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伊藤忠エネクス(8133)・施策再掲

国内配給船7隻体制の構築

FY2018-Q1に初出。10回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2024-Q3。

10記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2021-Q2その他FY2022-Q2 – FY2024-Q32017: 220172018: 220182019: 020192020: 220202021: 120212022: 120222023: 120232024: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「外航船向け取引の一部縮小により、販売数量は前年同期を下回りました。」

    外航船向け取引の一部縮小により船舶燃料販売数量が前年同期を下回ったとの状況を再確認している。
  2. FY2024-Q1外航船向け取引縮小による販売数量減有価証券報告書

    「外航船向けの取引が一部縮小したことにより、販売数量は前年同期を下回りました。」

    船舶燃料販売では、外航船向け取引の一部縮小により販売数量が前年同期を下回った。
  3. FY2023-Q2外航船向け販売回復による数量増有価証券報告書

    「船舶燃料販売事業におきましては、外航船向けの重油販売が堅調に推移したことにより、販売数量は前年同期を上回りました。」

    船舶燃料販売では、外航船向け重油販売が堅調に推移し、販売数量が前年同期を上回った。
  4. FY2022-Q2内航向け拡大と外航向け減少による販売数量減有価証券報告書

    「船舶燃料販売事業におきましては、内航船向けでは、既存顧客の新規航路向け供給を拡大し販売数量は前年同期を上回ったものの、外航船向けの販売数量が減少したことから、数量は前年同期を下回りました。」

    内航船向けでは既存顧客の新規航路への供給を拡大した一方、外航船向け販売数量の減少により、船舶燃料販売全体の数量は前年同期を下回った。
  5. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「船舶燃料販売事業におきましては、外航船向けの販売が堅調に推移したことにより、販売数量は前年同期を上回りました。」

    船舶燃料販売では外航船向け販売が堅調に推移し、販売数量が前年同期を上回った。
  6. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「船舶燃料販売事業におきましては、新航路便への供給を開始する等、取引拡大を進めた結果、国内の販売数量は前年同期を上回りました。」

    新航路便への供給を開始し、船舶燃料販売の取引拡大を進めた結果、国内販売数量が前年同期を上回った。
  7. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、資産の適切な拡充と運用によるバリューチェーンの高度化の一環として、船舶燃料販売事業におきましては、昨年度に瀬戸内エリアに投入した潤滑油配給船に続き、東京湾エリアでも新たに配給船1隻の運行を開始いたしました。」

    瀬戸内エリアに続き、東京湾エリアでも配給船1隻の運行を開始した。
  8. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「その取組みの一環として、船舶燃料販売事業におきましては、昨年11月に大分港へ配給船を配備し、これにより8隻の国内配給船体制となりました。」

    大分港への配給船配備により、前四半期の7隻から8隻の国内配給船体制へ拡大した。
  9. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「その取組みの一環として、船舶燃料販売事業においては、本年7月に博多港へ配備する配給船を新造し、全国で7隻の国内配給船体制を構築しました。」

    博多港向け配給船を7月に新造し、全国7隻の国内配給船体制を構築した。
  10. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「本年7月には船舶燃料販売事業において、博多港へ配備する配給船を新造し、全国で7隻の国内配給船体制を構築してまいります。」

    博多港向け配給船の新造と、全国7隻の国内配給船体制構築を初めて具体的に示している。
一緒に動いた変遷

「不採算・老朽化カーライフステーションからの撤退」は、この変遷が動いた10回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

553322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不採算・老朽化カーライフステーションからの撤退5回
  3. 2家庭向け電力販売『eコトでんき!』の開始5回
  4. 3廃油・石炭灰の再利用とバイオマス事業化3回
  5. 4地域特性・既存顧客を活用した電力販売の拡大3回
  6. 5電気との併給による総合エネルギーサービス2回
  7. 6事業投資余力と資本収益性のバランスを重視した資本管理2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
伊藤忠エネクスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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