可能エネルギー発電の強化と資産流動化後のO&M受託10回
  7. 6カーライフ周辺サービスによる顧客接点・ロイヤリティの拡大9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
伊藤忠エネクスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
不採算・老朽化カーライフステーションからの撤退|伊藤忠エネクス(8133)の変遷 | Komori