伊藤忠エネクス(8133)・施策前進
ガバナンス委員会による経営監督・透明性強化
FY2017に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
7記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保666社が書いているテーマ・逆風0社・追い風669社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの669件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年度は、ガバナンス委員会を合計13回開催し、うち12回は全委員が出席(1回は1名が欠席)のうえ、取締役の指名・報酬、取締役の実効性評価等の審議・検討を行っております。」
ガバナンス委員会の開催回数は前年度の12回から13回となり、取締役の指名・報酬、取締役会実効性評価等の審議を継続している。 - 2026-05-22前進株主総会
「2025年度はガバナンス委員会を合計13回開催し、うち12回は全委員が出席(1回は1名のみ欠席)のうえ、取締役及び執行役員の指名・報酬、取締役会の実効性評価等の審議・検討を行っております。」
ガバナンス委員会の2025年度の開催実績と審議対象を開示している。 - FY2024ガバナンス委員会の開催回数の変化有価証券報告書
「2023年度はガバナンス委員会を合計12回開催し、全委員が出席のうえ、取締役及び執行役員の指名・報酬、取締役会の実効性評価等の審議・検討を行っております。」
ガバナンス委員会は2023年度に12回開催され、指名・報酬や取締役会実効性評価を審議した。前年度の10回から開催回数が増加している。 - FY2023ガバナンス委員会の開催回数の変化有価証券報告書
「2022年度はガバナンス委員会を合計10回開催し、全委員が出席のうえ、取締役及び執行役員の指名・報酬、取締役会の実効性評価等の審議・検討を行っております。」
ガバナンス委員会は2022年度に10回開催された。前年度の13回開催から回数は変化したが、指名・報酬・取締役会実効性評価を継続して審議している。 - FY2022前進有価証券報告書
「2021年度はガバナンス委員会を合計13回開催し、全委員が出席のうえ、取締役及び執行役員の指名・報酬、取締役会の実効性評価等の審議・検討を行っております。」
ガバナンス委員会の運用実績が前年度の12回から13回に増え、取締役・執行役員の指名、報酬、取締役会実効性評価を継続的に審議している。 - FY2021前進有価証券報告書
「2020年度はガバナンス委員会を合計12回開催し、全委員が出席の上、役員報酬制度、役員人事,取締役会の実効性評価等の審議を行っております。」
ガバナンス委員会が継続的に運用され、2020年度に12回開催された。独立役員5名を含む7名構成で、役員人事・報酬・取締役会実効性を審議している。 - FY2017初出有価証券報告書
「取締役会の執行監督機能を強化し、意思決定プロセスの透明性を高めるため、2015年11月に開催された取締役会において、取締役会の任意諮問機関として、取締役会下にガバナンス委員会を設置しております。」
取締役・監査役の選任、報酬、取締役会実効性評価等を扱うガバナンス委員会を設置している。