伊藤忠エネクス(8133)・施策前進
自律型人材の育成
FY2017に初出。14回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
14記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人材定義・評価制度改革による能力開発基盤の整備173社が書いているテーマ・逆風0社・追い風178社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに98社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている173社のうち14社を表示しています。上の文は173社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「女性新卒採用比率 41.2% 28.6% 女性管理職比率 3.0% 3.0% 男性育児休業取得率 75.0% 100.0% エンゲージメント指数 67.0% 67.7% 1人当たりの教育研修投資額 157千円 130千円」
2025年度の人的資本実績として、男性育児休業取得率が100%へ上昇し、エンゲージメント指数67.7%を開示した。また、エンゲージメント指数と1人当たり教育研修投資額を2026年度から中期経営計画の非財務目標に追加している。 - FY2024人的資本指標の実績変化有価証券報告書
「2022年度 有給休暇取得率88.9% 女性管理職比率3.9% 2023年度 有給休暇取得率88.7% 女性管理職比率3.4%」
有給休暇取得率は80%以上の目標を上回る88.7%だった一方、女性管理職比率は前年度の3.9%から3.4%へ変化した。2030年10%、2035年30%の女性管理職比率目標は継続している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「(非財務指標)①GHG排出量50%以上削減(2018年度比 Scope1.2)、②女性採用比率30%以上、③女性管理職比率10%、④男性育休取得率80%以上」
人材戦略について、従来の女性管理職比率や有給休暇取得率の目標に加え、女性採用比率30%以上、男性育休取得率80%以上を含む非財務指標をENEX2030の経営目標として明示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社における女性管理職比率目標は2030年10%、2035年30%です。4.当社における有給休暇取得率目標は、毎年80%以上です。」
人材・ダイバーシティ施策について、女性管理職比率の2030年・2035年目標と、毎年の有給休暇取得率目標を具体化している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「『人材』(ⅰ)国内外で活躍するマルチ人材の育成(ⅱ)ダイバーシティ推進と多様な価値観の醸成」
人材戦略について、従来のダイバーシティ推進・グローバル人材育成を、国内外で活躍するマルチ人材の育成と多様な価値観の醸成として新計画でも継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「②成長を支える人材戦略:ダイバーシティの推進及びグローバル人材の育成」
ダイバーシティの推進とグローバル人材の育成を、成長を支える人材戦略として再確認している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「2.成長を支える人材戦略:ダイバーシティの推進及びグローバル人材の育成」
従来の自律型人材育成から、ダイバーシティ推進とグローバル人材育成を含む成長を支える人材戦略へ再構成している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「② 自律型人材育成」
Moving2018の自律型人材育成方針を再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「② 自律型人材育成」
Moving2018の自律型人材育成方針を再掲している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「② 自律型人材育成」
Moving2018の自律型人材育成方針を再掲している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「② 自律型人材育成」
Moving2018の自律型人材育成方針を再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「② 自律型人材育成」
Moving2018の自律型人材育成方針を再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「② 自律型人材育成」
Moving2018の自律型人材育成方針を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「② 自律型人材育成:ミッションを明確にし、自律型人材を育てる」
ミッションの明確化を手段として、自律型人材を育成する方針を示している。